FカップのHカップの爆乳姉妹・第2話

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これは高1の夏休みの出来事なので、それまで前振りが長くなると思いますがご勘弁を。

麻衣に振られたことで俺は気まずく感じ、自分から麻衣に話し掛けることはなくなった。
それを気にしたのか、まだ委員会があるから、この距離感が嫌だったのかはわからないが、麻衣は俺によく話し掛けてくれた。
そのおかげで夏休み前には普通に話せる感じに戻れた。
でも、あの体育館での一件を話題にすることはなかった。

冬になり、俺たちは受験を迎えた。
学校の成績は麻衣が上位10%で俺は15%ぐらいと学力は似かよっていて、同じ高校も1つ受けたが、結局別々になった。
これで麻衣と接点がなくなると思うとすごく寂しかったので、3期末のテスト勉強を一緒にやろうと誘ってみることにした。
一度振られたことで遠慮していて一緒に遊ぼうとか言えなかったので、この時は勉強という名目で誘うのが俺の精一杯だった。

誘ってみると麻衣は少し驚いて不思議そうな顔をしていたがOKしてくれた。
そして麻衣は、「よければ1こ下の妹に、俺君の得意な数学を教えてあげて」と言ってきた。
麻衣の妹の真由とは同じテニス部だが、男女で顧問が分かれていて、練習日が一緒とはいえ練習自体は合同ではなく、ほとんど喋ったこともなかった。

土曜になり、昼飯を食べた後、コンビニで待ち合わせをして初めて麻衣の家にお邪魔した。
麻衣の格好はコートの中にセーターで、下はデニムのズボンだったと思う。

俺は暖房がきいたリビングに通され、麻衣の母親に挨拶して、テーブルで勉強の準備をする。
麻衣の母親は愛嬌のある感じで、ジュースとお菓子を出してくれた後はソファーに座って小説か何かを読んでいた。

妹の真由もリビングに入ってきた。
ロングストレートの髪型は相変わらずだが、おっぱいが麻衣と同じぐらい大きくてなっていて唖然としてしまった。
真由は可愛いので俺はよく部活中チラ見していて、周りより発育がよく、ムチムチな体つきなのは知っていたが、部活を引退して半年でこんなに乳が育っているとは思ってもみなかった。
背は麻衣よりさらに小さくて150センチぐらいしかないのに、ロンTの胸の部分の膨みが凄く、チビ巨乳が大好物の俺は、その場で真由とエッチする妄想をして勃起してしまった。

部活や中学校のネタなどで話してみると真由は人懐っこい感じでとても話しやすかった。
麻衣が家で俺の話をするらしく俺の学校での失敗談とかも結構知っていて親近感が湧いた。
ただ、振られたことを知っているのかは恐くて聞かなかったし、それ関連の話題も出なかった。

その後は真由が苦手だという数学を懇切丁寧に教えてあげた。
好印象をもってもらうために自分の勉強より圧倒的に時間を使った気がする。

勉強中、麻衣が暑くなってセーターを脱いだ時にTシャツも少し捲れ、お腹が見れたのが印象深い。
Tシャツ姿で強調された巨乳姉妹を見ていると、早く麻衣と真由でヌキたくなってしまい、予定より早く帰宅した。
家に帰り、中2でDカップは確実な真由の体を犯す妄想をしながら思う存分ヌイた。

中学を卒業し、高校に入って1ヶ月が過ぎ、2人とは何もなく、ごくたまに麻衣とメールするぐらいだった。
おまけに高校のクラスに巨乳はゼロと期待はずれ。
週4~5日は部活の生活を淡々と送っていた。

5月に入り、日曜に友達と2人、OBで中学の部活に遊びに行くことにした。
後輩に時間を聞き、スポーツドリンクと紙コップを差し入れ用に買って練習に参加させてもらった。
男の顧問からは「新1年生を中心に教えてやってくれ」と頼まれ、思いのほか歓迎ムードだった。
その際、女子テニスの顧問にも女子への指導をお願いされた。
男女ともに校庭の4面コートを2面ずつ使うのだが、女子のコートは予想以上に居づらかった。

それでも真由と久々に会って喋れたり、一緒にプレーするのは楽しかった。
真由は下がジャージに上は白Tシャツで少しブラが透けていた。
おっぱいはやはり真由が断トツで、プレー中の乳の揺れ具合は本当に見応え十分だった。

この日1番の収穫は真由のアドレスをゲットできたことで、休憩中に顧問に見つからないようこっそり交換した。
その日からメールを頻繁にするようになり、真由のことが少し気になりだした。

真由の3期末の数学が良かったようで、1期中間は真由の家で、1期末は俺の家で、また勉強を教えてあげた。
教える前は俺も該当箇所を必死に勉強したりと好感度アップのために頑張った。

夏休み、真由は中3の受験生なので予定は大体が塾で、『塾のない日にまた勉強教えてください』と何度かメールをもらえた。
しかし俺も部活が結構あったりして、それを仕方なく断っていた。

