フィアンセとヤリマンを適宜使い分け

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先週末はフィアンセの女の子の日だった。
このため性交できなかった。
彼女の生理は3日ほどで終わるが生理痛がひどく、また不定期だ。
婦人科で診察を受けたが別に異常は無かったので安心している。
いつも女の子の日には花束を持ってお見舞いを欠かさない。

彼女は「セックスできなくてごめんなさい」としょげるので色々と励ましている。

学生時代に様々な馬鹿な経験をしているので面白おかしい話題には事欠かない。
紅茶を飲みながら彼女にそんな武勇伝を聞かせて笑わせている。
少しでも生理痛の辛さが紛れれば良いと考えている。

「あなたは二枚目なのに、ずいぶんと三枚目の真似をなさったのね」

そう言って彼女は喜んでくれる。
溜まった精液は彼女を見舞った後でヤリマンの膣を借りて処理している。
フィアンセの生理は突然はじまるので、ヤリマンの確保には結構苦労している。
メッセージ交換して親しくなったヤリマンにいきなり、「今夜どう?」と切り出さなければならない。
でもほとんどの場合、応じてもらえるので助かっている。
新しいヤリマンの開拓は常に必要だ。

自称『妹』はブライダルチェックの結果が合格だったようだ。
喜んで連絡してきた。
現在彼女は新しい彼氏に惚れられて、彼の熱意に負けて恋人同士になった様子だ。
彼は、若く、すごく可愛くて、マナーや躾もきちんとしていて常識もあり、お料理上手な彼女をいかに妻にするかに心を砕いているようだ。
彼女は彼に、「私はこんなに汚れている女よ。諦めて」と得意の騎乗位での腰使いやフェラチオをお見舞いしているようだが、彼を性快楽の虜にしてしまった様子だ。
彼はここまで性のご奉仕をしてくれる彼女を愛おしくなる一方の様子だ。
このまま彼の馬力で結婚まで突き進んで欲しいと思った。

フィアンセとの結婚まではまだ時間があるので、SNSで新しいヤリマンに声をかけた。
ヤリマンにもタイプがあるが、純粋に性交が好きな女を選んでいる。
すでに喰ったヤリマンたちからうるさいほど『もう一度お願い』とメッセージが入るが、粘着が恐ろしいのでどんな美人でも一切無視している。

新しいヤリマンにはずばり、『当方テクニックに自信あり。必ず失神昇天させます』とメッセージを送った。
彼女は『お手並み拝見』と2つ返事で乗ってきた。

待ち合わせのカフェに現れた彼女を見て驚いた。
高校時代に処女を奪い、男の味を教え込んで捨てた女だった。
こんな美人になっていたとは夢にも思わなかった。
彼女は性快楽を求めてヤリマンになっていた。
思わぬ再会に、ディナーは懐かしい思い出話と近況の話題で盛り上がった。
処女喪失した彼女の同級生たちはほとんど処女と偽って結婚相手を捕まえたそうだ。
男の処女嫁に対するこだわりは強いと思った。

ディナーのあとは即、ホテルインした。
ベッドで見た彼女の女性器は昔通りパイパンで非常に綺麗だった。
男性体験数が少ないなと感じた。
でも性病が怖いのでクンニとディープキスは避けたが・・・。
記憶を辿り、彼女の性感帯を愛撫して、最後は女性器三つ所攻めをして前戯を仕上げた。

膣内急所はすっかり把握しているので、コンドームを被せた陰茎を挿入すると丹念に亀頭で擦った。
快感によがり狂う彼女は15分でイッたが、そのまま攻め続けてなんとか約束通り失神昇天させた。
その後、精液をコンドームに吐き捨てた。

落ち着きを取り戻した彼女は、「あなた、セックスが本当に上手になったわね。一体どれだけの女を泣かせてきたの?」と言った。
あまりラブラブなムードを作っては危険だと思ったので、「そろそろ出よう」とホテルから強引に連れ出した。
そのまま逃げようとすると腕を掴まれた。

「あなた、あれくらいでは満足していないでしょ。お願いだから私の部屋に来て」

懇願された。

「結婚してなんて言わないから。私はあなたの都合のいい女になりたいのよ」

畳み掛けられた。

「それが駄目なんだ」

なんとかそう答えると、彼女はホテルの前で泣き始めてしまった。
非常に目立って恥ずかしいので仕方なく彼女の部屋に行った。

「私が部屋に上げる男はあなた1人よ」

彼女は得意げに言った。
部屋は綺麗に整理され、可愛いベッドが備えられていた。
大昔に彼女の処女を奪った思い出のベッドだ。
そこへ全裸になった彼女に引き込まれてしまった。
結局、4回性交して彼女を満足させた。

