巨乳OLの入浴シーンを盗撮してやった

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倉庫整理のアルバイトしている。
バイト先に、小塚って名前の巨乳な23歳の女性社員がいるんです。
見た目は、長い睫毛に垂れ気味な目、髪をショートにしてクール系な雰囲気になった河西智美といった感じ。
仕事中は真面目で人を寄せ付けない空気を出しているが、心を許した相手には可愛らしい笑顔を見せてくれるし、性格もサバサバしててかなりの好みだ。
普段は動きやすい服装でTシャツにGパンだが、夏の暑い日はたまにタンクトップで来るので、さらに胸が強調されて他の社員達の話題になったりもしていた。
実際自分も、シャツの首元から見える谷間やブラを思い出しては抜いていたし、(小塚ちゃんとヤりたいなぁ)なんて思ってた。

最近、会社から出ていく小塚ちゃんを発見。
(そういえばどこに住んでるんだっけ?)と遠目で眺めていると、なんと目の前の信号を渡ったすぐの一軒家に入っていった。
こんな近くに住んでるとは・・・。

その時はそれで済んだが、ある日、銭湯の帰りになんとなく小塚ちゃんの家に行ってみると、月極駐車場に面したすだれ付きの窓に明かりが灯っていた。
勝手に車を停めて車の窓から様子を見ると、そこには全裸の小塚ちゃん!
さすがに車の中まで気づかないだろうと、じっと見ていると、そこは脱衣場。
窓から左側に付いた鏡に向かってドライヤーをかけていた。

これは良いものを見たと思って喜んだが、そこで満足するわけもなく、次の日に同じ時間にデジカメ持参で駐車場の壁にスタンバイ。
駐車場は細い道に面している上に明かりも少ないので、人通りもほとんどない。

窓の下で待ってると、浴槽にお湯を溜める音が・・・。
しばらく待つと貯水完了のアラームが鳴り、扉を空ける大きな音やプラスチック製の椅子を乱暴に動かす音がして、(あぁ、これは親父かな?)と思った。
一応確認の為にシャワーが髪に当たる独特の音がした時、そっと窓を開けると、中にいたのは巨乳のスリムな女性だった。

(小塚ちゃんだ!)

開けて良かったと心でガッツポーズして、デジカメを起動。
早速録画を始めた。

まずは窓を全開にして全体を撮影。
髪を洗ってる反動で揺れる乳房を限界まで窓から手を伸ばして、可能な限りのローアングルでしっかり乳首まで撮影した。
次は、窓の手前下にある湯船に手をつき、脚の付け根まで身を乗り出して超至近距離から陰毛を撮影。
そのまま舐めるように横顔を撮影。
近づきすぎて髪を洗う肘にカメラが当たりそうになったのは危なかった。
髪を濯ぐタイミングで窓まで戻り、少し隙間をあけた状態で待つと、すっぴんなのに可愛すぎる顔がしっかり撮影出来た。
これでバレても脅迫材料になるので安心だ。

今度は身体を洗うみたいだ。
泡立てたスポンジタオルを丁寧に腕、首、肩、胸と滑らせていき、片手で胸を掴んだ後、谷間をスポンジで擦り始めると、巨乳が凄い勢いでぶるぶる動いた。
さらに腰、背中、太腿から股間、脚と洗っていき、泡だらけの身体をシャワーで流すと、立ち上がってこちらを向いたので慌てて隠れる。
浴槽にどの向きで浸かっているか分からないので窓枠に立ち、高高度からデジカメを下に向けて差し込むと、窓から右を向いていた。
目を閉じてリラックスした小塚ちゃんが、自分の前で全てを曝け出して湯船に浸かっていることに興奮し、そのままカメラを正面に向けてゆっくり下に下げていく。
すると画面いっぱいに小塚ちゃんの顔から胸にかけての姿が写せた。

この後もあるので撮影は一旦終了。
隣の脱衣場の窓を開けてすだれをずらし、カメラを構えた。
すると椅子を片付けた後、豪快に扉が開き、一糸纏わぬ小塚ちゃんが歩いてきてバスタオルで丁寧に身体を拭き始めた。
そして鏡の前で全裸のままドライヤーをかける。
窓は右側の90度横、鏡は左側。
なので鏡を撮影すると全裸の小塚ちゃんが正面から太腿くらいまで映るのがエロい。
髪が乾くといつもの姿なので余計に興奮した。

しかし、ここで深追いしたのが失敗だった。
いきなり小塚ちゃんが窓に向かってきたのだ。
窓には化粧水があったらしく、こちら側を向いて屈んだまま顔に塗っていたので、僅か30センチ先のぶるぶる揺れる巨乳に集中して撮影していたら、小塚ちゃんにバレてしまった。

「なに~?覗きなんてぇ(怒)」

怒った声をあげて窓を閉めようとしたので、カメラに切り替えてわざと分かるようにシャッターを切った。
すると、「嘘?盗撮っ!?やだ!ちょっと!駄目!」と騒ぎ出した、窓を閉めて逃げ出した。

家に帰って映像を確認すると見事なまでに鮮明に撮られていた。
身体を拭く時に脚を上げたシーンでは、陰部のヒダも一瞬映っていて、まさに全てが入っていた。

すると間もなく小塚ちゃんから、『裸を撮られたかも!』とメールが来た。
『浴室の窓が開いてたの?』ととぼけると、『開いてた気がする・・・。でも撮られたのは脱衣場だよ』と返事があった。
そこで、『浴室も撮られてたかもよ?それこそ隅々まで・・・』と返すと小塚ちゃんは、『不安でいっぱい・・・』と返してきた。

とりあえず安心させた後、深夜の2時くらいに家に行き、100均のマジックハンド系工具を持って脱衣場の窓を開けた。
先ほどの脱衣場では洗濯かごが見つからないので、ひょっとしてと思ったからだ。
カメラを下向きに入れてライトを付けると、やはり窓の死角に洗濯かごがあった。
服で隠されたその下をマジックハンドでどかしていき、目当ての物を掴み、引き上げる。

パンツとブラが手に入った。
甘い匂いがするブラの内側を舐めた後、サイズを確認すると『93』の表記と『D』の文字。
間違いなく小塚ちゃんの物だ。
さらに汗を吸った、まさに今日来ていたTシャツで男性器を挟み、その場で精子をぶちまけた。
射精して汚したパンツをかごに戻して家に帰った。

未だにバレていないのは奇跡かもしれない。