お盆の10日前あたりになり、俺の家族は祖父の田舎へ2週間遊びに行った。
俺はその間、部活の遠征合宿が5泊6日あり、3日間のお盆休みの後はまた練習だった。
遠征合宿中、早朝午前午後と練習を終えた後、真由からまた『勉強教えてくれませんか』とメールが来た。
俺も真由に会いたいし、合宿最終の日だったので午後から少しなら可能と思い了承した。

それと、そのメールの時に真由から、麻衣に彼氏ができたことを知った。
当時、俺はもう麻衣を諦めていたし、むしろ真由のことが気になっていたのだが、オナネタは麻衣や真由との妄想がほとんどだったので、麻衣の巨乳が他の男の物になると思うと凹んだ。

そして麻衣に彼氏ができたことにより、真由と早くエッチしたい思いが余計に強くなってしまった。
まだ付き合ってもないのに・・・。

合宿最終日は朝練→飯→帰り支度→早い昼飯→バスの流れだったので、帰宅したら俺の家に来てもらうことにした。
真由の家だと麻衣と顔を合わせた時、何か悲しくなると思い、そうした。

合宿が終わって帰宅した俺は荷物を洗濯機に放り込み、汗でベタベタだったので風呂に入った後、真由にメールした。
少ししてチャイムが鳴り、ドアを開けると、黒のミニスカートに水色の胸元が少し開いたタンクトップ1枚の真由がいた。
重そうな巨乳がタンクトップにパツパツに押さえつけられ、胸の部分がえらいきつそうだったのが麻衣の体操着姿とダブった。

靴を脱ぐのに屈んだ時に初めて真由の谷間が見えて、勃起しないよう平常心を保とうとしたが無理だった。
合宿で1週間も精子が溜まった状態だったので、真由を呼ぶ前にヌイとけば良かったと思った。
勃起がわかりづらいズボンが救いだったものの、パンツに擦れている状態が続くとチンコが暴発しないか心配なほど、すでにいきり立っていた。

自分の部屋に通し、お互いベッドに座って軽く雑談をする。
ムチムチで肌も綺麗な真由の体に興奮が収まらない。
俺はこの時、真由もこんな格好してるんだし、少しくらい触っても大丈夫かなとか、俺は真由に好かれてるっぽいからいけそうかなとか、もう頭の中が真由の巨乳で一杯だった。
1週間分の精子を真由でヌキたいがゴムを持っていないので、麻衣みたくおっぱいに挟んでパイズリしてもらえないかなとか考えてしまい、理性がやばい状態になる。

そんな事を考えながら結局1時間数学を教えてあげて、休憩をとった。
勉強中も、椅子に座っている真由の谷間が上から見放題でどんどんムラムラしていたことと、1週間ヌイていないのにこの乳を見せられて我慢は限界だった。
さらに“きっと真由も俺に気があるよ”と勝手に思い込むと、家に2人だけの状況で、もう行動を抑えられなくなっていた。

ベッドに腰掛けて休憩している真由をいきなり後ろから抱き締め、首にキスをした。

真由「きゃ!ダメですよ先輩、やめてください」

体をくねらして抵抗してきたが、必死に振りほどく感じではなかったので、タンクトップ越しに巨乳を後ろから鷲掴みで激しく揉んだ。

俺「おっぱい大きいよね」

真由の耳元で言うと、「先輩いや、離して下さい」と俺の手首を掴むが、俺はタンクトップを強引に脱がした。
3段ホックの白いブラが露わになり、深い谷間の絶景が広がった。

俺「すげーな。真由、何カップあるの?」

後ろから両手で巨乳を堪能しながら聞くが、真由は目を瞑って固まっている。
しつこく聞き続けると・・・。

真由「・・・Eカップです」

小声で答えてくれた。
昔の麻衣より大きい感じがしたのでやっぱりなと思い、ドキドキしながらブラのホックを外した。

真由「恥ずかしいんで、もうこれ以上は無理です・・・」

そう言うとブラのカップ部分を手で押さえてブラを外されないように体を丸めたので、俺は後ろから抱き締めて言った。

俺「お願い、手どけて。大丈夫だから、ね」

優しい口調でゆっくり説得しながらお願いして真由の手をとると、真由は渋々頷いて手を下げたのでゆっくりブラを外した。
それは薄いピンクの乳首にお椀型の大きなおっぱいだった。
真由は麻衣よりもさらに小柄なためか、Gカップあると言われても信じてしまうぐらいの爆乳に見えた。

麻衣の時と同じように脇の下から手を入れ、下から重量感ある巨乳を持ち上げた。
ふにゃっとした柔らかさで、手がおっぱいにめり込む感じだった。
麻衣の方が張りはあったが、真由のおっぱいは凄く軟乳で、個人的には麻衣より揉み心地がよく、癖になりそうなほどに素晴らしかった。
目を閉じて少し唇を噛んでいる真由の耳にキスをしながら、しばらく乳首を弄ったりおっぱいをめちゃくちゃに揉み倒した。
その後もベッドに腰掛けている真由の正面で俺は床に膝立ちになり、真由の深い谷間に顔を埋めてパフパフした。

