家族の留守中に庭で行水しながら彼と何度もエッチした

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私の家は小さな中庭があり、実にシンプルな木の塀で囲んでいた。
その外は割りに交通量の多い道路だった。
そのため、中を覗こうと思えば簡単に覗けるけど、そんな人はいなかったと思う。

私の両親が行水が好きで、よく行水をした。
大きなタライで行水していた。
もちろん夏だからお湯もちょっと温かければよく、大きなバケツに予備の湯を入れていた。
行水をするのはまだ明るい夕方だ。
父も母も弟も、それに私も平気で素っ裸になり、行水を楽しんでいた。

私が高校生になり、中学生の弟のオチンチンにも父と同じように陰毛が生え、先端が剥けて亀頭が露わになのもよく観察していた。
でも家族だけだからか、勃起してはいなかった。

その頃の私は、友達や雑誌から男女のセックスに関する情報、知識を得て、関心も持っていた。
また父と母が夜中にセックスをしているのを何度もそっと見たりしていた。
初めて見た時はショックを感じたが、やがてそれ当たり前になり、私もしてみたいと思い、耳学問であるがセックスに関する情報を友達や雑誌から得ていた。

高校2年の夏休みのある日、夜遅くまで家族がみんな留守の時があった。
同級生で好きな男の子を家に呼んだ。
その時、行水の準備をして一緒に入ろうと誘った。
彼は行水をしたことがなく戸惑っていたが、先に私が「暑いから汗を流そう」と素っ裸になり、タライに入った。
彼はびっくりしていた。

「孝雄君(仮名)、早く脱いで一緒に入ろう」

彼を誘うと意を決したかのように裸になった。
そのオチンチンは猛烈に勃起していた。
初めて見る勃起したオチンチンの大きさに驚いた。

(あんな大きいモノが本当に入るのかな・・・?)

タライの中で抱き合い、キスし、お乳を吸わた。

「よしこさん(私、仮名)、僕、裸の女の人を見るのはの初めてだ。よしこさんのあそこを見たい。見せて」

立ち上がって彼のすぐ目の前にヘアと割れ目を見せると、彼は目を見開いて見つめていた。

「触ってもいい?」

「いいわ」

彼はそっと手を伸ばしてヘアを触り、かき分けて割れ目を見つめる。
恥ずかしいけれど、好きな彼に見られるのが嬉しかった。
体を拭いて開けっ放しの部屋に戻り、敷布団の上に全裸で仰向きになって目を閉じた。

「よしこさん、妊娠したら大変でしょ?」

「今日は安全日よ。中に出してもいいわ」

両足の間に彼が入り、勃起したオチンチンぐいっと入れてきた。
痛いと感じたが、だんだんと気持ちよくなってきた。
やがて彼は射精した。
初めての射精と、精液が私の体の中に入って来たのをよく覚えている。

それから何度も何度も挿入と射精を繰り返した。
また、途中で何度も行水をして汗を流し、お互いの体を見せ合った。
外から簡単に覗ける庭と部屋の中で愛し合ったのは大胆だったかもしれないが、私は嬉しかった。