嫁の入浴中に還暦も近い義母と・後編

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その夜、トイレに起きた義母が私が寝ている部屋に入ってきて声を掛けてきました。

「真一さん、もう寝ちゃった?」

そっと声を掛けてきた義母を布団の中に招き入れました。
狭い簡易ベッドの中で義母に腕枕をすると、「雅子のいびきがうるさくて」と、義母は小さい声で笑いました。
こんな風に義母を抱き締めるのも初めてで心臓が波打ちました。

「真一さん。私、心臓がおかしくなりそう」

そう言って、ぎゅっと腕を掴んできました。

「僕もですよ」

そう言って唇を重ねました。
舌を入れると、最初はなかなか受け入れてくれなかったですが、ついに歯の隙間から舌先を出してくれました。
布団の中でパンツごとパジャマを脱いで義母に大きくなった息子を握らせて、「お義母さんに入れたくて、息子のチンポはこんなになってます」と言うと、義母も形を確かめるような手つきで睾丸から亀頭を触ってきました。

「真一さんのすごく太い。こんなの入るかしら?」

私も義母のパジャマのズボンの中にも手を入れると、「待って、私も脱ぐから」と、布団の中でモゾモゾと自ら脱ぎます。

「もう替えの下着ないから・・・」

「すみません、僕が持ってます」

枕元に置いてあった義母のショーツを渡しました。

「もう、変なことしたんでしょ?」

義母も下半身裸になるとお互いの足を絡め合い、少し開いた義母の股に手を差し込みました。
中は少し濡れていて中指もスルッと入り込みました。
クチュクチュと義母の中はすぐに潤って、簡単に指が2本入りました。

「これっきりだからね。真一さん、雅子とあんまりセックスしてないんでしょ?」

義母がそう聞いてきました。
完全にレスではないですが、嫁とは2ヶ月に1回程度の頻度でしかセックスしてません。

「お義母さんこそ。お義父さんともうセックスしてないんでしょ?」

「こんな年までセックスしてる夫婦なんていないわよ。ねえ、もしかして雅子、浮気とかしてない?」

疑念が完全にないわけではないですが、嫁としての仕事はきっちりこなしてくれますし、結婚して10年経っても恋人のように接してくれてるので、「疑わないようにしてる」と答えました。

「ありがとう。けど真一さん、男盛りなのに本当にごめんね」

義母はそう言って謝ってきました。

「あの子、そんなことしないと思うから、これからもお願いね。お婆ちゃんで申し訳ないけど」

期待で膨らんでる息子を義母が握ってきました。

「真一さん、この太いの入れて」

義母を仰向けにすると、亀頭でクレヴァスを押し拡げました。
露わになった湿地帯をゆっくりと進んでいくと、ヌルっと温かい穴の中に沈んでいきました。
義母の膣の中は柔らかな泥にまみれてるような感触で、根本まで入れると亀頭に何か当たります。
嫁以外の女性器は久しぶりでした。
義母ほどの年齢の女性とセックスのは初めてで少し心配したんですが、私も義母もすぐに快感の渦に飲み込まれてました。
それにしても、義母との身体の相性がいいのか、嫁とのセックスや歴代の彼女とのセックスでもこんなに興奮した気持ちのいいセックスは初めてだったかもしれません。

「あっあっ」と義母は声を殺していましたが、どうしても声が漏れてました。

「お義母さん、大丈夫ですか?」

「だって真一さんの太チンポが悪いのよ」

軽口を叩く義母の口をキスで塞いで、簡易ベッドを軋ませないようにゆっくりと義母の膣の中で出入りさせました。
熟成された襞がカリに引っかかって、静かな客間に義母のくぐもった喘ぎ声と一緒にクチュクチュとした水音が立ちました。
さすがに少し張りがなくなってますが、柔らかい義母の下半身は肉付きの良さもあっていつまでも繋がっていたい気持ちでした。

