妻と巨根の後輩・後編

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次の日、短期出張も残り2日で終わるという事で、この日は従業員全員で飲みに出かけ何もなく就寝・・・。

いよいよ最終日です!
仕事も早めに終えみんなで外食に行き温泉へ行きました。
この日は早い時間から遊びに行けたのでまずゲーセンへ行き次にビリヤードへ。

妻は基本的にミニスカートが好きなんでこの日もまたデニムのミニでした。
和樹は外食のファミレスですでに飲んだのでテンションは高くはしゃいでいました。
ビリヤード経験ある方は分かると思いますが、ミニでビリヤードはかなりエロチックです!
地元ならデニムパンツで行かせますが、二度と来ることはない土地なんでミニでも気にせず周りの視線を楽しもうとしました。

私もイスに座って見ていると、何度か妻の白いパンツが見え興奮していました。
周りのお客さんもチラチラ見ているのがわかり興奮倍増でした。
和樹もパンチラはもちろん胸元から見える谷間も楽しんでいました。

ビリヤードも程々にした後は、最終日という事もあり小腹も空いたし、夜更かししてもいいだろうと先ほどのファミレスに行きました。

私「よし、今日は俺が運転するから理沙も飲め!」

理沙「え?いいの?」

飲みたかったが今日がラストチャンスだと思い、早くに妻を酔わせることにしました。
やはり酔っ払いとシラフの私とで多少の温度差を感じて孤独感、またこの前のシーンを思い出し、興奮と微妙な軽食でした。

妻が十分酔ったところで店を出てコンビニに寄り酒を購入しました。

妻「また飲むの」

私「俺も飲みたいだろ」と駐車場へ直行。

運転中も、(今日はどこまでできるだろう)と集中できませんでした。

まもなく駐車場に着き三人で乾杯。
私は早くに酔ったふりをしてすかさず下ネタにもっていきました。

私「しかしビリヤードはヤバかったな~。周りの客の視線が痛かったな(笑)」

和樹「ですね~。俺も目の前やり場に困りましたよ」

私「やっぱり見たか?」

和樹「いやいや見たんじゃなく、見えたんすよ(笑)」

妻「エッチだなぁ(笑)」

よし!酔ってるなと確信。

和樹「今だって見えてるよ(笑)」

ワゴン車の後ろをフラットにして、私と妻が並び和樹を向かいに座らせた為に丸見えでした。
恥ずかしそうに足を閉じますが、長くは続きません。
足に隙間ができる度に和樹の視線が妻へ。
妻も気づいているはずですが、気付かないフリをしているんでしょう。
何か期待していたのかもしれません。

(今日はいける!)

私「ちょっと見せて見ろよ!興奮してきたぞ」

足を広げ、覗きこむと和樹も近づき覗いています。
室内灯が蛍光灯な為に毛が透けているのが見えました!

妻「調子乗りすぎ」

・・・と、抵抗した時に後ろへ倒れてしまい、M字開脚をしてしまいました。
パンツの横から数本のハミ毛が私には確認できました。

起き上がらない様に肩を押さえつけ、服を捲りブラを下げました!

妻「ちょっといやだよ!」

口と行動が一致しません。
ほぼ無抵抗!

私「和樹!今だ!」

和樹にブラを下げさせました。
この前はよく見えなかった妻の多少茶色かかった乳首を和樹が直視しています。

私「上は任せた!」

和樹「理沙さん!いい匂いがする」と左乳首を舐め始め、右乳首を指で転がしました。

妻「アッ!」

興奮する声が出ました。
チュパチュパと音がして妻の声も感じています!

