俺はこうしてセフレを作ってきた

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「ステマ乙」とか「業者氏ね」とか言われるのを承知で書き込む。
俺は出会い系でこれまでに何人ものセフレをゲットしてきた。
まぁ、結構長くやってるってのもあるけどね。

コツは、ターゲットの絞り込みと、とりあえずデートに誘うこと。
それから2人きりの空間を作ること。

ということで今回は俺のやり方を伝授しよう。
これを読んだみんながタダマンをゲットできることを願う。

まずはターゲットの絞り込みについて。
俺が選ぶときは、3つの条件を設定している。

1.30歳前後。
2.既婚者(専業主婦なら、なお良い)。
3.写真を出していない子(アバターを登録している子)。

色々してきての経験則なので、根拠を問われても困るが、セフレにできて後腐れなかったのは、こういう人たちだったんだ。
若い独身の女は、とにかく面倒臭かった。
掲示板じゃなく、プロフ検索で探す。
日記でもいい。

次にやり方だが、いきなりメールを送るんじゃなくて、まずは伝言板に、『気になったんだけどメールしてもいい?』なんてことを書きこむ。
これでOKをもらえたら、次に送るメールにもまず返事がもらえる。
しばらく待ってもOKが無かったら、ポイントが勿体無いのでさっさと次を探す。
1通目に送るメールは、簡単な挨拶と自己紹介、相手のどこが気になったのかなんてことに加えて、必ずあるフレーズを入れる。

そのフレーズが、これだ。

『仲良くなれたら、いつか遊びに行きたいね』

これにはだいたいの子が、「そうだねー」と肯定的に返してくる。
心理学の話になるが、これで一つ、女側にスイッチが入るらしい。

で、2通目で、こっちからいきなり写メを送る。
「交換しよう」とか言わず、いきなりだ。
「こんな俺だけどよろしくね」くらい言っておけばいい。
これで返信が来なくなったら脈なしなので、放流する。

話は変わるが、勝負写メを必ず作っておくように。
自分が一番かっこよく見える写真を使わなきゃ損だ。
なければ加工して作れ。
最近のスマホなら、そういうアプリもあるだろう。
明るさやコントラストを変えたり、肌を滑らかに整えるだけでも結構変わる。
客観的に見て、好印象だと思える写真を送ろう。
そして送ったメールに返事が来たら、会える確率は70%。
あっちの写真が添付されてきたら90%会える。
(逆に写真を見て、こっちから切る場合もあるが)

あとは会う予定を詰めていくだけ。
ただし、がっつきは禁止。
急がず焦らず、余裕のある男を演じろ。
マメにメールすると後でしんどくなるしな。
会う目的はドライブとかゴハンにでもしておけば向こうもOKしやすい。
ある程度は具体的なデートプランをイメージしてから誘おう。
何もなく「会おう会おう」つっても下心が見え見えで引かれる。

待ち合わせ場所は、なるべく賑やかで、一方的に様子を窺える場所が良い。
写メ交換ができていない場合、どんな女が来るかわからないからだ。
合流後に気を付けるのは、メシを食べるときは個室はNGということ。
初対面でそんなに話が弾むわけもない。
ファミレスくらいで十分。

その後、2人きりになれる場所に移動する。
クルマ、カラオケ、そんなとこだろうか。
俺の場合は、この女とヤリたいと思ったら必ずプリクラを撮る。
簡単に2人きりになれて、ノリで体を密着させることのできる空間。
そのまま勢いでキスまで行く。

「記念に撮ろうよ♪」とか言って誘えばいい。

最初は肩をくっつけて撮る。
腰に手を回してもいい。
次は顔をくっつけて撮る。
あとはそのまま顔の向きを変えてキスする。
キスできたら、そのまま勃起した股間を服の上から相手に触らせて、こっちは生乳を頂く。
これで女にエロスイッチが入る。
言葉なんかいらない。
どうせ初めて会う女だ、恥ずかしがることもなかろう。
ダメで元々、遠慮せずに行け!

この方法でその日のうちにやれなかった女はいなかった。
口説き文句を考える必要もないから、とにかく楽。
待ち合わせから5分後にはこの状態で、30分後にはナマ挿入していた女もいた。

あとは好きなようにすればいい。
ヤリ捨てにするか、継続するか。
まぁ、それは向こうにも選択権はあるんだがな。

エッチのテクも磨かなきゃだめだぞ。
必ず相手をイカせろよ。
でなきゃセフレになんかなれるわけがない。
女の話をよく聞いてやることも大事だぜ。
セックスフレンドってのは、“セックスだけの友だち”ではなく、“セックスもする友だち”ってことを忘れんな。
何度も会って何度もイカせてたら、そのうち安全日に中出しさせてくれることもあるだろう。
仕事でも日常生活でもそうだが、『何かを欲するときは、まず与えよ』だ。

では、みんなの健闘を祈る。