公園で知り合ったやさしいおじさん

この体験談は約 3 分で読めます。

確か小学4年くらいの時。
学校が終わり、いつもの公園に行くと、その時はなぜか誰も友達がいませんでした。

そのうちに来るだろうと思って1人で遊んでいたら、可愛い子犬を連れたおじさんが現れて。
その子犬が可愛いかったので触らせてもらいながらおじさんと色々お話をしました。

すると突然の雨が降ってきて、木の下で少し雨宿りをしましたが2人ともびしょ濡れです。
おじさんの家が近いからと、雨の中を走っておじさんの家に行きました。
おじさんの家は門から玄関まで何十メートルもあるスゴい豪邸です。
そこにおじさんは1人で住んでいるみたいでした。

風邪を引いてしまうからと、お風呂に一緒に入ることになりました。
初めて男の人の大きくなったアレを見ました。
ビックリしておじさんに聞くと・・・。

「おじさんのは病気でカチカチなんだよ」

と言っていた気がします。

「硬いから触ってごらん」

恐る恐る触ると、本当に硬くて、それに熱い感じでドキドキしました。

ハッキリとは覚えてませんが、おじさんに身体を洗ってもらった時にクリも触られたのか、とてもいけない事をしている罪悪感と同時に、もっとして欲しいような気持ち良さがありドキドキでした。

お風呂から出て洋服を乾かす間、リビングのソファーでおじさんと裸でお菓子を食べながらお話をしてたと思います。
その時もおじさんのアレは大きいままでした。
なぜか私は触りたくて、握ったり擦ったりしていました。
そしておじさんの膝の上に乗って、今になって思えば、クリにアレを擦りつけられていたのだと思います。

雨も止み、洋服も乾いたので帰ることに。

おじさんに、「今日のことは誰にも言ってはダメだよ!2人だけの秘密だからね」と言われました。

「◯◯ちゃんが良かったら、また遊びにおいでね」

その後も、お菓子やケーキを沢山食べさせくれるし、おじさんとのいけないことが気持ち良くて、私は約束通り誰にも言わずに卒業まで毎週のように行ってました。
途中から、おじさんとエッチなことをしているんだと分かりましたけど、それでもやめることは出来なくて・・・。
おじさんは私のお部屋も用意してくれるし、いつもお洋服を沢山買ってくれるしで、おじさんの家ではお姫様気分でした。

そんな中、私が卒業と同時に引っ越すことが決まりました。
おじさんにその事を話すと、すごく寂しそうな顔したのが印象的でした。
中学になったら、おじさんと初めてをすると約束していたので、私は決意しておじさんにあげることにしました。
それをおじさんに言うと、「まだ早いからダメだよ」と言います。
だけどその時はどうしてもおじさんにあげたい気持ちでいっぱいだったので、「お願いだから」と無理を言ってしてもらいました。

私の場合、思ってたほどは痛くなかった。
もちろん少しは痛かったけど、それよりもおじさんが嬉しそうに抱いてくれるのと、大人になった優越感でいっぱいでした。

引っ越すまでの約2ヶ月は毎日のようにおじさんとしてました。
するたびにどんどん良くなってきてて・・・。
我慢出来なくて、引っ越した後も何度も電車に乗って会いに行きましたけど、学校が忙しくなったり好きな人が出来て、自然消滅してしまいました。

できることなら、また会って今の私を見てもらいたいです。