ダンディなバーのマスターが酔った妻に見せた裏の顔

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私は35歳のサラリーマンです。
妻の亜紀子(32歳)とは結婚3年目になります。
2歳の子供がいます。

その日は夫婦で都内で用事があり、亜紀子の母親に子供を預けました。
用事が済み、結婚前によく2人で行ってたバーに行きました。
50代のマスターがダンディーで格好よく、私はマスターのスーツや靴、ネクタイなどをファッションの参考にしていました。
体型もスリムで髪の毛もフサフサ、髭も格好よくて、私もマスターみたいな中年になりたいと思っていました。
マスターのファンの30代~40代の女性の常連客で賑わい、お店は繁盛していました。
マスターは中年男性特有のエロさは皆無で、とにかく格好いいマスターでした。

亜紀子は子供を産んでから初めての来店で、マスターも久々の再会を喜んでくれました。
閉店の時間になりましたが、マスターと私と亜紀子の3人で飲み明かしました。
気が付くと私はカウンター席でうつ伏せになって寝ていました。
亜紀子はソファーをベッド代わりにして寝ていました。
なぜかマスターは亜紀子の足元にいました。
位置的に私には背を向けてるので、私が起きたのことに気付いてません。

するとマスターは亜紀子が脱いだ黒いハイヒールを手に取り、いきなり匂いを嗅ぎだしました。
「あ~あ~」と吐息を発しながら亜紀子のハイヒールの匂いを堪能していました。
信じられない光景でした。

(あのマスターが・・・)

やがてマスターは、膝上のタイトスカートから伸びている亜紀子のベージュのストッキングに包まれた足を触り始めました。
じっくり、ねっとりとストッキング越しの亜紀子の足を楽しんでいました。
亜紀子は酔って寝ると大地震でも起きない体質で、マスターもその事を知っていましたので、大胆な行動に出たのだと思います。
それにしても、と思いました。

(下ネタさえ口にしないダンディーで紳士なマスターが、寝ている妻の足を触っている・・・)

私は亜紀子が触られてる光景に興奮を覚え、見入ってしまいました。
するとマスターは亜紀子のストッキング越しの爪先を口に含んでしゃぶり始めました。

「あ~、美味しい~」

そう一人言を呟き、ストッキング越しの太ももを頬でスリスリしていました。
時々、私の方をチラッと見ました。
そのたびに私は寝たふりをしました。
寝たふりをしながら勃起していました。

やがてマスターは亜紀子のタイトスカートを捲りました。
ストッキング越しの白いパンティが剥き出しになりました。

(マスターに妻のパンティを見られた!)

怒りよりも嫉妬から来る興奮で胸が高鳴りました。
マスターは白いパンティの中心部を走るストッキングのタテ線を指でなぞり、アソコの辺りに指を食い込ませたりしていました。
そしてストッキング越しのパンティ剥き出しの股間に顔を埋めると、またしても「あ~あ~、いい~」と呟きながらストッキング越しにパンティのあの部分を口で愛撫していました。
もう私はフル勃起でした。

(でも、この辺で止めないとヤバイ!)

私が「あ~」と、わざと声を出して、起きたことを伝えようとした瞬間でした!
マスターの右手が亜紀子のストッキング越しのパンティの中に侵入したのです。

「アソコの毛はなかなかの生え具合だな・・・」

マスターの言葉に絶句しました。
憧れのダンディーなマスターの裏の顔はスケベ親父そのものでした。

私は亜紀子のアソコを夢中で触っているマスターに近づくと、思いっきり蹴り飛ばしました。
唖然として私を見つけるマスターを無視して、乱れた亜紀子の服を整え、亜紀子をおんぶして店を出てタクシーで帰りました。
亜紀子は全く記憶がないみたいでした。
もちろん亜紀子には何があったか言ってません。

もうマスターの店には行かなくなりましたが、あのときの出来事は、私のオナネタになっています。

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