和樹「可愛い・・・」

妻は片手で顔を隠して恥ずかしそうです。

私はパンツの上から触っていましたが、はじめは湿っていた程度がみるみる濡れて縦に筋ができました。
次第に液が溢れ出し腰をクネらせてきました。

私「交代!」

・・・と、和樹にアソコを任せました。

和樹「うわ~ビチョビチョ」

鼻息が荒いのが判ります。
妻が恥ずかしさから腰をクネらせる為にエロさが倍増でした。
パンツを脱がしアソコを覗いていましたが・・・。

妻「アン、恥ずかしい」

和樹が舐め始めました!
最近妻のアソコを舐めた事がなく妻も興奮したことでしょう。
私は妻のパンツを手にとりクロッチを確かめると、ベットリ分厚く愛液がついていました。
もう私の股間は爆発寸前でした!

和樹「すごいよ!どんどん溢れてくる!理沙さんの美味しいよ!」

妻「いやだぁ~言わないで~」

そんな事は私は言った事がありません。
すでに二人の世界でした!

酔いが回った私も大胆になって・・・。

私「シックスナインすればお互いに気持ちいいんじゃね?」

ここ数年したことがない事を、他人と妻に要求しました。

さすがに、はじめは抵抗しましたが・・・。

私「ここまできたし、知らない奴じゃないんだからいいじゃん」

・・・と、酎ハイを渡しながら意味がわからない事を言いました。

渋々ではありましたが妻が和樹の上に乗りました。
仰向けに寝た和樹はモッコリテントを張っています。
ゆっくり下げたスエットから再び、ビョン!とデカぶつが・・・。

(しかしデカイなぁ)と、改めて関心しました。

妻「ンもう」

そう言いながら、あっさりパクリと咥えました。

私にはしないのか、細いから出来ないのかわかりませんが、バキュームフェラでイヤらしい音が妻から。
和樹は鼻をクリに擦りつけながらペチャペチャ舐めています。
やはり人それぞれ色んな愛撫があると、またまた関心。

妻「ンフ、何か出てきたぞ(笑)」

私「我慢汁か?」

妻「しょっぱいフフッ」

・・・と、チュウチュウ吸っていました!

和樹「理沙さんうまいんですもん」

妻「ンフフッ」

笑う妻の口がネバネバしている気がしました。
もうこの光景を見たまま、私も1人で抜こうと思いましたが我慢しました。
私の方が我慢汁はヤバかったはずです。

和樹は舐めるのを止め指を入れ・・・。

和樹「うわっキツいね!2本は可哀想だなぁ」

同時に中指を出し入れし、妻も声が高くなりましたが、ナニから口を離す様子はありませんでした。
何より『キツいって事は私が小さいって事か?』と、ショックを受けました。

和樹「・・・ごめんね~」

そう言いながら指を2本に増やし激しく出し入れ!

妻「アッアッアッダメ~」

ついにナニから口が外れました。

ナニは赤黒くカチカチでヌラヌラと光り妻の口の回りは唾液でいっぱいです。
それでも必死にフェラをやろうと再びフェラ。
咥えている為に声もこもっています。

しかし余程他人の愛撫がいいのでしょう。
ヨダレをだらしなく垂らしながら、仰け反っています。
もちろん手からナニは離しませんでした。

そんな姿を見て・・・。

(そんなにそのチンポがいいのか?そうだろうなぁ)と心の中で独り言です。

もう先に私がイキそうでした。

和樹「イヤらしい音だね~」

たしかにクチュクチュだった音がグチョグチョに変わりだし、妻はフェラをすることは不可能なほど感じていました。
体を仰け反らせ支える為に和樹のデカぶつを掴み耐えていましたが・・・。

和樹「おっ!おっ!」と言った瞬間!

妻「ダメダメダメ・・イッちゃう!」

股間を見ると潮吹きです!
何度も試してもダメだった潮吹きです!

