美しく成長した姪に同性愛の奥義を教えて

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高1になる姪が我が家に泊まりに来たときのことです。
久しぶりに見る姪は、大人の女性である私がドキッとするほど美少女に変貌を遂げていました。
思わず濡れてしまった私は、姪にエッチな悪戯をしてみたくてたまらなくなりました。

私はスマホに自分のオナニー姿を撮影した動画や、女性同士の美しいキス画像などをオナニー用に保存しているのですが、そのスマホをそれらがすぐに見られる状態にしておき、「ちょっと買い物してくるからお留守番しててね」と、わざと彼女の前に置き忘れて家を出たのでした。

家を出てすぐに私は2台持ちのガラケーからスマホにかけて、「ごめん、スマホ忘れちゃった。何か食べたいものある?」などとわざとらしい電話をして、姪がスマホの画面を見てくれるように仕向けました。
小1時間ほどして戻ってみると、案の定リビングは発情した女の子のエッチな匂いで充満しており、姪の顔も明らかにオナニーしたばかりといった感じで赤らんでいました。
スマホを見ると、オナニーした指で触った形跡でベトベトに濡れていて、エッチな匂いが染み付いていそうなくらいでした。
やはり姪の体にも、私と同じ淫らな血が流れていたのです。
私は嬉しさのあまりほくそ笑みました。

(そうよ、あなたの叔母も女の子に興味のあるレズでエッチな女性なのよ)

「ごめんね、待ったでしょう?」

私はさりげなく姪の座るソファーの隣に滑り込みました。
ソファーにはあらかじめクッションを置いてあり、2人の身体は恋人同士みたいに密着します。

「それにしても美少女になったわね」

唇と唇が触れそうな距離にまで顔を近づけ、「叔母さんは女性なのに、あなたのことが好きになってしまいそうなくらい美しいわ」と姪の手を握りながら耳に熱い息を吹き込むと、姪も「叔母さまこそ美しいです」といじらしく握り返してくれるのでした。
これは脈ありと見た私は、もっと親密さをアピールするようにボディタッチを増やしていきながら本題に移りました。

「叔母さんね、結婚してるけど本当は女性が好きなの。一番好きなのはあなたみたいな若くてきれいな女の子なの」

私の腕の中で姪の身体がビクンッとなりました。
ますます顔を赤くして、チラリと私の顔を盗み見する健気な姿がたまりません。
姪の身体からさっきのエッチ匂いながら濃くなりました。

「そういえば、◯◯ちゃんて女子校だったよね?好きな女の人とかいるの?女性の同性愛ってどう思う?」

ストレートな質問で姪の官能を刺激してやると、「わ、わかりません」と否定しつつも、お尻をもじもじさせ始めます。
立ち上るエッチな匂いは一段と濃くなりました。
たぶん今、姪はソファーまで濡らしてるはずです。
この匂いに私まで発情してしまい、姪にいたずらするどころか、いつの間に私は姪に本気で夢中になっており、姪が欲しくてたまらなくなってしまいました。

「女の人とキスしたことある?」

姪の顎を持ってこちらに向かせると、姪はうっとりした表情で、「まだありません」と震えました。

「じゃあ今から叔母さんとキスの練習してみようか。ここなら2人っきりだから安心だし、女同士なら恥ずかしくないよね?」

すると姪はついに小さくコクンと頷いたのでした。
私はかれこれ30分近く、美少女になった姪とキスを楽しみました。
初めこそ躊躇い気味でぎこちないキスでしたが、すぐに女同士の甘いキスに馴染みんでくると、私の舌を吸い返してくれるようになり、数分後にはうっとりとした恋人同士のような本格的なキスになりました。
このとき、リビングの姿見に映った私たちのキスシーンは、我ながら惚れぼれするくらい美しいキスでした。

私は姪の甘い舌を吸いながら姪の裸が見てみたくなりました。
1回目で、さすがにちょっと行きすぎかなと思いましたが、キスしながら姪の着衣を脱がそうとすると、意外にも姪は自ら腰を浮かしてスカートやパンツを下ろすのに協力してくれました。
女子高生特有の甘い匂いが鼻腔を通じ、いやが応でもレズビアンの官能を妖しく高ぶらせます。

私は濃密なキスを続けながら、ソックスも脱がして姪を丸裸にしていきました。
やがて現れた美少女のコリッとした青い裸体に、私は身震いするほど感動すると同時に、まるで自分がスケベ親父になったみたいに興奮していました。

胸はしっかりと膨らみ、あそこの丘は美少女な顔立ちからは想像できないほど濃い陰毛に覆われていました。
大人の私のほうが官能をそそられるほどです。
女性の裸は姪くらいの年頃がいちばん美しいと思いました。
そんな美少女がキスの合間に、「叔母さま、好き!」と口走りながら恋人みたいなキスをねだってくるのですからたまりません。

私の我慢は限界に達していました。
私は一旦キスを解き、姪の足元に跪くと、わななく姪の下肢をM字にくつろげその中心に息づく少女らしい割れ目を自分の目に焼き付けました。

(これが高校生になったばかりの少女の・・・)

