手コキ嬢のプロ根性にチンコが悲鳴をあげた

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まずネットで手コキ風俗を家の近場周辺で調べた。
その中で価格と雰囲気がいいなーと思うところに決めた。
20分6000円(ルーム代込み)で、そこそこな値段のところだった。
んで慎重派の俺は、店内ランキング1位の子を指名した。
VIPの風俗スレで、『フリーを頼んで失敗した』と書いてあったから、ここら辺は特に気をつけるようにしてた。

で、写真の女の子はそこそこ可愛い感じで、ルームの中ですげーワクワクしてたわけだよ。
まあ待ってる間チンコが縮んでてどうしようと悩んでもいたんだが、そうこうしているうちに足音がルームに近づいているのを感じた。
心臓がバクバクと跳ね上がってきた。
そしてコンコンとノックされる。

俺「どうぞー」

初心者のくせに出来るだけ落ち着いた声で返事をした。
女が、「失礼しまーす」と言って扉を開けた。

(どんな子なんだろう?可愛い子だよな?だってランキング1位の子だもん!)

俺の期待が高まる。

(・・・)

微妙だった・・・。
決してブスじゃないが可愛いわけじゃない。
一応社交辞令として「こんにちはー」と元気に一応挨拶して、それから軽く自己紹介をしてもらった。
軽く話を終えたら、いきなりズボンを脱ぐように言われた。

(おうwさっそくかw)

さっきまでの微妙な気分を忘れて俺はウキウキし始めた。
まず女の前でズボン、そしてパンツを脱いだ。
俺のマーラ様を女が優しく握り、上下に擦って行く。
なかなか技術は高いようで、かなり気持ちいい気分になってきた。
興奮してきた俺はだんだん女のおっぱいを触りたくなってきた。

俺「おっぱい生で揉んでいいかな?」

女が「いいよ」と快諾してくれたので、女の服を、そしてブラを脱がした。
女の白い肌が露わになる。
そしてそこに可愛らしく咲く乳首があった。
おっぱいの感触にご満悦気味になっている俺に急激に電流が走った。
俺のマーラ様が女の手コキに耐えきれず射精感を訴えた。

俺「あぁ・・もうやばい・・・イク・・・」

女「まだだめだよwもっと頑張って」

ドピュ!

ここまで3、4分の出来事である。

これまで黙っていたが、俺は実はおっぱい星人だ。
女のおっぱいを、それからモミモミし、乳首を摘まむことをし続けた。
女が時々「あん・・・あん・・・ダメェ・・・」と喘いでいたが、(演技だろjk)と冷静に考えながら執拗に弄り回した。

おっぱいって本当に柔けぇのな。
不思議な感触で気持ちいいよな。

その後、俺の精液まみれの手を女は見せてきて、「えへへ、たくさん出たねw」と小悪魔っぽく囁いてきたが、当然、賢者タイムの俺の内心は、(そんな汚ねえもん見せんなよハゲ)だった。
もちろん声には出さない。
彼女の仕事を従事させようとする意識からのものなので偉い事だとは思うけど。

その後、女の方から二回戦を申し込まれた。
正直もう、一回射精してお腹いっぱいだった。

(残りの時間はおっぱい揉み続けていれればいいや・・・チンコ痛えし・・・)

と、俺の心は弱気になっていたが、まあせっかく高い金払ったんだから、辛くてももう1セットやるかと二回戦を受け入れた。

二回戦はローションを使ってやることになった。
ぶっちゃけ、女の手の感触を味わえる素でやる手コキの方が気持ちいいのだが、ローションを使うとまた違う気持ちよさがあった。
そして今までは座った状態でやってもらっていたのを、今度は俺が寝た状態でやってもらうことにした。
寝ながら女のおっぱいを弄りながら自分の一物をシゴかれる・・・実に気持ちがいい!
若干チンコが痛いことを除けばだが・・・。

そして終了5分前のタイマーがここで鳴った。
しかし、ここからがちょっとした地獄だった。
ここで恐らく女にプロ意識が現れたんだろう。
俺を終了時間内にもう一度イカせようと、チンコをしごくスピードが加速を始めた。
驚いた。
速度がさっきまでの2、3倍に跳ね上がった。
さらに俺のチンコの痛みも2、3倍に跳ね上がった。

俺「ぐぁぁっ・・痛い!痛い!まじ痛い!」

必死に女を制止しようとするが、プロ意識の強い彼女は、「でも、時間内にもう一度イケないよ?」とやめてくれなかった。
そして数分後、痛みに耐えながら俺はドピュっと、恐らくかなり薄い精液をなんとか吐き出した。
ここでちょうどタイマーが鳴った。
その後はシャワーを浴びて2人で部屋から出て行った。

これで俺の風俗初体験は終わった。
何だかんだ言って凄く良い経験になった。