俺「まじ気持ちいい。やばい、超やらかいよ真由。すげー爆乳!本当に中学生かよ。ああもうたまんねー、この体は反則だろ」

などのエロい言葉を、恥ずかしそうに顔を横に逸らしている真由へ聞こえるように言い続けた。
巨乳を揉みながらも、真由の吐息がはっきり聞こえてくる。
真由の顔を見ながら舌で乳首をべろっと舐めたり、乳首全体を口に咥えてじゅるじゅると唾で大きな音を出しながら乳首を吸ったりした。
目が合うと、恥ずかしそうにすぐ目線を外す真由が、かなりツボで興奮した。

ずっと妄想していた事を真由の最高の爆乳で存分に味わっていると、だんだんと射精感が近づいてきた。
麻衣の時と同じくパイズリで発射しようと思い、真由に床に膝立ちさせた後、ズボンとパンツを脱いで勃起チンコを見せた。

真由「きゃ!先輩、本当にもうやばいです。私、もう無理です」

少し涙目だった。
かと言って俺も痛いぐらいにフル勃起していて、思いっきり精子をぶちまけたい衝動しかなかった。

俺「今日で合宿終わったから1週間ヌイてなくて、もう我慢できない。お願い!真由のおっぱいでパイズリしてヌイて」

真由の両肩に手を置いて、チンコを谷間にセットするが・・・。

真由「無理、無理、無理、無理。やったことないし、ホントできません。先輩もう終わりに・・・」

困りながらも申し訳なさそうに真由が言ってくる。
そして、とにかく早く射精したい俺。

俺「じゃあ両手を俺の腰に回して離さないようにして」

真由に両手で俺の腰を持ってもらい、俺のチンコと真由の爆乳が離れず密着するようにしてもらった。
俺は自分のギンギンのチンコに唾を垂らすと、右手で根元を持ちながら、パンパンな亀頭を真由の左おっぱいに突き刺し、思いきり腰を振った。

俺「俺の腰から絶対そのまま手を離さないで!あー気持ちいい」

真由「きゃ!いや・・・だめ」

真由は驚いて目をつぶり、顔を横に向けて見ないようにしていた。
その表情にさらに興奮し、左手で右のおっぱいを激しく揉みしだきながら、左のおっぱいは下乳からおっぱい全体で円を描くように亀頭を擦ったり、チンコを爆乳に押さえつけて裏スジを擦ったり、乳首に突き刺したりと、真由のやわ乳をチンコでぐちゃぐちゃに突いた。
久々だったから、亀頭に少し刺激を与えただけでも気持ちいいのに、体がムチムチのチビ巨乳である真由の柔らかい爆乳の片方をチンコでむちゃくちゃにしながら、もう片方を鷲掴みするという最高の贅沢に、チンコはすぐ限界を迎えた。

俺「ああ・・・やばいイキそう!おっぱいに出すよ!ああ凄い気持ちいいあああだめイクうううう!!」

思いきり腰を動かしながらチンコが暴発し、凄い勢いで真由の顔に熱い精子が飛んだ。
どんどん出てくる精子を首に肩に胸に大量にぶっかけて、その気持ちよさ、満足度は溜まっていたこともあり、これまでで一番最高の射精だった。

真由の顔などに飛び散った精子を軽く拭いてやっていたが、まだ勃起が収まらない。
なので、またすぐに真由の深い谷間にチンコを挿入して、自分で真由の重たい両乳を持ち上げて挟んでパイズリした。
凄いやらかい乳だから、パイズリが気持ちいいこと気持ちいいこと。
調子に乗り2発目を出すまでパイズリを続け、爆乳の谷間に思いきり発射した。
全部出しきると力が抜け、俺は果てた。

お礼を言いながら体を拭いてあげていると、真由が突然泣き出してしまった。
俺はびっくりして、謝りながら泣き止むのを待った。
しばらくすると落ち着いてきて・・・。

真由「すみません・・・私、すごく恥ずかしくて耐えられなくなっちゃって・・・。あんまり強引に断ると先輩に嫌われちゃうと思って・・・嫌われたくなくて」

要約するとこんな感じのことを真由は泣きながら言っていた。
急に脱がされ、あんな事をされてびっくりしたのと、あまりの恥ずかしさに我慢できなくなって泣いてしまったみたいだった。
明らかに100%俺が悪いし、真由を性の捌け口にして、後からどんどん出てくる罪悪感が半端なかった。

泣き止んだあとは、真剣に気持ちを込めての謝罪と、俺が真由を好きだというニュアンスと、真由が許してくれるのであれば、まずは友達として信頼してもらえるよう頑張りたいと話した。
真由は俺を快く許してくれて、俺の告白に近いことを聞いて笑ってくれた。

それから俺は半年間、友達以上恋人未満の関係で真由の受験をできる限り全力でサポートした。
そして無事、真由の受験が終わり、俺は改めて今までの思いをぶつけ、「付き合って欲しい」とマジ告白しました。

そのときの真由の笑顔は、今でも印象深いです。

<続く>