私が姪の年齢の頃にはとうにオナニーの習慣がありましたから、姪が早熟なのも不思議ではありません。
まして姪ほどの美少女なら、男の視線を浴びてなおさら性の目覚めは早いでしょう。
そこはほんのりと開いてピンクの粘膜を覗かせ、たらたらと吐き出される涎でお尻の穴までびっしょり濡らしていました。
そしてエッチな匂いをむせ返るほど熱く放っているのです。
私は目眩すら覚えそうなほど興奮しながら、姪のそこに顔を埋めました。

やはり姪はオナニーの常習犯だったようです。
まだ高1なのに凄くイキやすいみたいで、私が舌を上へ下へ、下へ上へとなぞるだけであどけない腰をもたげ、「イクっ!」と告げながらブルブルと身震いして、呆気なく達しました。
私は面白くなり、「オナニーはいつから?」「女の人が好きなんだよね?」などと責めると、恥ずかしそうにイヤイヤと首を横に振りながらも、まだあどけないクリトリスを指先で摘み上げたり、舌先で弾いたり、お尻の穴に少しだけ小指を差し入れたりしてやると、「しょ、小学4年生くらいから・・・」と告白しました。

「◯◯ちゃんはエッチだから女の人が好きなんだよね?正直に白状してごらん」

私が尖りきった姪のクリトリスをチロチロ舌で転がすと、「はい、女の人が好きですっ!」と口走りながらまたイクのでした。

そのあとも私は姪を休ませず、何度も舌と唇に姪の痙攣を感じ取りました。
さすがに指を入れるのはためらわれましたが、代わりに舌を割り入れてやると、姪は「叔母さま、嬉しいっ」と浮かせた腰をグイッとせりだし、『もっと奥まで』とでも訴えるように、私の舌を中心に愛らしいお尻を円を描くようにうねらせるのでした。

「ああ、また・・・」

姪の腰がさらにせりあがって、私の顔を涎で汚しながら押し潰してきたそのときです。

「叔母さま、キスして!変になりそうなのっ」

私はこのときほど姪が可愛らしく思えたことがありませんでした。
自分もパンツをもどかしく脱ぎ捨てると、喘ぐ姪の上に覆いかぶさり、貪るようなキスで唇を塞ぎました。
同時に抱き締め、天国に昇り始めて強張らせている姪のクリトリスを指で弄んで、私の腕の中で想いを遂げさせました。

それにしてもなんて可愛くて淫らな姪でしょう。
その後も私は指と舌を使って姪に女の歓びを教えました。
姪が今、美しい英語の先生に片想いをしていることや、その先生とレズセックスしていることを想像してオナニーしていることまでカミングアウトさせました。

でも姪にとってリアルなレズビアン体験はこれが初めてだったようです。
高1にして人生初の連続アクメを経験した姪。
ぐったりとアクメの余韻に浸りながら、時おりビクン、ビクンと痙攣する姪。
私と目が合うと、ポッと顔を赤らめる姪をたまらなく愛らしく思いました。
姪の頭を撫でてあげながら、「イッてるときの◯◯ちゃん、可愛らしくてすごくエッチだったよ、覚えてる?」とからかうと、「恥ずかしいっ、笑わないで叔母さま」といじらしく私の胸に顔をうずめてきます。

壁の時計を見ると、夫が仕事から帰って来るまでにはたっぷり時間がありました。

「ねえ、◯◯ちゃん。あなたをもっともっとエッチな女の子にしてみたいの、いい?それに私はまだ一度もイッてないでしょう?」

姪の体にキスの雨を降らせながら言うと、姪は愛らしく頷いてくれました。
私は姪を起こし、たっぷりと時間をかけて今までで一番長い恋人同士のキスを楽しんだあと、私は姪の細いウエストに手をまわして夫婦の寝室にエスコートしました。

寝室に移動する間も私たちはずっとキスしあったままでした。
ひとときも離れるのが惜しかったからです。
私はキスしながら残りの衣服を寝室の床に脱ぎ捨て、ベッドに優しく押し倒しました。
しばらく鼻息も荒くキスを続けていましたが、やがて自然な流れでシックスナインになり、じっくりとオマンコを見せ合い、舐め合い、姪と一番したかった“貝合せ”の体位に移りました。
レズセックスを知らない姪に・・・。

「これはね、貝合せといって女性の恋人同士だけが楽しむことを許された最高に素敵でエッチに愛し合える方法なのよ」

やり方と仕組みを説明して、姪はその意味を理解するなり耳まで赤くしました。

「今から私たち、恋人同士になるの、いい?」

「嬉しいです、叔母さま」

私たち熱く見つめ合いながら愛を囁き、お互いの位置を確かめ合いました。
姪が小さく「あっ」と息を漏らし、私たちは一致しました。

「ここね?」

「は、はい、そこです、叔母さま・・・」

2人のアソコがぴったりキスしたときの、姪の恥ずかしそうな嬉しそうな表情が忘れられません。
どちらからともなく唇が重なり、すぐに恋人同士のキスになりました。
私たちはキスを続けながら腰と腰をうねらせ、同性愛の奥義で何度も契りを結んだのでした。

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