実はおもちゃ好きだった地味顔の眼鏡OL

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生保では枕営業されたことはないねー。
ってか、来るのおばちゃんばかりで枕営業なんて誘ってきたら契約打ち切るかも。

けど、元々仲の良い出入りの業者さんのミスを有耶無耶にしてあげたら、そのお礼みたいな感じで・・・ってことはある。
あと、接待で盛り上がって成り行きでってのもある。

『枕営業』って言葉が残っているところをみると一時期はそういうこともあったんじゃないかとは思うけどね(高度成長期のあたりとか)。
まあ赤線とかトルコ風呂とかと一緒で過去の文化って感じだよね。

あるプロジェクトがあって出入りの下請けさんの接待があった。
参加者は俺、俺の上司、下請けさんの上司、下っ端の佐藤さん。
佐藤さんはもちろん女性。
細かい部分は俺と佐藤さんで打ち合わせしてたから、彼女とはもう何度も会ってる。

ある程度企画が形になってきたので、「今度、上司も交えて一杯」ということになった。
ちなみにうちの上司は風俗大好きオヤジ。
そのことは、それとなく佐藤さん経由で向こうの上司にも伝えてあった。

ちなみに佐藤さんのスペック。
身長155cmくらいのチビ、メガネ、ちょい染めたショート。
背の高くない女教師って感じかな?
ぱっと見は背も低いこともあり貧弱な感じ。
でも、そうでもない事は後で知った。

金曜日の夜に銀座の小料理屋の個室でありきたりな接待開始。
実は4人とも酒豪っぽく、接待のくせに高い酒が進む進む。
ちょっと前だからOKだが、交際費削られた最近ではちょっとって感じだったな。

そしていい感じで一次会終了。
で、二次会はうちの上司お待ちかねの風俗に。
その会社でも風俗代は会計で落とせないらしく、グレーな金を流用したらしい。
おかげで風俗に行くのはお互いの上司2人だけ。
俺と佐藤さんは風俗に出撃するタクシーを見送った。

俺「じゃあ、お疲れ様でした」

佐藤「すぐに帰るんですか?」

俺「いや、馴染みのバーに寄ろうかと」

佐藤「ご迷惑でなかったらご一緒していいですか?ちょっと飲み足りなくて」

女性連れかぁ、じゃあいつものバーには行けないな。
と思いつつも「いいですよ」と俺。
で、女性がいる時によく行くバーに変更。
バーではちょっと物珍しげな佐藤さん。

「こういうとこはあまり来ないんで」と。

ちなみにその日の服装は、地味なスーツにもろ女教師って感じのメガネ。
あんま色っぽくはない。
バーは行き慣れてるんでバーテンダーさんとも話したりしながら飲む、飲む、飲む。
上司のこともあるんで自然話題はエロ系に。

佐藤「今頃は真っ最中ですかね~。田中さん(俺)も行きたかったんでしょ~?」

俺「いやいや、俺は攻め好きだから。プロはどうも感じ方がわざとらしくて」

佐藤「マジっすか?私は攻められ好きです」

それからは具体的な攻め&受けの話に突入。
行きつけのバーじゃなくて良かったと思える話題に。
どうも佐藤さんは玩具攻めに興味があるらしく、その話題にやけに食いつきがいい。
まあエロネタは尽きなかったが、そのうち終電がやばい時間に。

で、(たぶんやれるかな?)と思い、エレベーターのドアが閉まるや否やキス。
一応、「えっ」って雰囲気はあったが、すぐに舌を絡めてくる佐藤さん。
まああんなエロ話しばっかした後だったからね。

もう相手に考えさせる暇を与えずに、「お風呂が広いとこがいいよね?」とだけ聞きタクシーに。

「錦糸町まで」

一番近いのはたぶん湯島だけど、前にお風呂がタイル張りで汚いってことがあったので錦糸町へ。
ラブホ街の近くにある公園で降りて、たまにセフレと行くラブホにイン。

部屋に入るや否やキスしながらどんどん脱がす。
レースだけどベージュ系のブラにはちょっとがっかりしたが意外に胸はある。
たぶんDくらい?
向こうも興奮しているのか、こっちの服を脱がしてくる。
あっという間にお互い下着一枚ずつに。
キスしながら胸やお尻を弄ってると、向こうもおずおずとこちらのモノに手を伸ばしてくる。
トランクスの上から撫でてくるだけだが、なかなか気持ち良くモノはビンビンに。

