妻を他人に貸し出して本番を親友に撮ってもらった

この体験談は約 6 分で読めます。

3ヶ月に一度のペースで妻にOKをもらって、妻を他人に貸し出しています。
私としては毎月くらいがいいのですが、妻は「3ヶ月に1度が限界」と言います。
限界の意味がいまいち解らないのですが、3ヶ月に1度となると私的にも色々とプランを考えて、その日が近づくたびに何度も興奮して、今までのビデオを観てオナニーしてしまいます。

しかし、妻には気を使います。
近づくと、気分が変わってキャンセルされないように食事に連れて行ったり、妻に直接言うとなかなかいい返事をくれないので、メールで『こんな事がしたいけど、どうかな?』とプランを送ります。
今回は3プランを送ったら、『いいよ』と返事がきました。
正直、本当にOKがもらえるとは思いませんでした。
かなりハードなものだったので。

いよいよ明日、日曜日が決行です。
今からドキドキです。
誰かにこのドキドキ感を伝えたくて書き込んでます。

明日の予定は、いつもの妻レンタルです。
妻がコールガールのように他人にレンタルされて、好き放題され、後で私は録画されたビデオを観る。
そのビデオにはいつも私が見たことない妻の姿が映っているのです。
他人棒に突かれて歓喜の声を上げている妻に激しい嫉妬を覚えるとともに、激しい興奮が私を支配します。

今回は3時にチェックインして準備をして、私が少し妻に挿入します。
今から他人棒が入ると思うと妻のオマンコに嫉妬します。
私が部屋を出て、4時に1人目が来られます。
そして1時間半の時間厳守で妻を可愛がってもらいます。
終わると私が部屋に戻り、他人に抱かれたばかりの妻の中へ入ります。
熱くなった妻のオマンコにまた嫉妬ですが、絶対に射精はしません。

7時から2人の他人棒が来てくれます。
この2人は以前も貸し出したことがありますから安心ですが、今はその安心感が私にとって、いまいちつまらないという矛盾があるのです。
おそらく映像も前と代わり映えしないものになるでしょうし・・・。

そこで今回は私の親友にデジカメ撮影を頼みました。
私が現場で撮影したら、ビデオの興奮がいまいちだからです。
今回は、以前妻を抱いたことのある親友に、2人の男のオモチャになってる妻をデジカメで撮影して欲しいと頼みました。

「もし、俺もしたくなったら?」

その質問には、「もちろんしていいよ」と答えました。

1人目は若い若い男の子で、「他の人がいると緊張する」ということでしたので、妻と2人きりでさせました。
ビデオを固定でセットして、「風俗に来たような気分で楽しんでください」と。
妻にも風俗嬢になった気分でリードするように伝えました。
ドキドキで部屋を出て2時間してから部屋に戻ると、部屋はセックスの痕跡が生々しく残っています。
シャワー浴びてないオマンコに、すぐさま入れます。
他人棒がついさっきまで入ってた妻のオマンコに激しい嫉妬です。
しかし射精はしません。
次の人が終わるまで我慢です。
部屋を片付けて妻にシャワーを浴びさせ、次の男性のための衣装に着替えさせます。

6時40分、親友が部屋に来ました。
妻のミニスカ姿を見て、「奥さん、セクシーですね」と興奮気味の親友。

「よろしくな」と頼み部屋を出ますが、待っている3時間がとても長かったです。

ホテルの部屋で行なわれてる行為を妄想して頭の中を支配します。
バーで1人で飲んでいてもなかなか時間が過ぎません。

親友からメールが来たのは部屋を出てから3時間半が過ぎてました。
急いで部屋に帰ると、妻はすでにシャワーを浴びて、バスローブ姿でお酒を飲んでました。
私はすぐにシャワーを浴びました。
妻を1秒でも早く抱きたい衝動に駆られます。

チンポを舐めながら妻は悪女のように、「入れたい?」と聞いてきます。

「入れたい」と言う私の言葉に・・・。

「みんなのチンポが入ったオマンコに入れたいの?」

日常の妻とは全く違う、エロい人妻がそこにいます。
ベッドに行き、妻の中に入れました。

「みんな入れたよ、みんな気持ちいいってイッたよ。もっと他のチンポを入れて欲しい?」

妻の言葉に我慢できず、あっという間に射精してしまいました。
こんなに気持ちの高ぶる気持ちいいセックスは日常ではありえないのです。

そして今、妻が外出したいる間に昨日のビデオチェックです。
若い男の子に妻がいきなり尺八をしています。

「気持ちいいです、奥さん」

次に妻のオマンコを舐める若者。
テクニックがどうとかじゃなく、砂漠のオアシスの水を飲むように夢中で舐めています。
長い時間舐められて感じる妻。
若い青年に恥ずかしいオマンコを貸し与え、舐めさせ、声を出す妻。