朝早く自宅に戻ると、フィアンセからスマホにコールが入った。
あっさり昨夜の浮気を白状すると、「それは彼女の罠よ。私たちになんかあったら棚ぼた式に自分が妻の座に納まるつもりよ。気をつけて」と彼女は言った。

昼下がりになってフィアンセが訪ねてきた。
いつものようなクンニをして緩んだ膣口を眺め、「ここから子供が生まれるのか」と感慨深げに言うと、彼女は「急にどうしたの?結婚したらすぐ妊娠させてね」と子供を産む意欲満々だった。

まだ妊娠させるわけにはいかないのでコンドームをつけた陰茎を挿入した。
彼女のお気に入りの1つ、『蜜壷裏えぐり』の体位でじっくりと愛情のある挿入感を楽しんだ。
体位を寝バックに持ち込んで、陰茎の長さをフルに使って上付きの彼女の女性器にピストンをした。
彼女が果てたのを確認してコンドームの中に精液を放った。

コンドームと一口に言っても千差万別だ。
フィアンセに使っている極薄品はまとめ買いしても1ダースで千円以上する。
ヤリマンたちに使っている業務用の品は1点で20円だ。
破れ難いので勢いよく大量に射精してもハードピストンをしても安全だ。
フィアンセによると性感ローションを使っても陰茎の味が全然違ってくるそうだ。

フィアンセは悪戯っぽく微笑むと、「あなたにテクニックを教えたのはどこの誰なの?」と尋ねてきた。

「ハウツー本を読んで自己流に改良していったんだ」

と、嘘をつくと・・・。

「ううん。あなたは女の弱みを的確に掴んでいるわ。昔からそうだった。年上の女の人に習ったのでしょう?」

「そんな事はないよ」

「私、結婚するまでは絶対に処女を守るつもりだったの。でもあなたのテクニックで思わず緩んでしまった。そこをすかさず処女を奪われてしまった。全然抵抗できなかったわ。こんな真似は女に習わないと無理よ」

「だから処女を400人も犯してきたんだ。その中で身につけたことだよ」

「ねえ、あなたのセックスの先生は口にしにくい年上の人?お義姉様?」

問い詰められた。
フィアンセに隠しても仕方がないので、姉との関係を誰にも漏らさないと約束させて全部白状した。

「やっぱりそうだったの。お義姉様があなたを女の目で見るから変だなと薄々気がついていたの。でも正直に話してくださって、あなたは信頼できると確信できたわ」

彼女は納得したようだ。

「まあ何にせよ姉から手に入れた性技で女性を喜ばすことができるんだ」

「私もその恩恵に浴している1人なのね」

「まあ君も姉とサオ姉妹になったんだ。仲良くしてくれよ」

「いやらしい。でも何につけても優美なお義姉様は尊敬しているの。だから少しでも近づこうと思って努力しているのよ。あなたは私がお義姉様に似ているから選んで下さったのでしょう?」

「そんな事はないさ。君の魅力に惹かれたんだ」

「うふふ。私ね。あなたに処女を奪われた後で絶対にあなたの妻になると決めたの。でもあなたが大学を出て就職をしてこんな素敵な男性になるとは思ってもみなかったわ。あなたは処女を奪った女性の中から素敵な美人ばかり10人ほど選んで毎日セックスを楽しんできたでしょう。私にとっては最大のライバルたちと過ごした厳しい時代だったわ。みんなあなたにセックス漬けにされて逃げられなくなっていた。あなたなしには生きられない体になっていたのよ。でもあなたに選ばれて本当に幸せ。結婚したら子供をなしてあなたにお仕えするわ」

彼女は今の日本からほぼ絶滅した『大和撫子』の1人に間違いない品位を持っていると思う。

彼女はさらに性交を続けて、全ての精液を吸い尽くすと満足して帰宅した。
フィアンセが帰ると急に寂しくなるが、深い充足感があるので1人でも眠ることができる。
笑顔の彼女の写真を眺めた。
いつか美しい彼女のヌードや性交も撮影したいと思った。