初めて吹かされた相手が他人とは・・・。

妻「なに?なに?アァッ~!」

もう和樹の胸板辺りはビシャビシャで次から次へと潮が・・・。

潮が毛に絡み、お漏らしした様な光景です。
私自身モザイクなしで見たのが初めてで、しかもそれが妻!
心臓が飛び出そうでした。

和樹「理沙さんスゴいですね」

抜いた指の付け根は白く、指先からは潮が滴り落ちていました。
それでも毛に絡みついた潮がポタポタ落ちる光景は未だにオカズの対象です。

妻「ハァハァハァハァ」

妻は和樹の股に抱きついて余韻に浸っていました。
初めてみる姿でした。

もう妻はグッタリ動きませんが和樹はビンビンです。

私「ど~だ、久しぶりの潮吹きは(笑)」

嘘ですから苦笑いです。

妻「イッちゃった」

もう私も限界でした。

私「なんだ自分だけ!和樹は元気だぞ(笑)」

和樹「いや~俺は理沙さんが満足すればいいっすよ」

余裕の発言で、妻が和樹に跨がりゆっくり体を沈めていきます。

妻「無理だよぉ」

私は後ろへ回り、その瞬間を見ていました。
心臓の音が二人に聞こえるんじゃないかと思う程、鼓動が高まっていました。
妻がナニを支え、自ら挿入する姿は今でもハッキリ覚えています。

妻「んっ」

まさにメリメリと言う表現が当てはまる光景でした。
妻のヒダが大きく開き、亀頭がゆっくり入っていく様子。

妻「・・・イタイ」

小声でつぶやきました。
私には屈辱の一言です!

二人「あぁ~~~~」

和樹「理沙さん・・・キツい・・・」

妻「ん~ヤバい、スゴいかも」

まだ半分しか入っていません。
一度には入りきらず一度上に上がり再びゆっくり沈みました・・・。

妻「あ~~んっ」

若干浮いている様でしたが奥まで入ったようです。

ゆっくり和樹が腰を動かし・・・。

和樹「理沙さんの気持ちいいですっ」

妻「あ~ンハァァ」

太さ長さを子宮で感じているようでした。

妻「私、動けない」

いつもなら『どぉ?気持ちいい?』と笑いながら腰を振る妻が、全く動けないでいました。
和樹もゆっくりゆっくり感触を楽しむ様に、そして乳首を手のひらで転がしてながら感じています。
妻が抱きつくように体を和樹に預けると、後ろの私からは丸見えです。
アソコが苦しそうで、妻のアソコははち切れそうなくらい開いていました。

ゆっくりゆっくり動かしお互いに感触を楽しんでいましたが、徐々にスピードをあげると・・・。

妻「ンハァアッアッアッ」

声も高くなり和樹のナニは本気汁で真っ白に・・・。

妻「アンアンアンアン・・・」

和樹も本気を出し始め、妻の体はピンクに染まりは、二人指と指を組み、腸にまで届くんじゃないか?と心配になる程の激しい突き上げです。

妻「アッアッアッアンアンアンアッアッアッアーイクイクッ~!」

妻はぐったり和樹に体を預けています。

まだ和樹は出していなかったのです!
後ろから見ると和樹の玉がビシャビシャになっていました!
騎乗位で潮吹きです!

さすがにこの事実姿を見た私は我慢できず・・・。

私「ちょ、交代しようぜ」

恥ずかしいので室内灯を消し、まだ余韻に浸る妻のバックから生で挿入しました。

普段は必ずゴムを着けますが、ゴムは和樹に渡した為にありませんでした。
無い場合は我慢して寝るんですが、この時ばかりは無理でした!

入り口に触れると温かく、いつも多少の締め付けを感じるハズが簡単に根元まで。

妻「アン」と一言。

やはり中は緩く亀頭が当たるハズの壁に届かない・・・。
緩さと愛液のローション効果で刺激をいつもの様に感じない・・・。

それでも激しく突くと・・・。

妻「ンンンッ」

さっきまでとは違う控えめな声・・・。
とその時“パチン”と音がして、私は携帯を手に取り妻を照らすと・・・。
なんと和樹のゴムを外しフェラしているではありませんか!