「気持ちいいよ、もっと舐めて」

いやらしく若者の顔に腰を押し当てる妻の姿にクラクラします。
そして妻が上に乗り腰を上下させると、彼はすぐにイッてしまいました。
やっぱり若いなと思った私でしたが、違う意味で(さすがに若いな)思わせてくれました。
コンドームを付け替えると、そのまま続きが始まったからです。
バックから正常位で腰を振り続けます。
少年のようなあどけない顔をした若い男の子に妻が責められ、感じまくってます。

「奥さん、感じる?」

「感じる」

「奥さん、気持ちいいですか?」

「気持ちいいわ」

「奥さん、またさせてくれますか?」

「してして」

「奥さんのオマンコ、また貸してくださいね」

「いいわ、何度でも気の済むまでして」

妻が若い彼にコントロールされています。

「イクよ」

「イッて!」

彼は妻の中で激しく射精しました。
ビデオを観ながら私はビンビンです。
射精後、妻と抱き合っている姿が延々と映っていました。

テープを入れ替えると全く違う映像が飛び込んできます。
同じ日、同じ場所でとは思えないくらいです。
まるでAVの撮影のようです。
男2人がソファーにバスタオルを腰に巻いて座ってます。
その前に妻が立ち、服を脱いでいきます。

ガーター姿になった妻に、「奥さん、パンティも脱いで」と言うと、パンプス姿の妻がよろけながら脱ぎます。

彼らの目の前に晒された妻のオマンコ。
何度かこの2人でプレーしてるため、彼らには余裕が感じられます。

「奥さん、オマンコ見せなさい」

命令された通り両手で開き、彼らに晒します。

「奥さん、『このオマンコで遊んでください』は?」

「遊んでください」

「オマンコが抜けてるよ、ちゃんと」

「このオマンコで遊んでください」

ベッドに移りオナニーをさせられる妻。
部屋にピンクローターの音が響きます。

「ちゃんと1回イキなさよ」

2人に見守られながらオナニーする妻。
実際には親友もいるので、3人の男の前です。
親友は画面に映りませんが、時折光るフラッシュの光が親友の存在を証明しています。
オナニーでイッた妻を2人の男が、いつものように妻の口マンコで楽しんでいます。
テーブルを持たされ、バックから突かれ、髪をかき上げて尺八。
妻は口もオマンコも休ませてもらえません。
2人の男は射精することなく休憩になります。

後半、下着を着替えさせられた妻を1人ずつ楽しみます。
まるで恋人同士のようなキスに嫉妬です。
やがて1人が射精すると、シャワーを浴びた妻のマンコを舐めまくる男。
散々舐められて突かれたオマンコのはずなのに、感じる妻。
妻が感じているのか、オマンコが勝手に感じているのか・・・。
美味しそうに他人棒を舐める妻。
そして体位を数回変えてやっとフィニッシュです。

2人はすぐに着替えて部屋を出ました。
カメラは、ベッドに横たわって動かない妻を映しています。
ここで初めて親友が画像に映り込みます。
彼らとはほぼ会話もなく影武者だった親友が妻のそばに行き、動かない妻の横で服を脱ぎます。

「奥さん、オマンコ痛くない?」

「・・・」

無言の妻に親友が言います。

「奥さんすごいね、すごくいやらしい姿をビデオにばっちり撮りましたよ」

妻の足を開きます。
カメラマンであることをまだ忘れてないようでアングルを気にしています。
妻のオマンコを指で開き・・・。

「奥さん、少し赤くなってますよ、痛くない?」

初めて妻が返事をします。

「少し・・・痛いかも」

左手でオマンコを触りながら右手でチンポを立ててコンドームを被せると、妻の中に入っていきました。
妻がなんとも言えない声を出します。

「奥さん、すぐ終わるから。あんなの見せられたら我慢できませんから」

激しく振る親友。

「奥さんってスケベですね。また僕にも、このスケベな穴を貸してくださいね」

また妻のスイッチが入ったように感じました。

「奥さん、僕で4本目ですよ。スケベなマンコに出しますよ」

「出して、いっぱい出して、壊れそう」

「何が壊れそう?教えて」

「オマンコ、◯◯のオマンコ、壊れちゃう」

自分の名前を叫ぶ妻に私は射精しそうです。

「奥さんのオマンコ、またみんなで使っていい?」

「みんなで◯◯のオマンコ使って」

「奥さんイクよ」

「イッて、イッて、◯◯のオマンコでイッて!」

親友とのセックスは私が想像していたよりもかなり激しいものでした。

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