そのままベッドに両手をつける格好に押し倒す(四つん這いね)。
パンティーの上から舌でねぶってみるとピクピクと反応。

俺「もう染みができるくらい濡れてるよ。エッチだね~」

ベタな言葉責めしてみる。

佐藤「ああ、そんなんじゃないです」

俺「じゃあ、どんななの?」

佐藤「ああ~、わかんないです」

答られないのわかってする質問っていいよね。
舌でねぶり、指でも軽く刺激しながら、「佐藤さんって攻められ好きなんだよね~」「こんなエッチな格好で感じちゃってるんだもんね~」とか軽く言葉責め。
佐藤さんは感じやすい(身体はちょっとした動きにピクピクと反応してる)反面、声はあまり出さないタイプみたい。
ちょっとつまらん。

だいぶ感じてきたみたいなのでパンティーを下ろしてじっくり観察。

俺「すっごい濡れてる。垂れてきそうだよ」

佐藤「ああ、恥ずかしいから見ないで~」

俺「綺麗なおまんこだよ。あまり使い込まれてないね~、何人くらいが入ったのかな?」

佐藤「あぁそんなの言えない~、もう見ないで、恥ずかしいよ~」

俺「じゃあ見えないくらい近付くね」

で、クンニ開始。

「えっ止めて!お風呂入ってないから汚いよ」

って、パンティーの上から散々舐められてたでしょうが!

周りからじっくりと舐め、次第にクリの近くに。
たまに唇がクリに当たる度に「うっ!」とか「くっ!」とか呻きながら身体をピクピク震わせる佐藤さん。
まあわざとやってるんですが。

「いい匂いだよ」「エッチな匂いだ」とかベタな台詞を。

なかなか洒落た言葉は出ないもんですね。
クリの近くのビラビラを小刻みに舌で舐め。
だんだん佐藤さんの腰が動いてくる。

俺「腰が動いてるよ。どうしたのかな?」

佐藤「だって・・・いじわる」

俺「こうして欲しいの?」

いきなりの高速クリ舐め。

佐藤「・・・くっ!うっ!いやっ!」

急な刺激に身体をねじらせるも、もちろん腰をがっちりと掴まれてるので舌は外せない。
じらしに焦らしてたのでイクのは早く、すぐに足をガクガクさせて・・・。

佐藤「ああっ、いいよ~いいよ~、イク~っ!」

さすがにぺちゃんこになっちゃったのでクンニは続行できず。
添い寝しながら・・・。

俺「佐藤さんってすごくエッチだね~。あんな格好でクリ舐めされてイッちゃうんだもん」

佐藤「はぁはぁ。すごいです」

俺「じゃあ俺のも気持ち良くしてくれる?」

佐藤「はい」

トランクスに手を延ばす佐藤さん。

佐藤「え、大きい・・・」

ん?俺のは普通サイズなんですけど。
びっくりしながらもフェラ開始。
でもあんまり上手くない。
なんていうか直球勝負!って感じのフェラで、焦らしとか存在せず。
いきなりモノを頬張ると、吸い付きながら手の動きに合わせて上下させるってやつ。
吸われすぎで痛いくらいなので適当に切り上げさせる。
フェラがよければすぐに挿入なんだけど、妙に醒めちまった。
・・・なら、あれしかないでしょ!

俺「佐藤さんって何人くらいとエッチしたことあるの?」

佐藤「え、3人です」

一回イクと女って素直ですね。
前の3人は粗末なものだったのねと、ちょい納得。

俺「でもエッチ好きで攻められ好きなんだ~。さっき玩具の話に興味津々だったけど使ったことあるの?」

佐藤「ないです、ないです。でもちょっと興味はあるかな?」

じゃあ使うしかないでしょ。
まずはお風呂を勧める。

「一緒に入ろうよ?」と勧めるも、やんわり拒絶。

まあいいや。
もちろん佐藤さんが入っている間に大人の玩具御購入~!
とりあえず大小2つのローターくらいにしとく。
いきなりデカいバイブだと引くだろうし。
ブツを即使用可能な状態にアップして枕の下に隠す。
そして何食わぬ顔してこちらもお風呂へ。

お風呂から出てくると佐藤さんはバスタオルを巻いてベッドに横になって待ってる。
その枕の下には後で佐藤さんを狂わせるウエポンが眠ってるとも知らずに。
こちらは素っ裸でモノをビンビンにしてベッドへ。
まずは「可愛いよ」なんて言いながらバスタオルを引き剥がす。
まじまじと見るとやはりいい身体。

「恥ずかしいよ」なんて言いながら布団を被ろうとするが全く許さず。

「全然恥ずかしくないよ。きれいだよ」なんて言いながらキス。

たっぷりディープキスした後、アソコに手を伸ばすとすでに濡れてる。
(好きものだな)と思いつつ、じっくりと前戯開始。
やっぱり我慢してるのか呻きみたいな喘ぎ声。
また四つん這いにして胸とクリを同時攻め。

佐藤「あっあっ、いいよ~、すごいよ~」

なんて言ってる。
その隙に枕の下からローターを取り出す。
とりあえずクリに当ててみる。
硬いプラスチックに「えっ?」って反応。
おもむろにスイッチオン。
途端に身体が跳ねる。

佐藤「なに?なに?あああ~っ!!なに?いやいやいや~!」

(いや、いいんでしょ?)