「真一さん、コンドームないの?」

義母が耳打ちしてきました。

「すみません、最近買ってないんです」

少ないセックスとは言いながらも、子供もまだ諦めてなくて避妊はずっとしてません。

「匂い、大丈夫かしら・・・」

心配する義母に「大丈夫ですよ」と言って、子宮口を何度も押し込みました。
義母が枕を顔に押し当てて大声で喘いでいるのがわかりました。
パジャマの裾を捲り、小ぶりな乳房や乳首も愛撫するとビクっと義母の身体が痙攣してベッドが軋みました。
最後は義母に抱きつかれて、激しくキスをしながら膣の奥深くで射精しました。
射精したあとも義母は離してくれず、しばらく繋がったまま舌先を絡め合っていました。
義母はティッシュを股間に当てると、「真一さんの精子がお腹の中で泳いでるわ」とぽっこりとしたお腹を擦ってました。

「今度、お義母さんのアソコ見せてくださいね。出てくるとこみたいです」

そう言うと義母がぎゅっと抱きついてきて・・・。

「これっきりって言ったのに、もう」

そのまましばらく義母と抱き合った後、「もう行くね。真一さん、素敵だったわ。ありがとう」と最後にキスをして部屋を出て行きました。

月曜日に有給休暇をとって義母と濃厚な時間を過ごしたのですが、まずはその前の土日の話を書いておこうと思います。
少し落ち着いてから書こうと思ったのですが、冷めないうちに記録しておきます。

土曜日。
義母が来るので、やっぱりドキドキして早く帰ろうと思ったのですが、なかなか仕事が片付かず、結局普段よりも遅い帰宅になりました。
うちに着くと洗面所のドアが少し開いていて、灯りがついてました。
たぶん今いるんだろうなと、手を洗うフリして洗面所に入ると、ビンゴでした。
浴室の半透明のドアから義母のシルエットが見えました。

「お義母さん、いらっしゃい」

ガチャっとドアを開けて、義母の裸体をマジマジと見ながら言いました。
還暦前とはいえ、濡れたふくよかな身体に息子が反応してしまいました。

「ちょっと、真一さん。もうダメだって」

義母も小さい声で笑いながら私の前に立ちました。
まだ義母の秘部をじっくりと見たことはなく、手での愛撫とセックスでの粘膜の接触でしか知りませんでした。
濡れて股間に海苔のように張り付いた陰毛にタッチして溝をなぞると、「あんっ・・・」と低いけど可愛い声を出して義母の腰が引けました。

「もういいでしょ。早く戻らないと」

今回の新しい発見は義母のデカクリでした。
前回はどうして気づかなかったんだろうというぐらい存在感があり、腰の引けた義母の前をもう一度触れると、陰毛に紛れた大きな豆粒がありました。

「ああっ!!あんっあんっあんっ・・・真一さん、駄目だって」

義母はかなり感じるみたいで短く何度も喘ぎ、腰が引けてるのに濡れてる身体で首に抱きついてきました。
最後の義母のクレヴァスを手で包み、中指を押し込むと熱く溶けてる中に指が沈み込みました。

「お願い、これ以上駄目」

そういう義母に謝って浴室を出ました。

「お義母さんが入っててビックリした。来てるの忘れてたよ」

白々しくそういう話をしました。
義母も話を合わせてきて、裸を覗いたことは伏せて会話に加わってきました。

「なんなら背中でも流してもらえばよかったのに。一緒に入って(笑)」

嫁がからかうようにそう言うと、私と義母は顔を見合わせて一緒に笑って、でも正直、心中穏やかではありませんでした。

今回は義父が町内会の役員の慰安旅行に行くので、いつものように1泊ではなく2泊することになってました。
先週、その話を聞いたときから義母とのあの一夜を思い出してドキドキしていました。
なので有給休暇を取ったんですが、このことはまだ義母には伝えてませんでした。

