送別会のあったホテルのトイレでコワモテの同僚と

この体験談は約 4 分で読めます。

今お付き合いしている同僚のMくんと付き合うきっかけになった一夜のことを書きたいと思います。

私は童顔タヌキ顔で、よく島崎遥香さんに似てると言われます。
身長は153センチなのに胸はFカップというアンバランスな体型。
Mくんとは会社の同僚で同い年。
顔は狼系でちょっとコワモテ、口数が少なく、無愛想。
身長は180センチで細マッチョ。
顔は誰だろう、目付き悪いから爬虫類顔かな(笑)
仕事で話しかけても返事も全然してくれないので、正直苦手なタイプでした。

しかし事件は起こります。
会社の送別会を有名なホテルで行ない、お開きになった帰り際に私がトイレで化粧直しをして出てみたら、Mくんがトイレの前で倒れています。

「Mさん!大丈夫ですか?」

同僚の助けを呼ぼうとしたら、周りはさっさと二次会へ行ってて誰もいません。

「意識はありますか?」

「(無言)」

どうしようと慌てていると、「気持ち悪い・・・水・・・」とボソッと一言。
とりあえず水を買ってきて飲ませた後、背中を擦っていたら・・・。

「ごめん。楽になった。部長に飲まされ過ぎた」

Mくんが起きようとしたら私に倒れかかり、私の服のボタンがブチブチととれてブラジャーが露わに・・・。

「あ・・・」

2人で数秒無言。

「本当にごめん!わざとじゃなくて!その・・・」

慌てるMくん。
外見とのギャップに思わずが笑ってしまいました。

「Mさん、可愛い」

「Aさんだって、見かけによらずエッチな下着つけてんじゃん」

「ひどい!」

そうなんです。
その日に限って興味本位で買った赤のレースの下着をつけていたんです。
黒のブラウスだったから目立たないかと思っていたのに、まさかこんなハプニングが・・・。

チュッ。

いきなりMくんにキスをされました。

「怒ったAさん、可愛い・・・」

チュッチュッ・・・グチュ・・・。

ディープキスに変わりました。

「んん・・・」

Mくんは本当に強引で、でも舌使いだけでアソコが反応して、たくさん愛液が出ちゃって・・・。

そもそも、なぜこんな下着を興味本位で買ったのか。
正直、欲求不満だからです。
2年間くらい彼氏がいなくて、久々すぎて・・・。
私もスイッチが入ってしまいました。
私も舌で反撃開始。

「ん・・・ん・・・」

Mくんが吐息を漏らし始めました。
同い年で、話したことがない、もちろんお互いの恋愛遍歴やセックス経験なんて知らない2人・・・。
お互いにスイッチが入ってしまったように思います。
対面座位のような体勢で抱き合いながらキスをしていたのだが、Mくんに引っ張られるように男子トイレの個室の中へ。
ドアを閉めて試合再開。
お互い立って抱き合いながらディープキス・・・。

「んん・・・」

思わず声が漏れる。
私のアソコは早くも洪水。

(Mくんは?)

気になり、触れてみると・・・。

(え・・・大きい・・・。しかもガチガチ・・・)

「触るの早・・・」

Mくんが恥ずかしそうに言います。

(こんな大きいの入るの?でもこれで突かれたら、私・・・)

なんて考えてると、スカートの中に手が入ってきて、太ももから付け根へ優しく触ってきて、それが下着の上に。

「あ!」

身体がビクンとなっちゃいます。

「Aさんヤバい・・・濡れすぎだから(笑)」

普段は笑わないMくんのエッチな笑顔。
なんかその表情に恋心が・・・。
目がトローんとした瞬間、一気にパンツを下ろされて、手が直に局部へ。

「ああん!」

Mくんは指は長くて、小さな私のアソコをぐちゃぐちゃにしました。
激しく出し入れされて、クリを優しく弄られて、激しく出し入れされて・・・。

グチュっグチュ・・・グチュ・・・グチュ。

私のあそこが凄い音を立ててます。

「んああ、あ、あー」

(なんか・・・身体が熱い・・・)

気持ちいいのがだんだん押し寄せてきます。

(ああ・・・そうか、これが・・)

「い、イクぅ・・・」

自分に、こんな甘い声が出せるなんて初めて知りました。

「んーーー!」

私は彼の指で果てました。

「Aさん可愛い・・・はぁ・・・」

ぎゅーと抱き締められて、すぐMくんはスーツとボクサーパンツを脱いで、大きくて太くて硬いアレが露わに。
私をすぐに後ろ向きにさせて、トイレの蓋に手をつかせると・・・。

ズブ・・・ズブ・・・ズブ!

バックの体勢で生で・・・。

「あああ!」

本当に大きかったのですごい圧迫感。
でも愛液の量が凄いので、ローションを塗ったかのようにヌルヌルと受け入れていきました。
最初はゆっくり動かしてくれました。

「Aさんの中、きついし、あったかい・・・」

私が童顔で身体も小さく、あそこも小さいから、セックス経験が少ないと勘違いされてるのな(笑)

「私、Mくんと同い年で大人だもん」

「そうだね、顔は幼いのにおっぱいは大きいし、やらしい身体・・・」

その瞬間、黒いブラウスを無理に外され、ブラジャーも無理やり脱がされました。

「大人だから激くしても大丈夫だよね?」

(え・・・?)

返事もする間もなく、動きが激しくなって・・・。

パンパンパンパン!

子宮の奥まで届きそうなくらいの激しい動き。

パンパンパンパン!パンパンパンパン!

「あ、あ、ああ!あああ!」

私、彼に完璧に支配されてしまいました。

「あああ、あー、激しい・・・あああ」

「Aさん、大人だもんね?」

意地悪そうに言うと、私の胸を強く揉みながら突いてきます。

「あっああああ!」

「ああ・・・Aさん、やらしい」

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン?

なんでこんなに長時間、こんな激しく腰を触れるんだろう・・・?
本当に壊れそうになるくらい・・・。
初めてなのに、もう彼以外とはセックスできないように支配されてしまいました。

「はぁ・・・もう限界。中に出す」

「だっ、だめ・・・」

でも内心は、中に出して欲しい気持ちでいっぱいでした。

「Aさん、好きだよ・・・ずっと好きだったよ」

「・・・え?本当に?あ・・・Mくん・・・あああ」

パンパンパンパンパンパンパンパン!

「S(私の下の名前)!」

初めて下の名前を呼び捨てにされると、また子宮がキューっと締め付けてきて・・・。

(あ、もうすぐイクんだ・・・私・・・)

「あっ・・・イク・・・」
「私も、出してえ・・・」

「んー!!」
「んんん・・・」

2人で同時に絶頂を迎えました。

「はぁ、Mくん・・・」

「Aさん、可愛い。好き」

そのまま2人でホテルに泊まり、一夜を過ごしました。
そして、この日をきっかけに付き合うことになりました。
最近では2人で色々なセックスに挑戦して、お互いを開発しあっています。

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