家に転がり込んできた女の連れ子をいただいた

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6年前、俺のマンションに、女が転がり込んできた。
彼女はデパート内のショップで販売員をしてて、俺は同じ階の社員。
その時は彼女30歳、娘7歳。
新年会、忘年会、歓送迎会とかで飲みに行ってると、彼女の相談を受けるようになって、次第に2人で食事に行ったり飲みに行ったりする仲に。
そのまま自然な流れで体の関係持つようになった。
それから彼女の家に行ったり、彼女が家に来たりするように。
付き合いだしたときには、すでに離婚してて、家賃が勿体ないからってことで俺のマンションに転がり込んできたけど、職場には内緒で、誰にも気付かれていない。
婚姻届は出さず、役所には住所変更だけして、娘も俺の家から学校へ通うようになった。

仕事がデパートなので休みは不定期。
俺が休みでも彼女は仕事、っていうのが多かったので、自然と娘と2人で過ごす時間が長くなった。
娘は俺のことを気にしてか、よく肩や腰を揉んでくれたりしてくれてた。
そんなこともあって、よく娘とじゃれあう。
足の裏とか脇とかわき腹とかをくすぐりあったりしてふざけていた。

そんな娘が中学生になった時。
いつものようにふざけていると、お互いの顔が向かい合い、ちょっとドキッとした。

「◯◯ちゃんは好きな人はいるの?」

「いな~い」

「じゃあまだキスとかは経験ないんだ」

「え~、キスくらいあるよ」

「本当かな?ほっぺたとかじゃないんだよ」

「したもん」

「じゃあ目を瞑ってごらん」

顎に手を当て少し上向きにして、軽く唇を当ててキスすると、体全体が硬直した。

「ははは、無理しなくていいんだよ、冗談冗談」

「できるもん、◯ちゃん(娘はいつもそう呼ぶ)はいつもお母さんとしてるじゃん」

「◯◯ちゃん、見たの?」

「前に抱き合ってたの見た」

「そうなんだぁ、見てどんな感じだった?」

「え~?すごく恥ずかしかったけど、なんかドキドキしちゃった。ずっと見ちゃった」

それまでは向かい合って座っていたが、ソファーに座り直し、娘を後ろから抱き締めながら耳元で囁いた。

「ずっと見て感じてたんだぁ」

そう言いながら右手で娘の太ももを触りながら左手でジーパンのホックを外し、腰までずらして下着の中に手を入れて秘部を触ると、なんとヌレヌレ。
娘はずっと黙っていたが、俺が指を割れ目に這わせながら動かすと、「うぅあぁ~ん」って呻くような声を漏らしながら俺の右手を両手で押さえてきた。
左手をシャツの中に入れてブラの上から手を入れて胸を揉むと、「あぁん」と悶えてこっちを向き俺に抱きついてきた。

そのままソファーに倒れこみながらシャツを脱がせてジーパンも一気に下ろして下着だけにすると、娘は胸を両手で隠しながら目を瞑っている。
ゆっくり上から被さりながら両手を解こうとすると、おもむろに俺に抱きついてきた。
キスをしてブラを脱がせると弾力のいい可愛いピンクの乳首の胸が目に飛び込んできた。
キスをしながら胸を揉みながら右手はパンティの中へ。
唇から首筋、胸へと舌を這わせ、おへそまで舌を這わせながら両手で下着を脱がせると、舌を秘部へ這わせ、両手で足を広げてクンニをした。
見上げると娘は両手で顔を隠していた。

その後、いきり立った息子をゆっくり入り口へ運ぶ。
十分に濡れた秘部へ滑り込ませようとすると、娘が下半身に力を入れる。

「大丈夫。痛くしないから力を抜いて」

ぎこちなく力を抜いたようだが、まだ力が入っている。
ゆっくり挿入を始めた。
また力が入って腰を浮かしはじめる。
両手で腰を持って強引に挿入した。

「い、痛い!」

「大丈夫。ゆっくり動かすから」

安心させてゆっくりと出し入れ。
っしてぐっと奥まで挿入。

「痛い、痛いよ」

「最初だけ、大丈夫。徐々に慣れるからね」

太ももを鮮血が伝う。
興奮して抱き締めながら動きを速くした。

「あぁうぅ」

涙が娘の頬を伝って流れている。

「大丈夫?ごめんね。痛かった?」

「うん。痛かったけど大丈夫。嬉しい、◯ちゃんが初めての人で。これからも、お母さんとしないときは私にしてくれる?」

「うん。今度、お母さんには内緒でどっか行こうか?」

「本当!嬉しい。もうすぐお母さん帰ってくるから着替えてくるね」

それから娘との禁断の関係がはじまった。

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