朝帰りした私を叱った父と生セックスする関係に

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半年ほど前、私にはメールで知り合った彼がいました。
2人は近い将来結婚しようと誓い合っていました。
彼は1つ年上で、高校を卒業しても定職に就かずアルバイトなどをやっていました。

その彼が私の町にやって来ました。
その日、私は久々に会った彼と楽しい1日を過ごしました。
彼はその日、「どこかのカプセルホテルか何かで泊まる」と言うので・・・。
私は彼と離れるのが嫌で、2人でラブホテルに入って、時間が来たら私1人で家に帰るということで、初めてラブホテルに行きました。
そして私達はそこで初めてセックスをしました。
私も初めてで彼も初めてだったので、なかなか上手く出来ませんでしたが、なんとか出来ました。
私は彼と離れるのが嫌でなかなか帰れませんでした。
結局、朝まで彼と一緒にいました。

翌朝、2人でベッドに寝ていると私の携帯が鳴りました。
母からでした。

「今どこにいるの?女の子が外泊するなんて、あの彼と一緒なの?」

彼のことは、なんとなく母に伝えていました。

「とりあえず早く帰ってきなさい」

母にそう言われ、私は家に帰りました。
彼は午前の新幹線で帰りました。
家に帰ると母に散々怒られました。
夜、父が帰ってきましたが一言も怒られず・・・と言うよりも、父は私と話すと自分を抑えられないと考え、怒りをこらえていたようでした。

数日後、母は上の弟のクラブの試合の応援に行きました。
下の弟は友達と遊びに行き、家には父と私の2人しかいませんでした。
父は私に対する怒りを抑えようと、昼間からリビングでお酒を飲んでいるようでした。
しばらくすると父が私の部屋に入ってきました。

「春香、この前あの男と会っていたのか?」

もうばれていることなので正直に話しました。

「会ってたよ」

「2人で、どこに泊まったんだ」

「・・・ラブホテル」

怒られるのを承知で話しました。

「ラブホテルだと!?」

父の怒りは増していきました。

「ラブホテルでやったのか」

「・・・はい」

父は激高しました。

「お前は何を考えているんだ。あんな男のどこがいいんだ!定職にも就いていない男と、それも2人でいかがわしい所に泊まるなんて」

「そんなこと私の勝手でしょ!もう子供じゃないんだからほっといてよ!」

私は父の言葉に腹を立てて言い返しました。
すると父は私に襲いかかり、私に馬乗りになりました。

「あんな男に抱かれるくらいなら俺が抱いてやる」

言うや否や父は私のGパンを脱がしにかかりました。

「やめてー」

異様な父の様子に気付いて暴れましたが、建築業を営んでいる父の力に勝てるはずもなく、Gパンとショーツを簡単に脱がされてしまいました。

「お父さん、やめてー」

父は私の身体を押さえつけながらズボンとパンツを脱ぎ、一物を私の陰部に宛てがうと一気に貫いてきました。

「痛いー、痛いよ、やめてー」

私の陰部はまだ濡れておらず、激痛が走りました。

「お前は俺の宝なんだ、他のやつにやってたまるか」

「痛い、痛い、お父さん、ごめんなさい」

父は私の悲鳴に耳を貸さず、突き続けました。
そして父に激しく突かれているうちに、だんだん私は感じ始めてしまいました。

「あんー、あ、あ、あ、ぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」

父の腰の回転を速め、イクようでした。

「う、う、う、ううぅぅぅぅ」

父は私の中で果てました。
しばらく父は私の中に一物を入れたまま動きませんでしたが、正気に戻ると・・・。

「春香、すまない、俺はやってはいけないことをしてしまった。他の男に春香が抱かれているのを想像したら自分を抑えきれなかった。本当にすまない・・・」

父は一物を抜くと、私の陰部を優しく舐め始めました。
父に入れられた余韻が残る私の体は、まだイッていなかったこともあり、舐められて徐々に感じてしまいました。

「ああん、お父さん、気持ちいい、ああん」

父の舐め方は彼とは違い、優しく気持ちいいものでした。

「いい、ああああ、い、い、い、イクーーー」

私の喘ぎ声は激しくなり、とうとう父のクンニでイッてしまいました。
すると父は陰部を舐めるのをやめ、私にキスすると口の中に父の舌が入ってきました。

「うんん、んぐんぐんぐ」

父は私の口の中で舌を這わせながらTシャツを捲り上げ、ブラジャーを外すと、手で優しく胸を揉んでくれました。
ぎこちなくて荒い彼のセックスとはまるで違う、優しい父の愛撫に私は引きずり込まれていきました。
乳首を舌で転がされ、陰部を指で触られて・・・。

「お父さん、入れて、私の中にお父さんのを入れて・・・」

「今度は優しくするからな・・・」

父が私の足を抱えると父の一物が入ってきました。
今度はゆっくりと入り、優しく動き始めました。

「あああ、いいー」

彼とのセックスとは全然違う、とろけそうな感じです。

「いい、あ、あ、あ、ああー」

「いいか?気持ちいいのか?」

「いい、お父さんのセックス気持ちいい」

優しい父の愛撫だけで私は何度もイキました。
父は自分もイキそうになってきたらしく腰を激しく動き始めました。
最後は2人で一緒にイキました。

それから父とは、母の目を盗んでは関係を結んでいます。
すぐに彼とは別れ、今は父が恋人です。
父はいつも外で出してくれていますが、私はピルを服用し始めたので、「中に出してもいいよ」と言っています。
本当は父の子供を産み、母から父を奪いたい気分なんですけど・・・。

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