爆睡中のカノ友に彼氏の隣でこっそり中出し

この体験談は約 3 分で読めます。

何も抵抗しない状態での悪戯はたまりませんね。
という事で、自分の体験を書きたいと思います。

その日はうちで宅飲みでした。
メンバーは、自分の彼女のミキ(28歳)、彼女の親友のミナ、ミナの彼氏、この4人です。

この日、自分は最初からやる気満々で準備をしてました。
飲み会が始まると酒も進み、準備してあったウォッカをこっそり皆の酒に入れちゃいます。
自分は酔ったふりしてさっさと寝室に行きました。
彼女が寝室に来るまでが長い長い。
やっと来たと思ったらベッドに倒れ込むミキ。
自分は寝たふりしたままミキの寝息が聞こえてくるのを待ちました。

30分くらい経ったですかね。
若干のいびきが聞こえ始めたのでこちらも悪戯開始です。
まずは唇に触ったり指を口に入れてみたりしてみます。

(起きない!)

自分に背中を向けて寝るミキを後ろから悪戯します。
ブラジャーを捲り上げて乳首を摘まんだり、起きてる時は絶対怒られるくらいの強さで揉んじゃいます。
自分の興奮はマックス。
我慢出来ず、スウェットと下着を一気に膝までずり下げちゃいました。
お尻丸出しで寝るミキはいつもの10倍色っぽく見え、この時点で自分のムスコは先っぽヌルヌルです。

よく体験談で、マンコ弄ってたら濡れてきたとかありますが、なかなか濡れてきませんね。
そんな時は自分の我慢汁を塗るに限ります!
ヌルヌルしたミキのアソコはとんでもなく卑猥で、我慢出来ずにムスコを宛てがっちゃいます。

(入れたい!入れたい!)

力の抜けたミキのアソコはたまりません。
ゆっくり感触を楽しみます。

その時、思い出しちゃいました!
居間にいるミキの親友、ミナちゃんのことです。
気になり始めると居ても立ってもいられません。
パンツとズボンをさっさと穿いて、居間にコッソリ行ってみます。
ミナちゃんの彼氏は床、ミナちゃんはソファーでこちらに背中を向けて寝ちゃってます。
テレビは点けたままで、蛍光灯も点いたまま!

わざとらしく大きな声で、「寒くないー・・・?」って言ってみます。
反応なし?

「おーい、風邪引くよー」

やっぱり反応なし!
彼氏の肩を叩いてもいびきかいてる!
とりあえずミナちゃんも揺らしてみます。
起きない!
恐る恐るお尻触ってみるとまったく無反応。
悪戯決定です!

スウェットの上からアソコを摩ってみたら、柔らかい!
ミキの時みたいに一気にってのは無理なので、少しずつスウェットをずり下げます。
半分まで下げたとこで部屋が明るすぎることに気付きました。
電気を消してテレビの光で悪戯続行です。
ミナちゃんのアソコが見える位置までスウェットをずり下げに成功です。
テレビの光ではよく見えないので、スマホの懐中電灯アプリ起動!

(めっちゃエロい!)

ミキよりちょっぴり濃いめの陰毛にちょっぴり大きめのクリちゃん。
ピンクでキレイなアソコです。
拡げてみると尿道まで丸見え。
もちろん写メってムスコはヌルヌルです。

我慢出来ずにそっと挿入にチャレンジです。
先っぽが当たっただけで体に電気が走ったみたいです!
ゆっくり根本まで入れました。
さっきのミキのヌルヌルとミナちゃんのヌルヌルが混ざってるって考えるだけで、もう我慢できません。
結構激しく動いてしまい、もうイキそうです。

(中でイキたい!それはマズい!)

って葛藤してたらイッちゃいました!中で!

(ヤバい、でも気持ちよくて抜きたくない!)

結局、グッと奥まで入れちゃいました。

それからの行動はめっちゃ早いです。
ティッシュで適当にミナちゃんのアソコを拭いて、スウェットを穿かせてミキの待つ寝室に逃げちゃいました。
にしても気持ち良かった!

寝室ではミキがお尻丸出し。
けど、もちろん、もう性欲は解消済み。
なんで、さっとミキにスウェット穿かせて寝ちゃいました。

ミキ、ミナちゃん、ごめんなさい。
そして何より、ミナちゃんの彼氏、ごめんなさい。