おちんちんの大きな親子・第2話

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(そうだ、信君と何か話をしないと・・・)

私「勉強はどう?信君は頭がいいから志望高校もいい学校だよね。息子とは違う学校になっちゃうかな?」

信「どうですかね?まだ決めていません。でも晃も頑張っているみたいですよ」

私「そうみたいね。成績が少し上がってるみたい」

信「はい!女の子にも人気あるし」

私「何言ってるの。信君には敵わないでしょ?信君が一番モテるって聞いてるわよ」

信「そんな事ないです。晃はサッカーも上手いし」

信君は晃のことを褒めながら、私の脚や胸を見てる気がしました。

私「信君は好きな女の子はいないの?」

信「えっ!いっ!いえ!ぼっ、僕は同い年くらいには興味なくて・・・」

私「そうなんだ!じゃあ年上?年下?」

信「と、年上です」

私「どれくらい?高校生?まさか20代とか?」

信「いっ!いえ、もっと上です」

私「そう!!どれくらいなの?」

信「あのう・・・」

信君は下を向いてしまいました。

私「どうしたの?私、変なこと聞いちゃったかな?」

信「じ、じつは・・・」

しばらくの沈黙の後・・・。

信「じっ、じつは・・・おば、おば、おばちゃんのことが・・・昔から・・・す、す、好きでした」

私「え、ええっ!!わ、私っ?!」

信君はますます下を向きました。
しかし上目遣いで私の脚を見ているのが分かりました。

(本当なのかも・・・?)

また沈黙する2人でした。

私「こ、こんなおばちゃんのどこが好きなの?」

信「わ、わかりません。ただ昔から好きでした」

胸がキュンとしました。

(可愛い!食べちゃいたい気分!)

私のアソコがムズムズするのです。

(ああ!可愛い!抱き締めたい!)

信君のアソコが膨らんでいるのが分かりました。

(ああ!可愛い!どうにかしたい。どうしよう?)

私「ねぇ、信君はおばちゃんとどうしたいの?」

信「えっ!あっ!いやっ!べっ!別にっ!」

私「本当!何かエッチな想像をしたことはないの?」

信「そ、それは・・・」

私「やっぱりあるんだ」

信「はっ!はい」

私「素直でいいわ」

また沈黙する2人。

私「信君」

信「はい」

私「信君、それじゃ帰れないでしょ?」

信「・・・」

私「ねぇ信君?」

信「はい!」

私「内緒にできる?」

信君はハッと私を見上げました。
私は信君の隣に座り直しました。
自分でもビックリするくらいの行動でした。

私「信君が内緒にできるなら・・・いいことしてあげてもいいよっ!」

信「いいこと・・・って?」

私「いいことはいいことよ!」

信「うん!絶対に言わないよ、僕」

信君は急に元気になって目を輝かせました。

私「絶対よ!」

信「うん!」

私「ただし、今日は息子が上にいるから最後までは無理よ」

信「うん!」

私は信君のオチンチンをジャージの上から撫でました。

信「ウウッ・・・!」

(可愛いっ!気持ち良くしてあげたい!)

私は信君の前に跪きました。
そしてジャージのゴムに手を掛けて引っ張ると、信君はお尻を上げました。
私はジャージと一緒に白いブリーフを下げました。
すると、なんともビックリするくらいのオチンチンが現れました。
それは夫のモノよりも太くて長いモノでした。

(まだ中学生なのに・・・)

私はその大きなオチンチンを握り締めました。
信君の腰がビクッと跳ねました。

私「可愛い!」

私は少しずつ信君の両脚の間に進みました。
そして、いよいよ目の前に・・・大きいけどピンクできれいなオチンチンです。
私は舌を出して綺麗なオチンチンを舐め上げました。

信「ウウウッ!!きっ!気持ちいいですっ!!」

私は嬉しくなってもっと激しく舐めてあげました。
そして口を大きく開けて咥えました。
2、3度頭を上下に動かすと・・・。

信「オウッ!!オオオッ!!出るっ!!」

信君はそう言うと、私の口の中に大量の精液を放ったんです。

私「ウグッ!!ウグウグッ!!」

私にとって初めての経験でした。
すごく青臭くて苦いものでした。
私は喉の奥に放たれた精液をゴクリと飲み込んでしまいました。

(ウグウグッ!!不味い!よく飲み込めたわ・・・)

私は自分自身にそう語りかけました。
信君は目を閉じて本当に気持ちよさそうにしていました。
その顔を見て、私はなぜか嬉しくてたまりませんでした。

(えっ!嘘!?)

信君のオチンチンはまだ硬いままです。

(夫ならとっくに小さくなってるのに・・・)

私「信君、すごいね。まだカチカチだよね」

信君は恥ずかしそうに頭をかいています。

私「もう1回出すっ?」

信「いいのっ!?」

私「それじゃあ帰れないでしょっ?」

信君は頭をかきながらコクリと頷きました。
私はオチンチンを握ると、オチンチンの先端に残っている精液を舐め取り、口に咥えました。
そしてさっきよりも激しく頭を動かしました。
今度はなかなか出しません。
でも腰がプルプルと震えています。

信「オオオッ!!すごい!気持ちいいですっ!!でっ!出そうっ!!アアアーーッ!!」

信君が腰を突き出した瞬間・・・。

私「ウグウグッ!!・・・ゴクッ!!ゴクッ!!」

私は出された精液をそのまま飲んでしまいました。

(やっぱり不味い・・・)

でも本当に気持ちよさそうに信君を見ると、嬉しくて仕方ないんです。
私のアソコはもうヌルヌルでした。

(私も触ってもらいたい)