俺「なにってローターだよ。佐藤さん、これがやって欲しかったんでしょ?」

佐藤「ああっ、強すぎるよ~」

(ってまだ1/4くらいなんですけど)

「まだまだだよ」と言いながらパワーを1/2位に。

佐藤「ひぃっ!ああああああああ」

また足がガクガクして潰れそう。
佐藤さんの両足を割ってその間にこちらの足を滑り込ませ潰れないようにする。
そしてじっくりとローター攻め開始。
クリに当たるか当たらないかのところで保持する。

佐藤「あああああああっ」

喘ぎながら尻をガクガクさせる佐藤さん。
もう余裕なさそう。

俺「これに興味あったんでしょ?どう?」

佐藤「あああ無理です!もう無理!」

俺「まだMAXじゃないよ。ほら」

ダイアルをMAXに。

佐藤「あっあっあっ!あっあっ!ダメ~っ!!」

マジに暴れて尻を振って逃げようとする。
佐藤さんにはちょっときついかな?

「じゃあ、ちょっと弱くするから暴れないでね」と半分強くらいに。

するとさすがにさっきの暴れぶりは収まる。

俺「もっとよくしてあげるね」

ダブルローターの長い方をアソコに挿入。

佐藤「え、なに?」

俺「ほら」

長い方もスイッチオン。

佐藤「ああ~っなに?なに?どうなってるの?どうなってるの?」

チビローターをクリに当てつつ長い方をピストン。
しばらく攻めてたが佐藤さんは入口周辺が好きみたいだ。
クリを挟むようにするとローター同士がぶつかってガチャガチャ音を立てる。
だがそれ以上に佐藤さんは盛り上がってる。
そのままの攻めをしばらく続けると、「あ~っ!くっ!くぅ~!」と身体をビクビク痙攣させる。
イッたみたい。

さすがにそろそろこっちも我慢できなくなってる。
モノもあそこの近くにある体勢だし。
ぐったりした佐藤さんのアソコにビンビンになったモノを擦りつけると、「ああ~ああ~」なんて言ってる

俺「玩具の方がいいんじゃないの?」

佐藤「本物がいいよ~」

すでにこちらのモノには装着済みだったが、佐藤さんがMっぽいのでちょっとふざけてみた。

俺「じゃあ、このまま入れるよ。生で入れるよ」

佐藤「え、待って、生で入れない・・・あ~!!」

というセリフの途中で挿入。

俺「あ~生で入ってるよ!」

佐藤「だめ~!だめ~!あっ!」

俺「ほ~ら、佐藤さんの奥まで生で入ってくるよ~」

佐藤「あ~っ入ってくる!あ~、だめ~」

俺「今日は大丈夫な日なの?」

佐藤「あっ!あっ!わかんないからダメ~!」

俺はバックは大好きなのだが、すぐに出ちゃうバック早漏だった。
それに異常に興奮してるのですでにヤバかった。

俺「やべー佐藤さんがエロすぎてもう出そう。中で出していい?」

面白いのでベタな攻めをしてみる。

佐藤「だめー中はだめー!外で出して~!」

「そう?」とローターをクリに当てる。

佐藤「あっああああっ!!だめ!だめ!」

俺「気持ちいいだろ?」

佐藤「玩具はだめ~!」

俺「じゃあ、中で出していい?」

佐藤「それもだめ~!ああ、ああっ!」

腰がガクガクの佐藤さん。
またイッたみたい。

佐藤「はぁ、ああ、もう休ませて。一回抜いて~」

俺「だめだよ。まだまだこれからじゃない?」

俺、渾身のブラフ。

佐藤「ああ、もうだめだから。ああっあ~っ」

イッた身体をさらに攻め。

佐藤「もう出して、一回出して!中でいいから出して~!」

(お、ついに言った)

俺「じゃあ佐藤さんに出すよ!中に出すよ!」

腰をガッと掴んで激しいピストン。

佐藤「ああ、だめやっぱりだめ~!ああっ」

(もう遅いって)

俺「出るよ!!」

佐藤「ああっ、イク~っ!!」

ドクンドクンと疑似中出し。
ぐったりする佐藤さん。
こっちも、ものすごい出た感じでぐったり。

佐藤「中で出すなんてひどいですよ~。もしできちゃったら責任とって下さいね!」

とか言いつつ佐藤はニヤリ。
そのニヤリの意味に微妙に怯えつつ、その後もう一戦、朝からもう一戦頑張りました。