超絶テクの親友の彼女と生で3回もやった・後編

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綾ちゃんは無言で立ち上がり、今度は後ろ向きに俺を跨ぎ、四つん這いになった。
所謂シックスナイン体勢である。
次に俺のほったらかしされていたペニ棒を唾液を垂らしながら、右手でさっきと同じように少し速めにスクリュー手コキをし始めてくれた。
俺も負けじと綾ちゃんのマンコを指マンしながらクリトリスを舌先で転がし、時には少し甘噛みしたり、思いっきり吸いついたりした。
クリトリスをキツめに吸い付くのが好きみたいで、「あぁあん」と綾ちゃんは喘ぎ声を漏らした。
ドドメ色の随分肥大化したビラビラを左右に引っ張ったり、片方ずつ口に入れ吸い付いたり、ビラビラも甘噛みしてあげた。

綾ちゃんも、スクリュー手コキから本格的なフェラをし始めてくれた。
鈴口を器用に押し開いて舌先を奥深い部分でチロチロしたり、わざと音を立てるようにジュッポ、ジュッポとバキュームフェラしてくれた。
相手をいかに気持ちよくさせるかを競うように、お互いペニ棒とマンコを責め合った。

「あ~、めっちゃ気持ちいい~」

俺はさっきと同じように両手の人差し指と中指で綾ちゃんのマンコを思いっきり広げて、クリトリスからアナルまで必死で舐めすすった。
特にクリトリスを思いっきり吸い付きながら舌先で転がすのが一番感じるみたいで、俺のペニ棒を時々しゃぶるのをストップしては、「あぁあ~ん、それ、それ、凄くいい。浩史君上手。もっと、して~!!」と喘いだ。
Gスポットを攻めながら、ひたすらクリトリス攻撃を続けた。
膣口の内壁が盛り上がってきた。

(演技で喘いでいるフリをしていないんだ)と嬉しく思った。

急に綾ちゃんは・・・。

「あぁ~っ、もうダメ、浩史君のおちんちんが欲しい。お願い、綾のマンコにおちんちん頂戴!!」

綾ちゃんは起き上がって向きを変え、俺のペニ棒を握り、マンコに押し当て、腰をゆっくり下げていった。

「あっ、綾ちゃん、ゴムゴム。ゴム付けなくていいの?」

「うん。綾、コンドームに負ける体質なの。それに、付けようと思っても部屋にないし。それに毎日ピル飲んでるから、中に出してもらっていいよ」

俺は耳を疑った。
コンドーム負けは時々耳にするが、大学生でピルを飲んでる?
絶対に綾ちゃんは風俗バイト経験者だと、それも店舗型ヘルスとかじゃなく、ピルを飲むぐらいなのでソープかデリヘル?
場合よっては現役のエンジェルかもと思った。
生エッチは経験あるが、その場合も必ず膣外射精だったので、生中出しは経験なかった。

「えっ、ほんとに?中で出していいの?」

俺は再度確認のため聞いてみた。

「うん、いいよ。だから思いっきりエッチを楽しもう」

その言葉を言い終わる前に、すでに綾ちゃんは俺のペニ棒を根本まで入れ込んでいた。
そして綾ちゃんは自分のリズムで腰を動かし始めた。
腰の使い方が凄く上手かった。
根本まで腰を沈めては、4~5秒じっとそのままの体勢をとり、膣に力を入れて俺のペニ棒を締め上げてくれた。

「あっ、凄い。締められてる」

「うふっ。もっと締め付けてあげようか?」

そう言うとペニ棒が締めちぎられるぐらい、ぎゅぎゅぎゅ~っと締め付けてみせた。

「すごっ。あっ、いたた、ちぎれちゃうよ」

綾ちゃんは、またゆっくりと腰を使ってピストン運動を再開した。
俺は綾ちゃんに身を委ね、時々綾ちゃんが腰を下ろすのを狙って下から突き上げた。

「あん」

その度に綾ちゃんは声を上げた。
綾ちゃんは俺の上で腰を使いながら上下運動を繰り返し、自分でオッパイもマッサージしだしたので、必死で腕を伸ばして綾ちゃんのオッパイを揉んであげた。
クリトリスも唾つけてクリクリしてあげた。
綾ちゃんも単純にピストン運動をするだけでなく、仰け反り、手を後ろに回し、玉を優しく、時には強く揉んでくれた。
綾ちゃんのクリトリスがガチガチに硬くなったかと思うと、ピストンの速度が速くなり、大きな声で喘ぎ始めた。
俺も下から必死で突き上げた。

