夜中、実家の居間で義兄にフェラしていた妻

この体験談は約 5 分で読めます。

やっと自分自身が落ち着いてきたので書き込まさせていただきます。

妻(28歳)と子どもを連れて、元旦から実家に戻りました。
元旦の夜は私の両親と私たち家族だけだったのですが、2日から姉の家族も泊まりに来て家中ごった返しました。
子ども達、計5人を寝かしつけて落ち着けたのは10時を過ぎていました。

そこから酒盛りになったのですが、義兄が「いいのを持ってきたぞ」とカミュを取り出しました。

「定価だと5万ぐらいするよ」と聞いたので、みんなもここぞと飲み始めました。

12時を過ぎて両親が寝室に、姉も「もうだめ、お先ね」と眠そうな顔をして2階に上がって行きました。
義兄はお酒に強く、同じペースで飲んでいると参ってしまいます。
妻も私もお酒は好きなのですが、強いと言うほどではありません。
妻と義兄は以前から馬が合うというのか、いつも楽しそうに話をしています。
その夜も酔ってフラフラしている私は2人の話を聞くでもなくテレビを観ていました。
自分ではテレビを観ていたつもりだったのですが、いつの間にか目を瞑って夢を見ていました。

はっとして起きた時になんだか違和感がありました。

「大丈夫ですか?」と義兄に言われて、「ええ・・・」と言いながら起き上がりお手洗いに行きました。

部屋に戻ってきた時にはさっきの違和感がありません。
酔っていたのと眠いのとで深く考えることもなく、コタツの上のグラスに氷を入れてまた飲み始めました。
少ししてクッションを枕に横になってテレビを観ていたのですが、また寝てしまいました。
次に目が覚めたのはコタツがガタンと揺れたからでした。

(?)

身体を動かすのは怠惰なのでそのままじっとしていると何もないようです。
2人の声がしないので(おかしいな?)と思った時、「んんん・・・もう!だめでしょ」と妻の小さな声が聞こえました。

(何がだめなんだ?)

そう思っているとまた、「だからダメって、・・・んんん・・・ん・・ん・・・」と妻の口が誰かに塞がれたように・・・。

「ゆうちゃん(妻)が可愛すぎるから」

義兄の声が聞こえました。

「嘘ばっかり」

答える妻の声がなんだか嬉しそうに聞こえました。
そして、また2人がキスを始めた雰囲気がしました。
そして少しして妻の「だめ・・・」と言う声が、そして「ぁぁぁ・・・ん・・・」と妻の・・・。
ドキドキしながら寝たふりを続けていたのですが、私のところからは2人は見えません。
どうなっているのか見たいのですがどうしようもありませんでした。
衣擦れの音がした後、「だめ・・・だめ」と言う声と一緒に、微かにぺチャ、ぺチャという音がしました。
おっぱいを舐められているのでしょうか?

「はぁん・・あぁ・・・」

妻の声も微かに聞こえてきます。

「ここまでね・・・もう・・・あっ」という声がして妻の喘ぎ声がくぐもりました。

本当に感じているのを我慢しているようです。
下の大事なところに義兄の指が進入したのでしょうか?

「お願い・・・もう・・・だめ・・・ここまで・・・ねっ・・・」

少し切羽詰まったような妻の声が聞こえました。
義兄が何か囁いたようでしたが、私には聞こえませんでした。
そして2人は身体を離したようです。

(終わり?)

