ジムのインストラクターにプールの中で挿入されました

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結婚して2年目。
新婚の頃のように求められることも減り、夫の多忙からレス一歩手前。
私は淋しさと持て余した身体を解消するために、主婦仲間と近所のジムのプールに通いだしました。
私はけっして痩せてはいませんが、ピッチリとした水着はEカップを強調させます。
でもおばさまたちばかりの昼間では見る人もいません。
最初こそ恥ずかしがっていましたが、ひと月もしたらすっかり慣れてしまいました。

異変が起きたのもその頃です。
私が気付いていなかっただけかもしれませんが、同年代のインストラクターがやたらと触ってくるのです。
もちろん、泳ぎを教える上では仕方ないのですが、お尻や太腿など触る場所を選んでいるような感じです。
しかも日々エスカレートしていき、触り方はまるで痴漢のようです。

私は知らないうちに感じはじめていました。
触られて感じてしまうことを期待して通っていたのです。
しかしそれが思ってもいないことになりました。

水中でしっかり“指導”され、私は家まで我慢できず、誰もいないシャワー室で火照った身体を慰めてしまいました。
もちろん想像の相手はインストラクターです。
興奮から夢中になり、時間を忘れて3度も果てました。
重くなった身体で着替えを済ませてロッカーを出ると、インストラクターが待っていました。
気まずさもあり足早に通り抜けようとすると、“個人レッスン”のお誘いを受けました。

「お試しなら無料ですよ」

爽やかな笑顔で頼まれ、断りづらいのもありますが、身体は期待しています。
申し込みの名前を書くときには溢れ出るものを感じて震えてしまいそうでした。

ついに当日、私の身を守るものは薄い水着1枚です。
プールの端のレーンでレッスンがはじまると、いつものような“指導”がありません。
インストラクターは真面目そのもの。
エッチなことを期待していた私は自分が恥ずかしくてたまりませんでした。

そんな時間が過ぎていき、私はいつも以上に油断していました。
急に“指導”がはじまりました。
しかもいつもより大胆にお尻を掴んでいます。
困惑する私をよそに、インストラクター真剣な顔でレッスンしつつ、私のお尻を揉んでいるのです。
少し離れたところではおばさま達が泳いだりしています。
私は平静を取り繕いましたが、インストラクターの手を払おうと必死です。
すると恐怖の一言が待っていました。

「この前のシャワー室ではずいぶんお楽しみでしたよね?」

身体から力が抜けていきました。
手を添えているだけの僅かな抵抗しかできません。
そこからは水に浸かっている部分は彼の支配下です。
レッスンするふりをしつつ、胸もお尻も愛撫され続けました。
10分もすると、もう感じるとこしか考えられません。
決して触ってくれない大事な部分が疼いて仕方がないのです。
彼の“指導”に理性は崩壊寸前でした。
もうどうしようもないほど火をつけられて、周りが見えなくなっていましたが、いつの間にか周りの人達がいません。

「今日は午後から貸切だから安心していいですよ。ここからは誰にも見られません」

言い終わらないうちに私の敏感な蕾に指を這わせると、水着越しに擦りあげます。

「あぁ~だめぇ~」

不意打ちでイキかけ、身体が崩れます。
思わず出した大声にハッとして口を押さえてしまいました。
しかし彼は私の後ろに回り、お尻に股間を押し付けてきました。
そして指を水着の中のヌルヌルになっていたアソコに滑り込ませ、激しく掻き回します。
身体が痙攣し、声も出せずにイカされてしまいました。

「やらしいなぁ。だいぶ溜まってるね。胸も大きいし、変態っぽいね」

酷い言われようでしたが、私はまだ呼吸が整っておらず、イカされてしまった恥ずかしさから言い返せません。
すると彼は私の水着をずらすと一気に挿入してきました。
私は慌てました。

「待って、それはだめ。やめて。お願い、なんでもするから」

私はイッたおかげで僅かに理性が戻りました。
彼はゆっくりとピストンしながら・・・。

「なんでもするのかぁ。どうしようかなぁ。じゃあ質問に全部答えてくれたらやめるよ」

「わかったから早くやめて」

「ちゃんと答えてからね。まずは・・・最後にセックスしたのは?」

私はゆっくり揺さぶられながら快感に耐えます。
気を抜いたらまた理性がなくなりそうです。

「2ヶ月前よ。答えたからやめて」

「奥さん、まだ一つ目だよ。いつもは生?」

「ち、違う・・・ぁぁ」

プールサイドに掴まりながら深く挿れられ、声が出てしまいます。
手で押さえつつもなんとか答えます。

「じゃあ久しぶりの生かな?いつぶり?やっぱり気持ちいいですか?」

「そんなこと・・・わかんないぃ・・・あぁん」

ゆっくり往復するモノに思考がまとまりません。
すると深いところで動きを止めると、コツコツと子宮をノックします。
明らかに夫より大きく逞しいペニス。
奥から蕩けそうです。

「それだめぇ、そこはだめぇ」

「じゃあ答えは?」

私は必死でした。
もうこの時点ですでに彼に支配されていました。

「8ヶ月前の誕生日にしましたぁぁあぁぁん」

彼は動きをゆっくりしたストロークに戻すと・・・。

「なるほどねぇ。旦那以外のチンポは何度目?」

緩急をつけた責めに、イキたい衝動が抑えられません。
もう頭の中はいやらしいことでいっぱいでした。
もう限界です。

「・・・もうだめぇ、イッちゃうぅ。ああぁぁぁん」

「俺もいくよ」

彼は私の中で強く脈動すると、熱いものを放ちました。

しかし、そこで彼は終わりません。
まだまだ元気なのです。
そこからシャワー室に向かうと私を全裸にしてパイズリをさせます。
明らかに夫より立派で汁の匂いも量もすごく、あちこちに擦り付けていきます。
私の身体中をモノで汚すと正常位で挿入。
何度イカされたかわかりません。
私は快感に翻弄され、もう為す術ありません。
自分から腰を振り、レイプとは程遠い状況です。
私の何度目かの絶頂の前になり、彼が一段と激しく腰を振りはじめました。

「はぁはぁ、じゃあ最後の質問ね。ここで止めるのと中出しされるの、どっちがいい?お願いしてよ」

私はもう考えられません。
あそこの感覚が全てです。
それでも水中ではなく、ここで中に出されたら・・・。
でも、もうおかしくなりそうでした。

「あぁやめないでください。もぅイキそうなのぉ。お願い、中に出してぇぇぇ」

私の中に収まらないほどの精液をたっぷり出されてイッた私。
もう夫とのセックスでは満足できそうもありません。

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