双子の姉弟を猛烈にいじめ抜いた3年間・第3話

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3年の春。
この日、私らと姉弟は朝早く学校へ来て教室に入った。
まず姉弟の服を脱がせて全裸にして、姉に弟のちんちんに前にアダルトショップで買わせた媚薬を丹念に塗らせると、弟のちんちんはあっという間に大きくなった。
それから、弟に姉の性器の中、特にクリトリスに丹念に媚薬を塗らせた。
その状態で姉弟を抱き合わせ、姉の性器の中に弟のちんちんを入れさせる。
この頃にはだいぶ大きくなっていた姉の胸が弟の胸にぴったりとくっついて、弟も姉も顔を赤くしていた。
いつもセックスしているのに、どうしてここで恥ずかしがるのか不思議だった。

それから、ずっと抱き合っているように命令して、教室の掃除用具入れに閉じ込めた。
私らの学校の掃除用具入れは広くて、2人くらい余裕で入れる。
姉弟が掃除用具入れに全裸で体を密着させ、性器を挿入したまま閉じ込められているのを知っているのは私らだけだ。
普段姉弟をいじめている他のクラスメートも知らない。
姉弟に授業中にクラスメートや教師の前に全裸で繋がっている姿を晒け出さないよう、性器に塗られた媚薬の刺激に耐えつつ、放課後まで我慢させようというのだ。
裸の姉弟がロッカーの中で悶え苦しんでいる姿を想像しながら、授業を受けるのは楽しかった。
知っているのは私ら5人だけだ。
普段姉弟をいじめているクラスメートも知らない。
姉弟が授業中に裸で繋がったままロッカーから転がり出してきて、恥ずかしい姿を晒け出すのもくるのも面白いと思った。
直接いじめるのは楽しいが、放置して苦しめるのも面白い。
結局、姉弟は授業が終わるまで声も出さずに頑張ったようで、特に誰もロッカーの様子を怪しく思うことはなかった。

掃除の時間になってロッカーを開けると、姉弟は抱き合ったままぐったりしていた。
クラスメートには今日は姉弟は休みだと言っておいたので、クラスメートは驚いたけど、姉弟は朝からずっとロッカーに入って、いつバレるかスリルを味わいながら全裸で抱き合っていたのだと説明した。

クラスメートは、「本当に変態だね」と笑いものにした。

いじめを知らない他のクラスの生徒が来る危険があったので、ぐったりした2人にビンタして正気を取り戻させて引き離した。
体中汗でびっしょりで、姉の性器も弟のちんちんも精液と愛液とおしっこでびしょびしょになっていた。
おしっこを漏らした時のために2人の下に置いておいたバケツの中も、精液と愛液とおしっこが混じった液体が入っていた。
何度もセックスしたような状態になったようだ。
媚薬の刺激に耐えながら声をこらえるのは苦しかっただろう。
その苦しみを想像するだけで楽しくなる。
普段ならお互いに性器を舐めさせて綺麗にするところだが、今は時間が無い。
姉弟の性器を雑巾で拭いた。
正気を取り戻したとはいえ、体が疲れきって上手く動かないようなので、私らとクラスメートが服を着せてやった。
やり過ぎたかと思って保健室に連れて行って寝かせて、その日は放課後のいじめを免除した。

放課後、地下倉庫で姉弟を全裸にして、床の上にお互いの足がお互いの性器に付くような体勢で仰向けに横たわらせ、相手の足を掴ませて電気あんまをさせた。
まずは姉に弟を電気あんまさせた。
まず姉は足の裏を性器にぴったりくっつけて、足を恐る恐る動かした。
電気あんまへの恐怖心があったのだろう。
これでは刺激が与えられないので、もっと激しく足を動かすように言った。
すると姉は激しく足を動かして弟の性器を責め立てた。
玉袋を踏まれた形になった弟はちんちんを勃起させながらも、「お姉ちゃん痛いよ」と叫ぶ。