義母は携帯電話を持っていないので、2人だけで連絡をとることはできません。
だから義母と2人きりで睦まじく話ができるのは寝る前の数分間だけでした。
嫁が寝る準備をしている間、義母と小声で話してました。
義母はパジャマのズボンを穿いておらず、グレーのショーツの股間を見せつけるように足を開いてきました。
この10年間、義母とエッチなことなんて何もなかったのに、義母は警戒心ゼロで触らせてくれました。
背後から義母を抱き締めるように腰掛けて、内股からこんもりしか股間に手を移動すると、「直接は恥ずかしいから上から触って」と義母に言われました。
ショーツの上から義母のクレヴァスに沿って指を往復するように動かすと・・・。

「うん、そんな感じで。優しく触られる方が好き」

さっき触れたデカクリを思い出して、当たりをつけて少し強く押し込むと、ピクンと義母の身体が震えました。
この辺りかと探ったのですが、分厚い義母のクレヴァスに閉ざされていて、直接触れた感触はありませんでした。

義母の口からは1人で慰安旅行に行った義父への悪口がいっぱい出てきました。
この場にいない義父に当てつけるように、「真一さんって、ホントうちのお父さんとは大違いだわ」とか言って、身体を預けるように体重をかけてきました。
義母の胸にも手を当てると、小ぶりな丘の上に硬く尖った突起の感触。
突起と摘んでると、「エッチ・・・その触り方」と義母がか細い声で言ってきました。
嫁に呼ばれたので部屋を出ようとすると義母に袖を掴まれて・・・。

「真一さん、あとで行くから、セックス・・・する?」

義母が困ったような顔で聞いてきました。

「でも、雅子が寝てからだから。待てなかったら寝てて」

深夜、なかなか義母は来ませんでした。
トイレの音でようやく義母が来たのですが、「ごめん、雅子、まだ起きてるから」と小声でそう言って出ていこうとしました。

「いいですよ、お義母さん。実は週明けの月曜日、会社に休みって言ってありますから」

そう言っても義母にはピンと来なかったようなので・・・。

「月曜日、一緒にラブホテル行きましょう」

そう言うと義母は、「仕事、大丈夫なの?私はいいけど・・・」と、何度も振り返って部屋を出ました。
今考えると、義母は少しでも触って欲しかったのかなと思います。

次の日。
日曜日は3人で出かけて、義母と2人きりになれたのはまた夜でした。
深夜に嫁が来て、「2日も別に寝てると寂しい」と簡易ベッドで戯れて、そのまま狭いベッドで抱き合って眠ってしまいました。
1時間ほどして、「狭くて暑い」と言うので、「自分のベッドに戻ったら?」と言うと、「面倒くさい」とそのまま毛布を被ってしまったので、嫁のベッドに移動しました。

もう3時を回ってて義母も寝てたのですが、ついイタズラしてしまいました。
隣の部屋で寝ている嫁に怪しまれないよう、布団の中に手の忍び込ませて義母の身体をパジャマ越しに触ってました。

「んっ、あっ」

乳首とか敏感なところを指先でなぞると義母が悩ましい寝言を発しました。
あまりに感度のよい反応なので、「お義母さん、起きてます?」と、耳元で呼びかけると、黙って頷きました。
シングルベッドをくっつけるように並べてるのですが、義母が向かいあうように寝返りを打ってきたので、パジャマのボタンを外して胸元に手を入れました。
小ぶりな胸の感触と硬くなった乳首の感触。
乳輪をなぞって敏感なところにタッチすると義母の身体がピクンと跳ねました。
義母もトランクス越しに触ってきて、また形を確かめてました。

「怖いわ、真一さん。雅子に気づかれないかしら」

義母がようやく声を出しました。

「お義母さん、明日、休みとってますから・・・駅前で待ち合わせしましょう」

「明日に備えて寝ましょう」と2人でベッドの真ん中に移動しました。

義母はなかなか寝付けないのか、何度も寝返りを打っていました。