でも、息子が2階にいるから出来ません。
我慢するしかないんです。

私「どう?もう大丈夫?」

信「ごめんなさい。まだ無理です」

私「えっ!まだなのっ?」

オチンチンを隠している信君の手を掴んで引っ張ると、なんとそこには、まだまだカチカチのオチンチンが・・・。

私「すごいね」

恥ずかしそうに信君は下を向いています。

私「いいのよ。若いから・・・今度は・・・私のを舐めてくれる?」

信君は目を輝かせて言いました。

信「はっ!はいっ!」

私は自分で下着を取りました。
私も恥ずかしいからスカートだけは脱げません。

私「信君、床に寝てくれるかな?」

信君は頷くと、床に仰向けになりました。
私は夫とするように、信君とは反対に跨がりました。
ヌルヌルのアソコを見られるのは恥ずかしいんですが、欲求には敵いません。
信君はいきなり舐めはじめました。

私「アアアッ!!気持ちいい!上手よっ!!」

私も負けじと信君のオチンチンにむしゃぶりつきました。
私の人生の中でこんなに興奮したのは初めてだったと思います。
信君も一心不乱に舐めてくれています。

私「すごい!すごい!おかしくなりそうっ!アアアッ!!ハアーーン!!」

激しく頭を動かしました。

信「ウグウグッ!!ウグッ!!ウグーーーッ!!」

信君は私の頭の中が真っ白くなるのとほぼ同時に、3度目の精液を私の口の中に放ちました。
私は知らないうちに飲み込んでいました。

(美味しい!)

信君は精液を放っても、私のアソコを舐めながら指で弄っています。

私「アアアッ!!もうダメっ!アアアッ!!また欲しくなるからっ!!」

なんと信君のオチンチンはまだまだ元気です。
私も我慢の限界でした。
私は信君の方に向き直り、信君に跨がってオチンチンを握り締め、自分のアソコに擦りつけてから腰を落としました。

信「オーーーッ!!すごいーーー!!気持ちいいよーー!!」

私「ハアーーン!!大きーーー!!気持ちいいよーー!アアアッ!!すごいすごい!こっ、こんなに・・・奥までっ・・・!ハアーーン!!はっ、はじめてっ!!アアアッ!!」

私と信君は流れのままに最後まで進みました。
自然に私が下になり、信君の背中に腕を回して抱き締め合い、ディープキスをしながら突かれました。

私「もうダメダメダメッ!!すごいーーー!!っくーー!!」

私がイクと同時に信君も私の中に4度目の精液を放ちました。
久しぶりの精液の感覚です。
子宮の中からズズーーーン!ジーーーン!!という刺激が走りました。

(すごい!こんなの初めて!)

私は脱力感で、なかなか動くことが出来ませんでした。
それと同時に避妊しなかった後悔が襲いました。
でも、今さらどうにも出来ませんでした。
時計を見ると、もう5時を回っていました。

(あっ!子どもたちが帰ってくる・・・)

私はボーっとした頭で立ち上がりました。
するとアソコから、信君が放った精液がポタポタと流れ出てきました。
信君も疲れたのか床で寝ています。

私「信君?信君!!起きてっ!!みんなが帰ってくるから・・・」

信「はっ!はいっ!」

私「ほら、服を着て」

信君は下半身だけ裸でした。
オチンチンは、さすがに萎んでいました。
でも、萎んでいても夫のオチンチンよりも大きい気がしました。
こんなに感じたセックスは初めてでした。

(また欲しくなる・・・)

そんな気がしました。

(もっとゆっくり楽しみたい・・・)

そんな事を考えながら急いで服を着ました。

信「おばちゃん、ごめんなさい。僕、中に・・・」

私「いいのよ!気にしないで!今日は安全日だから」

信君は黙って頷きました。

信「おばちゃん!!また・・・また・・・」

私「うん。また・・・ね・・・」

信君は嬉しそうに笑いました。

私「今日はこれで帰ってね。子どもたちが帰ってくるから」

信「はいっ!」

信君はキスを求めてきました。
私はそれに応えました。
舌を絡ませて大人のキスをしました。
本当に美味しいキスでした。
それから信君を送り出しました。

その夜・・・。

私「今日ね、晃が怪我をして・・・」

夫「え?ひどいのか?」

私「ううん、そんなには・・・信君が送ってきてくれたのよ」

夫「信君って山下さんとこのか?」

私「うん。信君、カッコよくなってたよ。学校で一番モテるって。二番が晃らしいよ」

夫「へーっ!晃が二番目か!」

私「らしいわよ。近所の女の子が噂してたから」

夫「そうか!山下さんは強面だけど、奥さんは美人だから奥さんに似たんだろう」

私「たぶんね・・・」

夫「でもなあんな顔でモテてたんだぞ。モテ過ぎて晩婚なんだから。なんでかわかる?」

私「さぁ、なんで?」

夫「アレ、アレだよ」

私「アレって?」

夫「相変わらず鈍いな~。アレがデカいの」

私「アレって・・・オチンチン?」

夫「そう!高校の時には近所の女性をほとんど喰ったらしいよ。独身から人妻まで。デカいのが近所の女性の評判になって、だいたい女性からの誘惑らしいよ」

私「そうなんだ」

夫「千鶴子もやってみたいだろう?なっ?」

私「わ、私は別に・・・。嫌だって言ったでしょう?」

夫「俺は見たい。千鶴子が大きいモノで突かれてるところを見たい。そしたら一生元気でいられる気がするから」

私「・・・やっぱりイヤッ!!」

私は信君との行為を思い出していました。

(お父さんに似て大きいのね。また・・・もう一度だけ・・・)

<続く>

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