先日ホテルのベッド上でノックアウト3発を喰らわせた恋愛ブロガーからまだメールが来続けている。
1000人の男と性交しても得るところは少ない様子だった。

『あなたが好きになったの。恋をしているの。いつでもいいからデートして』

そんな内容だった。
フィアンセに「特定の彼女やセフレは作らない」と約束しているので無視した。
それにしてもヤリマンたちはなぜあれほどまでに、「今日は安全日だからコンドームをしないで」とか「ピルを飲んでいるから大丈夫よ」などと生姦と生射精を求めるのだろうか。
犯してきたヤリマンの9割にそう言われてきた。
女性にとって膣内射精は快感なのだろうか。

今日は暖かな日曜日。
昼からフィアンセが性交しに来てくれる。
ヤリマンたちからのデートのお誘いは全部断った。
今日は軽く性交したらフィアンセと春物の衣類を買いに行こうと考えた。
今年は消費増税の影響で春物セールの出足が早い。
結局1回性交して昼からブティック街へ出かけた。
彼女はあまり物を欲しがらない。
でも男としてはフィアンセを着飾らせないと甲斐性がないような気がする。
お店を回るうちにやっと1着だけ彼女のお気に召した品があったので速攻で買い与えた。
彼女には花柄のハンカチが似合うと思ったのでブランド物も購入した。

彼女が「今度は行きつけの手芸店について来てね」と言い出したのでついて行った。

手芸用品店は女性で大混雑して男には居心地が悪かった。
彼女は毛糸を選ぶから好みの色を探すように言ってきた。
売り場にはありとあらゆる毛糸が並んでいた。
彼女には緑色が似合うのでモスグリーンの品を選ぶとさっさと購入してしまった。

「これからもっと寒くなるでしょう。またペアルックの厚地のセーターを編むから着てちょうだいね」

嬉しそうな顔で言う。
姉によく似た美人でグラマラスなフィアンセの体を見ていると無性に性交したくなった。
彼女の耳元で「君が欲しくなった、ホテルに急ごう」と囁くと、顔を赤く染めてこくりと肯いた。

スマホでファッションホテルを検索して手芸用品店のすぐ近くに入った。
部屋に入り荷物を置くと、彼女に両手を壁についてお尻を突き出すように言った。

「ねえ、ベッドの上で可愛がって」

彼女はそう言ったが、結局、恥ずかしそうにリクエストに応えてくれた。
ショーツだけを取ると彼女の女性器をナメナメして唾液をたっぷりと塗りつけ十分な湿りを与えた。
そのまま立ちバックの体位で性交した。
ピストンを静かに始めると膣は愛液で潤い、彼女は甘い声を上げ始めた。
精液が溜まって彼女の美味しい膣に我慢ができなかったのでそのまま射精してしまった。
彼女はアブノーマル度の高い性交から開放されて一安心した。

1発射精して落ち着いたのでベッドの上で全裸になった。
彼女は上付きの女性器を持っているのでバック系の体位は不利になる。
陰茎のリーチで挿入には不自由しないが、深い一体感が得られない。
そこで対向座位で体の密着感を楽しもうと思った。
対向座位は一般的に言って正常位のバリエーションの一つで深い挿入感と密着性ゆえに経験が少ない女性でも恥ずかしがる。
女性にも受け入れられやすい正常位で十分ピストンをかけて、膣内急所を擦ってから彼女の上体を引き起こし対向座位に持ち込んだ。
乳房に甘えながら形のいい彼女のヒップを両手で軽く揉んだ。
普段はこんな真似をすると恥ずかしがって逃げる彼女だが、性交中は大丈夫だ。
女性のお尻を揉むのは結構快楽だ。
痴漢が電車の中で女性のお尻に触る気持ちがわかる気がする。
痴漢も彼女を作って対向座位で好きなだけ触らせてもらえばいいのにと思う。

彼女がディープキスを求めてきたのでリクエストに応じた。
20分ほど彼女の体を触りまくっていたら突然射精してしまった。
陰茎を引き抜き彼女の女性器をウェットティッシュで綺麗にして、インターバルのピロートークを抱き合ったまました。

「あのね、私、絶対に女の子を産むの。だからいいパパになってね」

そう彼女は言った。
結局4回性交してホテルを出た。

彼女の荷物を持って家まで送り届けて帰宅してこれを書いている。
すっかり精液を使い切ったので今夜も1人寝ができそうだ。
彼女の実家は良家なので躾が厳しく、婚前交渉など言語道断だ。
しかし彼女には8年前から悪い虫が付いて甘い汁をちゅうちゅう吸っている。

