古びた廃屋を見知らぬ男と共有する変態です・前編

この体験談は約 5 分で読めます。

今年39歳を迎える妻と、1人息子を持つ父親です。
私には変わった性癖があるんです。
セックスは好きで、特にマニアックなプレイを好んでいます。
妻もそんな私の趣味に少しずつ付き合うようになり、今では多少のSMプレイもOKなM女です。

自分はアナルオナニーが好きで、アナルに異物を入れて楽しむ性癖があります。
幼い時にアナルオナニーに目覚め、アナルを弄ってオナニーをすること数十年。
そんな私は“デブでちょっと汚らしい男に犯して欲しい”という願望があるんです。

自宅から会社まで車で20分ほど。
裏道を利用し、途中山道を通り抜けて大きな道路に抜けます。
山道は道も狭く、地元の人が時々使う程度で、夜はほとんど車は通りません。
その山道から少し横道に入った所に、コンクリートで出来た古い作業小屋があるんです。
誰も使っていない小屋は10畳ほどの広さで、棚にはボロボロの段ボールが重なり、中には空瓶や古びた工具が入っていました。
休憩場として使っていたのか、床には畳が敷いてあり、傷んではいましたが抜けるほどではありません。

そんな小屋を10年ほど前からオナニー小屋として、帰り道に立ち寄って利用していました。
それが1年ほど前から、誰かが小屋に来ている気配を感じました。
小屋の隅に置いていたエッチな本が数冊なくなり、ティッシュが辺りに捨てられていました。

(え?誰か来た?)

そう感じたのが最初です。

数日が過ぎ、棚の隅に使用感あるオナホールが置かれていました。
男に興味がある私は、オナホールの臭いを嗅ぎながら、ついオナニーを始めてしまいました。

(ここに来ているのは男!)

そう思いながら薄っすらと精液が付くオナホールをネタにフィニッシュしました。
誰が来ているのか、すごく気になりながらも、妻が犯されるところを想像してフル勃起しました。
そう、私は寝取られ癖もある変態夫です。

数日が過ぎた頃、妻が穿いた下着を小屋に置いてみたら、翌日の夜には妻のパンティが無くなっていました。

(妻の臭いが残る下着を誰かが持ち去った・・・)

興奮でいっぱいでした。

しばらくして、今度は私がアナルに散々突っ込んだローターを床に置いておくと、それも数日後には無くなっていました。
柱にバイブを固定し、全裸になると、四つん這いになってアナルにバイブを挿し込む私。
やがて全裸で暗闇の中を散策しました。

(誰でもいい、アナルを犯してくれ~)

そう思いながらロープで縛っていたチンポにも限界が訪れようとしていました。
そんな矢先でした、車のヘッドライトがこっちを照らし、誰かが横道に入ってきたのを知ったのは・・・。

(やばい、見つかる!)

急いで小屋の裏に隠れると、軽自動車がUターンして戻っていきました。
一瞬見えた運転手は、年は20代くらい?
太っていてメガネをかけた汚らしい感じの男でした。

(彼なのか?)

ドキドキしながら小屋に戻り、全裸のままアナルにバイブを挿し込み、フィニッシュを迎えました。

彼を見てからというもの、彼にアナルを犯され、散々使われた挙句に彼の指示で妻を彼の奴隷として差し出し、目の前で犯される妄想が頭から離れません。

昨晩、妻が私とのエッチで散々濡らした下着を彼に差し出しました。
数日後には妻の下着は持ち去られていました。
彼のオナニーネタになっていると思われます。
欲望は高まり、全裸にして軽く縛った妻の写真を撮り、顔の部分を切り抜いて、小屋の壁に貼り付けました。
男はすぐに妻の写真を持ち去りました。
きっと今も、妻の下着の臭いを嗅ぎ、写真を見ながら彼は巨根を握っていることでしょう。

妻も小屋の存在は知っています。
実家に帰る時は必ず通る裏道ですし、買い物に行くときにもよく使う道です。
俺のオナニー小屋だとは知りませんが、以前妻に、「あの小屋でエッチしよう」と言ったことがあります。
妻は「いいけど・・・怖いわ」と言っていました。

もし妻を全裸にして柱にでも縛って放置したら、彼の餌食になるに違いありません。

(そんなことになったら・・・)