これぞ3P!

いやらしい妻の姿に限界でラストスパート!

・・・しかし妻は無反応。
フェラに集中していました。

和樹とのシックスナインではフェラも出来ないほど感じていたのにそれ以下か?と屈辱感を覚えた瞬間、最後の一突き!

一瞬だけ「ンッ」と妻。

私は妻の尻に放出しました。

ナニから口を離し・・・。

妻「早いよぉ(笑)」

私「興奮したからな!」

ティッシュで自分のナニと妻の尻を拭きながらそう言いました。

妻は再び何事もなかった様にフェラを再開しました・・・。
私は満足した為に、このまま口で抜かせて終わりにしようと思っていましたが・・・。

妻「入れないの?」と小声で言うと・・・。

和樹「入れたい」と小声で。

すでにゴムは無い為迷いましたが、“外出しなら”と何も口出しをせず見ていました。

今度は和樹が上になり正常位。
入り口を確かめゆっくり挿入・・・。

妻「アーンッ」

かなり大きい声でした。
体は正直なんだなと思い、敗北感です。

二人は自然に舌を絡ませてキスをしていました。
声にならない声に再び半立ちに・・・。

恥ずかしい話で、私は無意識に自分のモノをしごいていました。

片足を持ち上げより深く突いています。
妻の声は悲鳴にも聞こえます。

妻「アッアッアッダメダメスゴいスゴい!あたるぅあたるぅ~」

泣いている様です。
再び私は全開に勃起!二人は正常位!

妻「もう無理ムリだよぉ~ダメダメダメダメ~」

それでも自然に腰を振る妻!
薄暗くて見えませんでしたが、恐らく潮を吹いていたかもしれません。
妻の感じる声に、私が先に2回目の絶頂・・・。

ティッシュで処理をしている時・・・。

妻「ダメダメダメダメイクッウゥ~アァッ!!!」

和樹「お、俺もっ」

車が激しく揺れ・・・。

和樹「どこに出す?ハァハァ」

妻「ハァァハァハァそのままでハァハァハァハァ大丈夫アァッ~」

私「ちょっ!待っ!」

室内灯をつけ中出しを阻止しようとしましたが、自分の処理の最中の為になす術がなく・・・。

妻「アッッッ・・・」

和樹「オッッッ!」

妻は体をへの字に反らし、和樹は妻の子宮奥深くで果てました!

パンツを穿き、室内灯を点けると二人は繋がったままキスをしています。
子作りの時にしたっきりした事のない行為・・・。

妻と後輩が・・・。

ゆっくり引き抜き私の未経験の行為・・・。

ナニを妻の口へ・・・。

自分の愛液と他人の精液にまみれたデカぶつを無意識にしゃぶる妻・・・。
アソコからは泡立った精液が・・・。

初めて“後悔”という言葉が頭をよぎる・・・。

和樹「すみません」

私「い、いや!いいんだ・・・」

自分でアソコを拭く妻を横目に返答・・・。

その後は無言で帰宅。
布団に入り、なかなか寝つけずも知らず知らず眠りについた・・・。

次の朝、三人は多少のぎこちなさもありましたが、やっと帰宅できる喜びで自然に普段通りの雰囲気になりました。

あれからやはり二人の関係が気になり、妻の携帯をチェックしましたが特に問題なし。
和樹も仕事中は携帯を弄る様子もない。
妻とセックスしてもあの日よりは締まりが良くなってきた感じがする。
ただ思い出してしまい早漏気味なのが悩み。

今のところ二人に関係があるとは思えないので安心だが、これからも監視を続けようと思います。
今となっては後悔はありませんが、妻の生理が待ち遠しいだけです。
安全日だったらしいので大丈夫だと思いますが。

初めての投稿でしたので文章が下手で上手く伝えれなくてすみませんでした。
最後まで読んで頂きありがとうございました!