「ああぁ~ん。凄くいい。浩史君のおちんちんが綾の子宮に当たってる。あ~あぁあっあ~。イク。あ~イキそう。あ~イク、イク、あぁ~~~~~」

俺のほうも綾ちゃんの喘ぎ声とイキ顔を下から見上げながら・・・。

「あ~、俺も、あ~っ、出るっ。あ~、イクよ。あ~っ」

ほぼ同時だった。
俺は思いっきり結合したまま綾ちゃんの膣の中に、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッと、何度となく射精した。
射精しそうになったら慌てて抜いて自分でシコシコしてお腹やお尻に射精するのと違って、射精するまで思い存分快楽を味わえる中出しは最高だった。
また、窮屈なところに、ドピュッ、ドピュッと出すあの感触も最高だった。
生中出しは初めての経験だった。
こんなに気持ちいいんだと全身で快感を味わいながら、一滴残らず綾ちゃんのマンコの中に射精した。
綾ちゃんは綾ちゃんで・・・。

「イクッ、イクッ、イク~ぅ」

と、体をピクッピクッと痙攣させながら、何度もイッた。
俺の上に倒れこんできて、しばらくそのままで2人とも大きく肩で息をして、オルガスムスの余韻に浸っていた。
ようやく息も整い、綾ちゃんは起き上がり、俺のペニ棒の付け根に手を沿えてゆっくりと抜いていった。
エロDVDのイメージで、中出しした後、真っ白なドロドロした精子の塊が綾ちゃんのマンコから垂れ流れてくることを想像していたのだが、綾ちゃんがペニ棒を抜くと、ドロドロというよりも、サラサラと粘性の低い精子が綾ちゃんのマンコから垂れ流れてきた。
一瞬のうちに、俺の精子は綾ちゃんのマンコから、ポトッ、ポトッ、ポトッと流れ出てきた。
慌ててティッシュで綾ちゃんのマンコに蓋をするように押し当ててあげ、自分のペニ棒も拭こうとしたら、綾ちゃんが慌ててしゃがみ込んできて・・・。

「私が綺麗にしてあげる」

そう言って、半勃起のペニ棒を丁寧に舐めあげてくれた。
さっき最後の一滴まで綾ちゃんのマンコの中に解き放ったはずなのに、綾ちゃんのお掃除フェラで、また勃起し始めた。

「凄い。回復力早いね。またこんなに元気になってきちゃったよ。それにしても浩史君のおちんちん、凄く太くて、気持ちいい」

「ほんと、また元気になってきちゃった」

俺は半分自慢気に、半分恥ずかしげに頭をかいた。

「もう1回しよっ。今度はバックで思いっきり突いて欲しいな。綾のマンコが壊れるくらい」

綾ちゃんから提案してきた。
綾ちゃんは俺にお尻を向けて四つん這いになり、早く入れてと言わんばかりに片手でマンコを開いて腰を振った。
俺も起き上がり、完全勃起になるように少し自分でシコシコしてガチガチに勃起させ、いっぱい唾を先につけて綾ちゃんのマンコめがけて挿入した。
綾ちゃんのマンコは、先程の俺の精子と綾ちゃん自身の愛液でヌルヌル状態で、すんなりツルンと入れることが出来た。
最初から割と速いリズムで綾ちゃん腰を握り、ピストン運動をし始めた。
浅く、単調に素早いピストン運動で、時にはスピードを緩め、その代わり思いっきり、パーンと音が部屋中に響き渡るぐらい、奥深くまで突いた。
奥深く突くたびに綾ちゃんは、「あぁん」とうめき声を発した。
綾ちゃんはクネクネと腰を動かしながら、「クリトリスも弄って」と言わんばかりに、自分でクリトリスを触った。
結合部分から漏れ出てくる愛液を指につけ、綾ちゃんのクリトリスを触ってあげながらピストン運動を繰り返した。

「あ~っ。凄くいい。気持ちいい。ねえ、もっと激しく突いて!!」

俺はクリトリス愛撫をやめ、再度綾ちゃんの腰を握り、思いっきり引き寄せるように、且つ奥深く突き刺すようにピストン運動を行った。
突くたびに、パン、パン、パンという大きな音と、綾ちゃんの「あん、あん、あん」の声と、俺の「うっ、うっ、うっ」の声が、軽快なリズムで部屋中に響き渡った。

「あっ、いいい。もっと突いて。もっと激しく。綾のマンコが壊れちゃうくらい突いて」

俺は必死で突きまくった。
と、その瞬間、俺の意志と反して射精感がこみ上げてきた。・・・。

「あっ、出る、出る!」

「頂戴、綾のマンコの中にいっぱい出して!」

先程の射精は綾ちゃんの一方的な騎乗位でリードされて出したものであったが、今度のバックスタイルは、自分から綾ちゃんのマンコに精子を注ぎ込んでやったといった征服感を味わいながらの射精だった。
だから最初の射精の快感以上に生中出しの快感が味わえた。