明日は月曜日。
新しいヤリマンとの性交の日だ。
ヤリマンに確認のメッセージを送ると、『今から明日が楽しみ』と返ってきた。
彼女も結婚前提でお付き合いをしている男性がいるのだが、浮気性が抑えきれないらしい。
性交の快楽を追いかけてフラフラしている。
最近の女性は浮気を軽く考えすぎている人が多いと思う。
ヤリマンと結婚したら不倫に苦しむようになりそうだ。
生まれてくるのも誰の子供かわからない。
婚姻関係の中で産まれた子の父親は夫になるが、最近、DNA鑑定で親子関係にないと判定された子供の扶養義務はないという高裁判決が出たばかりだ。
最高裁の判断がどうなるかわからないが、これが認められると離婚されて養育費ももらえない不倫妻が増えそうな気がする。
不倫妻といえば派手な下着がトレードマークのようだが、ヤリマンたちにも派手な下着を好む女性が多い。
股間にホックが隠れている凝った下着を身につけている女性もいた。
でも姉に女性の衣類はほとんど全て脱がせ方を習ったので困る場面はない。
ヤリマンたちは派手なショーツの中にこれまた派手な男性遍歴で痛んだ女性器を隠している。
フィアンセの下着は白か可愛い柄の清楚な物だけだ。
そのショーツの中には1人の男しか知らない綺麗な女性器が潜んでいる。

そういえば先週アラサーの婚活女性がSNSで出会い探しをしていた。
メッセージを送ると、『とにかく会って欲しい』と返事が来た。
どういう理由か結婚を焦っているらしくて好条件の男を探し回っている様子だった。
でもSNS上では普通のヤリマンと変わらない風だった。

『じっくり相手の男性を選んで声をかけないと。軽く見られたら損だよ』

そうアドバイスをした。
彼女の探している男性とは職業が医師、弁護士、国家公務員、マスコミ勤務などで年収1千万以上だそうだ。
残念ながら彼女の条件ではほとんど不可能に思えた。
そんな男性は20代の処女のお嬢さんを選ぶからだ。

毎日真面目に勤務していると年休が余ってくる。
人事からは少し年休消化をさせろと上司に指示が来る。

「来年度の予算編成で忙しくなる前に少し休め」と言われたので今日は年休を取った。

フィアンセは酷い生理痛の関係で普段はあまり年休は取れない。
1人だけの休日になったのでヤリマンと性交した。

ヤリマンにもヤリマンになった理由がある。
男に手ひどく裏切られて男性不信になった場合や寂しがり屋の場合も多いが、性快楽に目覚めて純粋に性交が楽しくて仕方がない女もいる。
もうイケメンを見ただけで陰茎を想像して女性器が潤ってくるほど性交依存症のヤリマンもいる。
昨夜はそんなヤリマンに当たってしまった。

精液処理のお礼にディナーくらい奢ろうとしたが、彼女はそんなのはまどろっこしい。
駅ビルの中華料理店で簡単な夕食を済ませると、こちらが手を引かれてホテルに連れ込まれてしまった。
ホテルに入ると彼女は慣れた様子ですぐさまド派手な下着を脱ぎ捨てて全裸になり、シャワーを使ってベッドで待機した。
彼女の見かけは黒髪ストレートにナチュラルメイクと清楚なお嬢様風なのだが、中味はとんでもないヤリマンだった。
人は見かけによらないと痛感した。

シャワーを浴びてベッドに入ると彼女はすぐに性交を要求してきたが、ディープキスとフェラチオとクンニはできない点と、コンドームを使う点をまず先に話しておいた。
彼女は不服げだったが陰茎を見つめて、「さあはじめましょう」と言った。
軽いキスの後で全身愛撫をして女性器三つ所攻めで準備をすると彼女はいきなり四つん這いになり、下付きの多くの陰茎に荒らされた女性器を突き出して、「後から深く入れて」と言ってきた。
ちょっと情欲を削がれたが、リクエストに応えてバックから陰茎を深刺ししてポルチオ性感帯を突いた。
膣の浅い所には快感ポイントがないらしくてピストンよりも彼女が快感を訴える深部を丹念に亀頭で刺激し続けるほうが効果的だった。
彼女は本当に性交を楽しんでいた。
快感に乱れまくっていた彼女は程なくイッたので、コンドームに精液を吐き捨てた。

