スナックで泥酔していたデブ熟女とラブホで激闘

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昨夜、行きつけのスナックで、泥酔していた近所に住む60代半ばくらいのデブ熟女(独身)をいただいちゃいました。

俺も酔っていたのでデカい乳に惑わされて、送っていくふりをして近くのラブホへ。
ほとんど意識のない熟女をベッドに寝かせ、巨大な乳を露わにして舐め放題。
チョコレート色の小さな乳首を舐めたり吸ったりしているとムクムクと硬くなり、小指の先程の大きさに!
舐め応えのある乳首とメロン大の柔いバストを揉みくちゃにしてやった。

全く芯のないフルフルとした感触を十分に味わった後、スカートとパンストを同時に脱がすと、ベージュのデカパン・・・。
それも一気に下ろすと、薄くなった毛が肉厚のアソコを覆っている。
M字開脚させると、ネチャーと糸を引きながらビラビラがパックリ。
強烈な匂いを自分の唾液で中和して、ベロベロと全体を舐める。

「んんん~」

熟女が身をよじって目を覚ました。

「エッ?エッ?何?」

硬く飛び出してきたクリに吸い付き、舌を小刻みに震わせる。

「ああん~、誰?あああ~」

脂の乗りきった腹をプルプルと震わせながら、熟女は快感と不安の入り混じった表情を浮かべ、太い太ももで俺の顔を挟み込む。

「奥さんが誘ったんですよ。奥さんが・・・」

そう言いながら舌を震わすと、やっと俺のことがわかったらしい。

「あうう~、こんなおばあちゃんに~、あああ~、やらしいことして~」

熟女の愛液で口の周りはベトベト。

「奥さんがしたいって。どうしてもって言うからここに来たんですよ」

「ううう~、そんなの嘘~、あああ~」

そう言いながらも、腰はユラユラと舌の動きに合わせて動いている。

「あっ・・・イクっ!ああああ~!」

熟女は腰を上げてブリッジのような体勢でピクピクと痙攣した。
口を離すと顎からボタボタと愛液が流れ落ちた。

目を瞑りハアハアと肩で息をし、絶頂の余韻を楽しんでいる熟女。
俺はここで全裸になり、硬く反り返った肉棒を熟の口元に近づけた。
手を添え、周りをペロペロと舐めた後、パクリと頬張り、気怠そうに頭を動かし始めた。
熟女の絶妙な舌使いにウットリしながら片手で頭を押さえ、奥まで入れ込んだ。

「あうう~がう~」

唸りながら出し入れを繰り返す熟女。
体勢を変え、俺が仰向けに寝て、熟練のフェラテクを味わうことに。

「ああ、クラクラする~」

口から肉棒を外すと、俺に跨がり、すぐさま手を添えてズリュっと膣に収め、ユラユラ動き始める。

「うううう~、す、すごい・・・硬い~あああ~」

顎を上げて腰を振った。
張りを失った巨乳がブラブラと目の前で揺れる。
下から腰を突き上げると動物のように唸り、そのうち叫び始めた。

「ううーいいいいいいいいいいいい~!おおおおおおおおお~あっあっ!うわーっ!!気持ちいいいいいいいいっ!!!」

両胸を掴む。
柔らかい肉の塊の先の乳首だけが異様な硬さでツンと存在感を主張している。
両方を寄せて口に含み舌で刺激すると・・・。

「イック~っ!イッちゃう~!イグ~~~!!!」

熟女は海老反り、ピクピクと痙攣しながら後ろへ倒れ込んだ。
その後、正常位、バック、再び正常位と突きまくり(酔うと遅漏気味になる)、最後は溜まった精子を熟女の中に大量にぶちまけた。
しばらく休んでから熟女の本気フェラで2発目。
しっかり熟女に口で綺麗にさせてホテルを出た。

連絡先を交換したので、またしたくなったら連絡しようと思う。
酔うと、ただのデブも綺麗に見えちゃうから困ったものだ(笑)
でも熟女はいい!

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