射精し終わると、ティッシュを取り、ペニ棒をゆっくり抜いた。
綾ちゃんは、ぐったりして倒れこみ、仰向けに寝た。
マンコから出てくる精子を拭き取ってあげようと綾ちゃんの膝を立たせ、股を開かせてマンコに顔近づけ、マンコを指で開いた。
先程の液状の精子と違って、今度は白い塊のドロドロした精子がゆっくりと綾ちゃんのマンコから垂れ出てきた。
お尻の下にティッシュを敷き、ドロドロの精子が出てくる様子を眺めた。
今度はエロDVDで観たとき同じような出方をした。
俺はマンコを開いて、中に残っている精子を掻き出した。
そして精子を拭き取り、自分のペニ棒も拭き取り、綾ちゃんに腕枕をしてあげた。
綾ちゃんは俺の方に寝返りを打って、今度はペニ棒でなく玉を優しくなでながら言った。

「ほんと、浩史君のおちんちんって凄い。めちゃ大きい。それに女性を喜ばせるのが上手」

「そうかな~」

綾ちゃんの髪を撫でてあげた。

「えへへっ。謙遜しちゃって~。何人、このデカいおちんちんで女の子を泣かせてきたの?」

「・・・う~ん、実はエッチまで発展した恋愛経験って今までにゼロなんだ~」

「うっそ~。へ~。でも、それにしては凄くエッチが上手いじゃん」

「ぜ~んぶ風俗仕込みか、エロDVD」

「じゃあさ~、今の話からすると、童貞は風俗で?」

「うん。大学1年になってすぐ。先輩に連れて行ってもらって、ソープで」

「え~っ。勿体無い」

「彩ちゃんはロストバージンはいつ?」

「私は高校2年の夏休み」

「えっ、それで相手は?」

「・・・う~ん。知らない40代のおじさん」

「えっ、それって、もしかして・・・」

「そう。友達にそういうサイトを教えてもらって登録したら、30秒もしないうちに」

「へ~。綾ちゃんこそ勿体無いじゃん。バージンをそんな中年オヤジに捧げちゃうって」

「そうだね。あははっ」

「ひとつ聞いていい?なんでピル飲んでるの?」

「・・・浩史君の聞きたい本筋って、今でも変なバイトしてないかってことでしょ」

「あっ、いや、なんでピルまで飲んでるのか、単に不思議に思っただけだよ」

「やっぱ、おかしいよね。大学生が日頃からピルまで飲んで避妊するって。でも正直、何も変なバイトとかしてないよ。ただトラウマで・・・。高校の時に援交ばっかりしてたとき、一度無理やり中出しされちゃって。運悪くそれがヒットしちゃって、堕ろした経験があるんだ。もちろん、それ以来、援交もやめたけど、大学に入って、もう二度とあんな経験したくないと思って」

「膣外射精とかゴムとか、避妊方法は色々あるじゃん」

「浩史君、あんなの全部避妊としては完璧じゃないんだよ。堕ろした産婦人科の先生から色々データーとか見せてもらいながら教わったもん。ほら、男の人って最初にガマン汁が出るでしょ」

「うん」

「あのガマン汁の中にも、量は少ないけど、すでに精子混じってることもあるんだよ。実際、ガマン汁の中の精子の写真を見せてもらったもん」

「へ~、そうなんだ。でも、ピルって高いんじゃないの?」

「1ヶ月で3000円だよ」

「1日100円か」

「そう。でも、考え方によっては、1日100円の負担でエッチを思う存分楽しめるから。実際、今日も浩史君、楽しめたでしょ?」

綾ちゃんは、俺のペニ棒をしごきながら抱きついてきた。
そして、俺の耳元で囁いた。

「お願い。綾、また浩史君のこれが欲しくなってきちゃった。浩史君のおちんちん、凄く気持ちいいっ」

どちらからともなく優しく唇を合わせた。
次第に荒々しくキスをしながら、お互いの性器を弄りだした。
今度はノーマルに正常位で交わった。
さすがに3回目は長持ちした。

友達の彼女と3回も、それも生で中出し・・・。

次の日、綾ちゃんと聡は仲直りしたみたいで、隣にべったり引っ付いて座って講義を受けていた。
講義室を一緒に移動してる時、聡の目を盗んでは俺の股間にタッチしてきたり、屋上に通じる階段の踊り場でファスナーからペニ棒を取り出されて手コキされた。
俺も綾ちゃんのスカートをたくし上げてパンティーの横から手を入れて、マンコに指を入れたり・・・。
凄くスリルがあって興奮した。

聡と綾ちゃんのアパートに遊びに行った時も、あの日のことを思い出したり、聡がトイレに行ってるわずかな時間キスをしたりして、このスリル感を楽しんだ。
帰るときに綾ちゃんが耳元で、「また今度、エッチしようねっ」って囁いてくれた日は、自分の部屋に帰りつく前に公園のトイレでコキまくって、トイレの壁に思いっきり精を解き放った。

なかなかあれ以来、綾ちゃんと2回目のエッチをするチャンスはないけど、逆に聡の目を盗んで手コキや手マン、フェラとかで、十分に満足している今日この頃ではある。