彼女の回復は早かった。
すぐにまた四つん這いの体勢をとって2回目を要求してきた。
本当に好き者だと思った。
濡れた膣口が目の前でぱっくりと口を開けていたのでコンドームを替えるとすぐにリクエストに応じた。

結局、朝4時までかかって8回も性交してしまった。
短い仮眠をとるとホテルを出た。

「会社のトイレで寝るから平気よ」と言う彼女と別れて帰宅した。
彼女は丁寧に性感帯を刺激する性交と回数をこなせるタフさと陰茎の長さに大変満足したらしく、「あなたみたいにやさしい人とが好き。セフレになって」と勤務先から連絡してきた。
フィアンセがいる現状とセフレは作らない主義だと伝えて手を切った。
彼女はまた快楽を求めて新しい男を捜しているのだろう。
彼女の将来を考えると少し可哀想になった。

昼まで寝て、SNSにアクセスして、今日のヤリマンを探した。

『大10枚で月に3日、あなたの思い通りになります』

あからさまな書き込みを見つけた。
援助交際していた高校生が卒業してお金持ちのおじ様族の愛人になって生活している様子だった。
どういう人生設計をしているのだろうかと思った。
結局、最近親しくメッセージ交換をしているヤリマンに声をかけた。

「3時に仕事が終わるから夕方にお会いしましょう」という話になった。

待ち合わせ場所のカフェで無事に落ち合うとホテルに直行した。

「夜は用事があるから2時間の休憩にしてね」

そう言われたので一緒にシャワーを使ってお姫様抱っこでベッドインをした。
彼女は開口一番に「安全だから」と言い、生姦&生射精を求めてきたが、「コンドームを使うよ」と拒否した。
軽いキスの後、彼女の全身を舐めまくって性感帯を探した。
女性器に手をかけるとすでに膣口は緩んで愛液が滴っていた。
彼女の女性器は綺麗で体験男性数が少ない様子だった。
指で十分に陰核を愛撫してから正常位でコンドームを被せた陰茎を差し込んだ。
膣内に指入れして掻き回しているとき、恥骨の裏側にポイントを見つけたので、その辺りを中心に亀頭で丹念に擦った。
彼女は甘い嬌声を上げ乱れてイッた。
3回性交したが彼女をイカせるのは実に簡単で十分な満足感を与えられた。
2時間はあっという間だったが、彼女に大変喜んでもらえたので満足感を得られた。

「実は昨年9月に結婚したの。でも旦那は元カノと関係を続けているの。許せなかったから不倫してやったの。不倫は今日がはじめて。あなたは誠実でやさしいわ。これからもよろしくね」

いきなりそんな話を聞いて驚いてしまった。

「不倫は大嫌いだし、特定の彼女を作る気もない」

そう答えて、別れて帰ってきた。
SNSには独身のふりをして不倫相手を探す人妻がいるが、一杯食わされてしまった。
彼女の下着は派手さが普通のヤリマンたちとは異なっていたので早く気付くべきだった。
帰宅してパソコンからSNSにアクセスすると彼女から、『今日はご馳走様でした。あなたが好きよ』というメッセージが届いていたが無視した。

明晩は仕事で上京してくるアラフォーのお姉さまと性交予定だ。
会議出張とかで泊りがけになるそうなので、彼女の宿泊先のホテルのレストランで落ち合う段取りを確認した。
彼女とは随分長くメッセージ交換をして親しくなっているので、彼女の部屋に泊りがけで大サービスをしてこようと考えている。
でも結構美人なのに男に縁がないというのは、なにか理由がありそうで少し怖い気もする。

SNSに写真をアップしているヤリマンは美人が多い。
そして乳房も大きな女性が多い。
やさしそうな女性にメッセージと顔写真を送って性交の約束を取りつけている。
すぐ会いたいと言う若い女性も多いが、女が男を貪るような性交はあまり好きではないので避けている。

それにしても、快楽に飢えて毎晩違う男を狩るヤリマンは急増したなと思う。
ネットの発達と匿名性はそんな彼女らとの出会いを助長している。
イケメンで若ければヤリマンや人妻の食い放題。
歳を取ったら財力で援助交際を受ければいいので、結婚する理由が希薄になってきた気がする。
最近、援助交際のSNSを見て思うのだが、女子高生に爆乳が増えた。
10年前はBカップが標準だったので隔世の感がある。

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