そう思っていると、妻が私の身体をトントンと叩いて、「上に行って寝ようよ」と起こしました。
私はぐっすり寝ていたように、「うん?・・・」と言って起き上がりました。
あそこが大きくなっているのがバレるのではないかと少し前屈みになりながら2階に上がり、子ども達の横に並んで寝ました。
先程のことが夢の中の出来事のような気がしました。
私に背を向けて寝ている妻を起こして聞こうとも思ったのですが、大きくなった私のモノがそれを思いとどまらせたのかもしれません・・・。

10分、15分・・・。
時間は経つのですが、なかなか眠れません。
妻も時々動いて寝てはいないようでした。
私はもしかしたらと思い、軽くいびきをかいて寝たふりを始めました。
それでも妻はじっとしていました。

それから5分ほどして妻がそっと起き上がりました。
そして私の寝息を確認するように顔を近づけてから布団を出ました。
もう心臓はバクバクしていました。

妻が階段を下りて10分ほど時間を置いて私も布団を抜け出しました。
階段の上から下の様子を探ったのですが物音一つしません。
私は音を立てないように階段を一段一段ゆっくりと下りました。
もし見つかったら「トイレ」と言おうと考えていましたが、ものすごい緊張でした。

居間の前に来ると、妻の「はぁはぁ・・・いい・・・」と言う声が聞こえました。
何をされているのか見てみたいと思うのですが、廊下側はドア、キッチン側は障子が閉まっているので覗けません。
それでもなんとか障子の端から中を覗くことができました。
しかし何も見えません。
障子を開けるのはあまりにもリスクが高い・・・。
どうしようもなく、妻の喘ぎ声だけを聞いていました。

「だめ、だって!」

少しキツめの妻の声がしました。
義兄が入れようとしているのでしょうか?
そのあと少しこそこそと話す声がして、部屋が静まりました。

ジュル・・・。

妻がフェラをするときに立てる音です。

「ゆうちゃん上手いなぁ」と言う義兄の声がして、10分以上経った頃、「あっ、イキそう、イクよ」と言う義兄の声。

妻は口に頬張りながら「んんんん」と拒否しているようでしたが、「ああっ気持ちいい・・・イクよ、ごめんね」と言う義兄の声と、頭を押さえつけられているのか「んんんん」とだけ抗議するような妻の声がしたと同時に、「あっ!・・・」と義兄の声がしました。
どうやら妻の口の中でイッたようでした。

私は慌てて階段の方に戻りました。
妻がすぐに居間から出てきてキッチンに向かいました。
義兄の出したモノを吐き出しに行ったようです。
口をすすいで居間に戻ってきた妻は、「もう、飲んじゃったよ」と怒ったように義兄に言いました。
結婚してからは私のモノは一度も飲んでくれませんでした。
と言うより、口の中にさえ出させてくれませんでした。

「今夜だけですよ」と言う妻の声が聞こえました。

私はそっと階段を上がると布団に入り、妻が来るのを待ちました。
なかなか上がって来ないので少しイライラしていたのですが、階段を上がってくる音がしました。

「あぁ、さむ」と言いながら妻は布団に入ると、熟睡していると思い込んでいる私の背中に抱きついてきました。

妻の携帯がブルブルと3度震えて止まりました。
メールのようです。
妻が手を伸ばして確認しているようでした。

「ふふ」

妻が笑ったように思いました。
妻がメールを返して携帯を閉じると、また私の背中に抱きついてきました。
少しして妻の寝息が聞こえてきました。
妻の携帯を捜したのですが見つかりません。

(おかしいな?)と色々探すのですが見つかりません。

携帯は妻の枕の下に隠してありました。
そーっと携帯を開け、メールを見ました。

メールは2通来ていました。
メールには画像が添付されていました。
開けて見ると、妻のあそこに指が入れられている画像が出てきました。
もう一つの方には、義兄のモノをしゃぶりながら上目遣いに携帯のレンズを見ている妻が・・・。
私はそっと布団を抜け出すとトイレに行き、その画像を見ながら自分のモノをしごいて大量の精子を出してしまいました。
朝方、もう一度妻の携帯を持ち出してトイレでオナってしまいました。
生涯のオナニーで一番興奮し、一番気持ちよかったと感じています。
腰が砕けそうなくらいの興奮でした。

妻と義兄を許せるのか?
自分に問いかけたのですが答えが出ませんでした。
腹立たしさと興奮が入り混じって、今も正直な自分の気持ちがわかりません。