私は、良からぬ妄想で頭がいっぱいになる変態男です。

例の小屋を見知らぬ男と共有していることを知って数ヶ月が過ぎました。
相変わらず私は会社帰りに立ち寄って、全裸になり、アナルに空瓶やバイブを挿し込み、テープやロープで固定した上に体中を縛り、小屋の周囲を散策しています。
時には妻の下着を見知らぬ男性に差し出し、オナニーネタに使ってもらうことも。
すでに10枚以上、妻の裸体写真(顔抜き)を彼に差し出しました。

そんな私の行為に応えるかのように、彼もオナホールや精液付きのブリーフを置いていくようになりました。
変態な私は彼の使用済みオナホールを隅々まで舐め、精液付きのパンツを口に咥えて、「私のアナルを好きに使って下さい!妻も自由に使って構いません」などと馬鹿げたセリフを言いながら、自分の世界にのめり込んでいました。
頭の中が変態な妄想でいっぱいになる頃、興奮は最高潮に達し、股間はヒクつかせながら絶頂を迎えるんです。
我に返り、ちょっと反省しながらも、彼のオナホールを綺麗にしてからパンツと一緒に部屋の隅に置いておきました。

翌日、オナホールには精液がベッタリと付着しており、パンツも精液でグチャグチャになってテーブルに置かれていました。

(こんなにいっぱい吐き出していったのか!)

鼓動が高まりました。
衣服を脱ぎ、身体にロープを這わせ、彼の使用済みオナホールに手をした時、下着の下に紙が敷かれていることに気づいたんです。

『変態さん!俺の精液をたっぷり味わってくれ!』

そんなことが書かれ、一緒に彼の陰部の写真が置かれていました。
ポッコリしたお腹と、勃起した肉棒。
極太ですが、半分以上皮が被っていて仮性包茎だと分かります。

私は彼のチンポを舐めながらアナルに入れられることを想像して、オナホールの精液を口にしました。

(苦い!生臭い!)

恐らく、つい先ほど出されたばかりだと思います。
私は彼の精液まみれのパンツを顔に被り、アナルにはバイブを挿し込み、チンポもロープでグルグルに縛りました。
その状態で小屋の裏手を散策していると、本道の方に薄っすらと明かりが見えたんです。
やがて誰かがこっちの細道へ歩いてくる音が聞こえました。

(誰か来る!やばい!)

慌てて小屋の裏に隠れていると、見覚えのある男が小屋に近づいてきたんです。
彼は小屋の中を見てテーブルの上の物が無くなっていることを確認すると・・・。

「今日も来ているのか?俺のオナホールを使っているのか?」

ブツブツと言いながら、小屋に散乱する私の衣服を見て、「ん?男?変態かぁ!」と言いながら小屋に入りました。
そして私の下着を手にしました。

「女だと思っていたけど・・・。まぁ、そんなわけないかぁ」

彼は残念な表情を浮かべながらズボンのポケットから女性の下着を取り出し、鼻に近づけると匂いを嗅ぎながらオナニーを始めたんです。
そんな彼の姿に股間は熱くなりました。
ロープで縛られた股間は見る見るうちに勃起し、ロープが食い込んでいくんです。

20代後半でしょうか。
メガネの彼がズボンを脱ぐと、極太の仮性包茎を握り、妻のパンツでシコシコし始めたんです。
彼のオナニーをする姿に頭が変態でいっぱいになりました。

今すぐ彼のもとに行き、肉棒を咥え、皮を捲り、チンカスを舐めて綺麗にしてあげたい!
アナルに肉棒を挿し込まれたい!

そんな妄想に駆られていたんです。
もう限界でした。
そのとき、ガサッと音が鳴り、彼は慌てるようにパンツを投げ捨てて小屋から走り去っていきました。

家族のことを考えると止めるべきと思うんですが、興奮が高まると歯止めが利かなくなってしまいます。
小屋に行くのをしばらく我慢した私でしたが、1週間ぶりに立ち寄ると、汚れたオナホールとパンツがありました。
そして女性用のワンピースとパンスト、Tバックの透け透けパンティが箱に入って置かれていました。
彼は私に『これを着けてオナニーをしろ!』と言いたいのでしょうか?

もう一つ気になったのが、天井から下げられた数本のロープです。
彼もSMに興味があるんでしょうか?
私をここに吊るして楽しみたいんでしょうか?
それとも妻を!?

複雑な気持ちが入り交じる中、私は彼の用意した下着を着け、ワンピースを着て、彼のオナホールを舐めながら彼に犯されることを想像しました。
夢中でしごきました。
でも、本当に彼と出会ってしまったら・・・。

<続く>

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