穴開きゴムを仕込んで18歳のロリ娘に中出し

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今週の初めに、18歳、148cm、39kgの麻衣(仮名)という娘と出会い系で知り合った。
ゴム付きで2回射精の約束だったが、仕組んで膣内射精をした。
1度目にゴム付き射精、2度目に穴空きゴムでの膣内射精計画を立てていた。

1.スレた娘ではなく、純粋系をゲットする(膣内射精後に騒がないように)。
2.電話番号は絶対に明かさない。
3.事前に2回(ゴム付きという約束で)射精できるように交渉しておく。
4.1回目は信用を得るためにゴム付きを厳守する。
5.1回目に思いっきり出さないで2回目に精液を残しておく。
6.風呂上がりに、安全ピンでこっそりゴムに穴を開ける。
7.穴空きゴムを自然に装着する。
8.途中でマンコから抜かないように用心して、体位を変える時も入れたまま。
9.ゴムの亀裂が進むように激しく動く。
10.2回目の射精後はやさしいいい人を装う。
11.抜いた後で、「ごめん、破れちゃった」と事故を装う。
12.別れた後はメールアドレスをすぐに変更する。

駅前で待っていた娘は期待通り。
小柄で可愛い系、胸も小さくウエストは細い。
大好きなロリ、そして大好きな黒髪だ。
中学生でも通じる感じ。
エッチ体験は多少はあるようだった。
今まで絶対にコンドーム付きでしか挿入させていないらしい。
中出しのし甲斐もあるってもんだ。

脱がせて、全身を明るいところで見せてもらい、M字開脚も堪能。
剃毛は断わられたが、マンコ周りは毛が少ないから許した。
ローション、ローター、バイブと進める。
今までオモチャ経験はないらしい。
最近のマイブームは、ローションのボトルをマンコに入れて、液体をプシューっとマンコに多量に入れること。
これまで何人かに試したが、冷たい液体がマンコに入る瞬間に、「あー」と何とも言えない声を発する。
もちろん簡単にヌレヌレになる。

指を入れると、ロリ顔からの予想通り、マンコはキツキツだった。
毛の少ないキツマンにバイブ。
アンアン喘ぐのを股間の間近で眺めたのは感動ものだった。
小さな口いっぱいに太いチンポを咥えさせ、玉や筋も丁寧に舐めさせた。
抵抗されながらも小指を肛門に入れたら、柔らかく第二関節まで入った。
そのときの、「うっ」という悶え声も楽しめた。

ひと通りいじめると麻衣が甘い声で、「ねー、入れて」と言い出したので、麻衣にゴムを装着してもらって挿入。
締まっているが柔らかくて温かいマンコ。
可愛いロリ顔が悶えるのを堪能した。
そして早々にゴム付きで1回目の射精。
頑張って少量に留めた。
1度目で信用を獲得できて、まずは計画通り。
ゴムから直接精液を口の中に入れて、飲ませた。
初めて飲むと言う。
勇気を出してゴックンしてくれた。
色々と初物を経験をさせてくれる子は嬉しい。
精液まみれのチンポも丁寧に舐めさせた。
これも初めてらしい。
この後で、とっておきの初めての生中出しを経験させてあげるからね。

2人で風呂に入って和気藹々。
話してみると、やっぱり素直な娘だった。
風呂で挿入しようとしたが、やはり「ゴムを付けて」と言う。

「先に上がって待ってるよー」

「はーい」

計画続行だ。
コンドームのパッケージの上から安全ピンで、中心あたり2箇所をズブ、ズブ。
これで仕込み完了。
ベッドで大の字になってチンポを膨らませて待っていると、仕込んだとも知らず、明るく全裸でロリ娘が近づいてくる。
自分でパッケージを開けて、穴開きゴムをチンポに装着。
麻衣が上になってチンポを握り、濡れたマンコへずぶり。

「アーン」

よし、順調だ。
慎重に、できるだけ長い時間、入れたままにした。
ゆっくりとストロークの長いピストンを繰り返した。
バックで犯している時に出し入れする自分のチンポを見ると、真ん中まで破れて、捲れかけているゴムを確認。
破れてきた!
ローションをたっぷり使っているし、1回目も激しく犯したから、中の触感で破れたかどうかは分からないはず。
ロリ娘の麻衣は何の疑いもなく悶えまくっている。

ズボズボ!!!

「出していい?」

「まだイッちゃだめー、もっとしてー」

ロリ顔してるくせにスケベな子だ。
お楽しみは最後の最後までとっておこう。

ズボズボ!!!

「麻衣ちゃんのアソコ、とっても気持ちいいから、もう出してもいい」

「いいよ、私もイキそう、あ、イク、出して、あー」

奥の奥まで思いっきり突いた状態で、長い射精を楽しみながら多量に出し切った。
麻衣は、まさか精液を受け入れているとは知らずに身体を震わせていた。
膣内射精の達成感を噛み締めた。

「こんなに・・・感じたの久しぶり・・・」

(君みたいな可愛いロリに中出しできて嬉しいよ)

しかし、マンコから抜いた瞬間に彼女の表情が変わった。

「流れてきた、え、破れたの?出てくる、え、どうしよう?」

「えっ?破れたの?本当だ、激しくしすぎたかな、本当にゴメン」

「ゴメンね、全然分からなくて」

俺は、破れたゴムの付いている根元まで精液まみれのチンポをおっ立てながら、やさしい人を演じ続けた。

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