恥ずかしがる顔も可愛い小悪魔エッチな彼女

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お風呂の中で、彼女が向かいあって離れてる。
恥ずかしいらしい。
さっきのエッチもあって、あんまり目を合わせてくれない。
ちょっと話をしだすと彼女も力が抜けてきたようで・・・。

「アイ・・・」

呼んで顔を前に出すと、俺のキスの要求に気が付いて彼女も顔を前へ。
キスしながら彼女を自分の前に抱きかかえるようにする。
そのまま手は彼女のあそこへ。
間違いなく湯と違うヌルヌルがそこにあった。

「あ、あ・・・」

聞きなれた甘い声が響く。
目の前の濡れた彼女の背中がピクピクする。
その姿が水の中からの光で妖艶に見えるのは言うまでもない。
指で中を弄る、この音が聞こえないのは少し残念。
もう片手をおっぱいに回し、相手口で彼女の背中を舐める。

「ああん」

背中を反らして感じる。
本当に感じやすい体だ。
せっかくなのでアナルの方にも指を当ててみた。
ヌルヌルが使えないせいで入れるのは断念したけど、入り口辺りをウリウリしただけで、「んっ」と反応。
開発の楽しみが一つ出来た。

ゆっくり解放して、俺が縁に座って恥ずかしがってる彼女の余韻を楽しんでいると、足元に近寄りおもむろに俺のソレを触ってきた。
さっきアイの感じてるところを見て、半立ちしてたソレ。
フェラするにはちょうどいい高さで、彼女は咥えずにチロチロ舐めだした。
我慢できなくなってそのままアイに抱きつき、お湯の中で座位で挿入。
狭くてうまくいかないので、俺が彼女を抱え込む形でバックで挿入。
でもせっかくの彼女のヌルヌルがお湯で流されてしまうので・・・動きを止めて入ってる感じを楽しむ。

バスローブを着てベッドに戻って、テレビを観ながら買ってきた酒を飲む。
話してるうちに彼女がベッドの中央まで上がったので俺はその足元へ。
つま先を触る。
すべすべだ。

「何?」

くすぐったそうに笑う。
そのままつま先にキスすると、それまでの笑いが、「あ・・・」という喘ぎに変わった。
それを慌てて隠すように、「女王様になった気分。お舐め!って感じで」と言ったので、「わんっ」と吠えて足の指を1本ずつ舐め始める。
すると彼女は足を擦り合わせ、くすぐったそうに息を漏らす。

両足の指が終わったら、片足ずつふくらはぎから太股・・・付け根にかけて舐める。
両足が終わるとアソコは避けて、お腹・・・わき腹・・・おっぱい・・・そして・・・キス。
その頃にはもう彼女の息は上がっていた。
手でアソコ周辺を触るか触らないかの微妙なタッチで這わせる。
ローブの前だけが開いてるのはなんとなくやらしいけど、邪魔なので脱がしてしまう。
俺も脱ぐ。
ゆっくりキス。
俺が舌を入れると彼女も舌で俺を追いかける。
ちゅっちゅっと音を立てて深めていき、彼女のあそこへ一気に指を2本挿入!

「んあっ」

エッチな声に俺のソレもビクっと反応。
まだ我慢、我慢・・・。
ヌルヌルの中は熱くて気持ちいい。
さっきの足攻め、キスだけでここまでヌルヌルになっちゃうとは・・・。
抜き挿しするだけでぬちゅぬちゅ・・・ぐちゅぐちゅ音がする。

彼女の中を弄った後に自分のも握らせて、フェラのお願い。
彼女は嬉しそうに足元へ。
本当にアイのフェラは・・・ずっとされてても飽きないくらい心地いいと言うか気持ちいい・・・。
丁寧なのがいい。
イクには至らないけど、こういう楽しみ方も悪くないと思う。
タマのほうもハムハムしながら、手はニギニギ・・・。
咥えだすとバキュームしてくれたり、焦らしたり・・・。
先の行動が読めないのが、さらに刺激となって「んっ」とか「うっ」と声が出る。
見上げる目線にもやられる。
咥えてる途中でむせたのか咳をしながら横によけたから、「ありがとう」と顔を引き上げてキス。

「ね、俺の顔に跨がって」

「え、やだよ、そんなこと・・・」

俺が舐めるのは拒否しないが、顔に跨がるという行為が恥ずかしいようだ。
・・・でも、余計に燃える。

「今さら何が恥ずかしいの?」

「だって・・・」

「あれだけフェラしながら濡れてるくせに・・・」

「舐めてあげたいの」

そんな可愛いことを顔を赤くして言う。
どうしても頷かないので・・・。

「じゃあ、俺のもして。そしたらお互い様」

しぶしぶ承諾で69の完成。
恐る恐る胸の上に跨がる彼女のお尻が近づく。
その太股を捕まえて引っ張った。
そのまま目の前に来たあそこにむしゃぶりついた。
すでにめちゃめちゃ濡れているので俺の口元はぐちょぐちょ。
足と腰をガッチリ掴んで逃げないようにして、舌入れる勢いで舐めると・・・。

「あ、あ、ああ・・・」

彼女が俺の体に落ちてくる。
もう力が入らないらしい。
そのうち俺のも舐め始めたけど、さっきより明らかに力のない感じでチロチロ。
その舌もまたいい。

まだ彼女がイクことを知らないし、口でイカせたこともないので、そのまま楽しむ。
指で彼女のアナルの入り口をマッサージ。
指先だけつぷっと入れると、「だめぇ」とお尻をクネクネ。
そしてさらに濡れてくる・・・本当にM気質な彼女だ。
アソコに舌を入れながら顔をぶるぶるって振ってみたり・・・。
思う存分楽しむと、彼女は俺の上から横へパタっと倒れて、はぁはぁと息を乱している。
そそられる姿だ。

俺は口を軽く拭い、体の向きを変えてキス。
自分のアソコの味を感じたのか、ちょっと顔をしかめる彼女。
そのまま宛てがって・・・挿入。
また生で入れてしまった・・・が、もう遅い。
気持ちいい彼女のあそこから俺のソレは出て行こうとはしない。
ぐちょぐちょのあそこに目をトロンとさせて、「ああ、あ、ん」と声をあげる彼女。
艶かしい唇。
さっきのフェラで、もう俺も限界近くなっていたが、イカせようと彼女の中のあちこちを突く。
イキそうになったので動きを止めた。
快感に耐えてたアイが俺を見上げた。
俺が夢中でキスすると、彼女も腕を回して抱きついてくる。
両足を両腕に抱えてぐいっと入れると顔をしかめたので、「ごめん・・・」と言い、腰を引いてちゅっとキスすると、「ううん」と笑って首を横に振る。
涙目になってる、その顔を見ながら中でグリグリすると、俺の目を見ながら、「ん・・・」と声をあげた。

時々彼女が小悪魔に見える。

(どうすれば男が喜ぶか、熟知してるんじゃないの?)って・・・。

膝を抱えて入れると、奥まで入るのがわかる。

「痛い?」と聞くと、「ちょっと・・・」と言うので、ゆっくり出し入れする。

「どう?」って聞くと、その方がリアルに感覚が感じるらしくて・・・。

「ああ・・・あ・・・うん・・・」

体を少し震わせて感じてる。
可愛く喘ぐ顔を見ている俺に気がつくと、両手で顔を隠した。
なのでキスしながら動く。

「イクよ・・・!」

お腹の上に発射・・・。
その後に一眠りして・・・寝てる彼女をもう1回襲いました。