いやらしいお姉さんのヌルヌルのアソコ

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母の実家は東北地方の田舎町で、集落に10世帯くらいしか住んでいない。
毎年夏と冬に帰省していたが、その集落に子供は少なく、みんな顔馴染だった。

帰省時にいつも遊んでくれる子供達の中に、2歳くらい上のお姉さんがいた。
確か小4の夏、お姉さんの家に遊びに行くと、お姉さんしか家にいなかった。

「あら、××君、久しぶりだね!」

お姉さんは喜んで部屋に入れてくれ、俺は床に地べた座りした。
お姉さんが俺にジュースやお菓子を運んできてくれた後、勉強机の椅子に座って、学校のことや家族のことなど色んな話をした。
しばらくして読書の話題になって、「××君、これ読んだことあるかな~?」と言いながら、俺の真横にある本棚の所に立った。

ふっとお姉さんを見上げると、ミニスカの中の白の下着が丸見えだった。

「これも面白いよ~」とか言いながら同じ姿勢で本棚の方を向いて本を出し入れするたびに、至近距離で白パンがチラチラ。

意識識しないようにしてたが、子供心にもエロ心が刺激され、会話は上の空。
お姉さんも何となく会話がぎこちないのを感じ取ったようで、こちらを振り向いたとき、俺の視線と状況に気づいてしまった。

「あらやだ、××君、どこ見てるの!エッチなんだ~」

ニコニコしながら優しく語りかけるお姉さん。
反対に思いっきり焦る俺。
確かテンパって、「本棚見てたんだよ!」「エッチなんかに興味ないよ!」みたいなことを大声で言った気がする。

「フ~ン、じゃあこれは何かな~?」

お姉さんは相変わらずニコニコしながら俺の隣に地べた座りし、そのまま右手で俺の半ズボンの前をぎゅっと掴んだ。
その時まで全く気づかなかったんだが、俺の半ズボンの前ははっきりと膨らんでた。

どうしていいかわからず固まっている俺をいいことに、お姉さんは半ズボンの上から優しく股間をもみもみ。
実を言うと、もうずっと前から、うつ伏せになって床や布団に股間を擦り付けるオナニーをしてたんだが、この時はただ頭の中が真っ白で、気持ちいいなんて全く感じなかった。

なすがままでしばらく触られてたら、「どんどん硬くなるんだね~!私のも触っていいよ」と言われた。
あっと思う間もなく、お姉さんは俺の左手を掴んで自分のミニスカの中に引き入れ、パンツの上のゴムをずらして潜り込ませた。

いきなり直にお姉さんのあそこに触れたわけだが、俺はどうしていいかわからず、恥丘全体を手の平でお姉さんと同じようにもみもみ。
すると、「そうじゃなくて、こんな感じ!」と、俺の股間を触っていた手を自分の下着の中に入れてきて、俺の指の上に指を添えて割れ目に誘導。
そのまま撫でるように指を動かし始めた。
割れ目の中はすっごくネバネバしてた。
正直、ちょっと気持ち悪かったんだが、俺はお姉さんの手が俺の手から離れた後も、同じ動きを続けた。

お姉さんはその後、俺の半ズボンのチャックを外し、右手を直にパンツの中に入れてきた。

「うわ、××君のすっごい硬い!」

なんて言いながら竿をもみもみしてきた。
ぶっちゃけ、押し付けオナニーに比べたら全然気持ち良くないんだが、その後はされるがまま。
左手も同じ動きを続けてると、急にお姉さんの息が荒くなって、「そのまま続けててね!」と言ってきた。
お姉さんを見ると顔は真っ赤で、鼻息がめちゃめちゃ荒くなってた。

ちょっと恐くなったがそのまま続けてたら、太ももをギューっと締め付け、腰を浮かして全身をピクピクさせた。
その途端、ハアハア言いながら急にお姉さんは俺の腕を掴み、「もう抜いて!」と小さく叫んだ。
俺はお姉さんを怒らせたと思って、焦って手をパンツから抜いた。

触ってた指先に真っ白いヌルヌルがたくさん付いてて、不思議に思ったのを覚えている。
その後、お姉さんは、「ありがとう・・・。またしようね」と言って頭をなでなでしてくれた。

それからしばらく、お姉さんとは帰省時に、お互いに手で触りあうだけの関係が続いた。