「お姉ちゃん下手くそだね。金玉踏み潰しちゃって可哀想じゃないの?」

そう言うと、足の裏を玉袋から離して、ぴったりちんちんにくっつけて動かした。
すると弟の表情が気持ちよさそうになってきて、やがて射精した。
足で責められて射精する様子が面白かったので、その後も2回、電気あんまで弟を射精させた。
弟がぐったりすると無理やり叩き起こして、今度は弟に姉を電気あんまさせた。
弟は性器を責められ続けて疲れているから、足の動きにも元気がない。
姉の体も全く反応を見せない。
つまらないから、ちんちんを強く踏みつけて、「マジにやらないともっと痛い目にあわせるよ」と脅すと、弟は元気を振り絞って姉の股間を責め始めた。
弟が下手なのか、姉は痛がるだけでちっとも感じていない。
濡れやすい姉が、性器に刺激を受けているのに全然濡れていない。

そこで事前に電気あんまについて調べてきていた子が、「お姉ちゃんのおまんこの中に足の指を入れて、クリトリスに当てながらやりなよ」と言うと、弟は姉の性器の中に足の親指を入れた。
私らからは見えないが、たぶんクリトリスに当てたのだろう。
そして足を動かし始めると、姉の反応が急に気持ちよさげになった。
愛液がどんどん出てきて、肌を紅潮させて、ビクビクと体を小刻みに動かしている。
そして声は出さなかったが、イッたのかぐったりとした。
女が電気あんまでイクこともあるんだなと感心した。
その後1回、姉を電気あんま+足指クリトリス責めでイカせたが、弟も姉も疲れきっていて、これ以上激しい責めが出来そうになかったので、姉の電気あんま責めはこれで終わりにして、姉に弟の足の指に付いた愛液を舐め取らせ、弟に姉の体にかかった精液を舐め取らせて終わりにした。

私ら5人と姉弟はいつも同じ電車で通学している。
ある日、弟に女子の制服を着せ、姉に男子の制服を着せて、一緒に電車に乗っていると、なんだか弟の様子がおかしい。
見てみると、弟の後ろに立っているリーマンぽいのおじさんが股間を弟のお尻に押し付けている。
そして弟のお尻を撫で始めた。
これは痴漢だ。
気の弱い弟は声も出せずにじっと耐えている。
姉が止めに入ろうとしたけど、「ダメ!このまま見てなさい!」と制止した。
私らは痴漢を見るのが初めてだったし、男が男に痴漢されているというのが面白かったから、このまま見ていることにした。

痴漢はさらに太ももを撫でる。
弟のちんちんが大きくなって、短いスカートの前が大きく膨らんでいる。
そして痴漢は弟のスカートの中に手を入れて、裸のお尻を揉み始めた。
弟は気持ちよさそうな顔をしている。
男に痴漢されて感じるなんて本当に変態だ。
それから痴漢は弟のブラウスのボタンを途中まで外し、隙間から手を入れて薄い胸を撫で回した。
弟は泣きそうな顔で俯いている。
姉は痴漢に弄ばれる弟を見るに忍びないのか、顔を背けて目を瞑っている。
痴漢はついにスカートの前に手を伸ばし、中に手を入れ、手を引っ込め、弟と密着していた体を離れさせた。
どうやらちんちんに触れて男だと気付いたらしい。
痴漢行為は唐突に終わった。
弟は泣いていた。

「あーあ、つまんないの」

私らはがっかりした。

「どうせならこのままイカせるまでやって欲しかったよね」と口々に言いながら、姉弟と一緒に電車を降りた。

電車を降りても弟は泣き続けている。
どうやら電車の中で体を好きなように弄ばれたのがよほど辛かったようだ。
弟は泣きながら勃起したちんちんで膨らんだスカートをカバンで押さえて、私らや姉と一緒に学校に向かった。

私らの中では、弟を辱める新しいアイデアが浮かんでいた。
痴漢には狙って遭遇できるものではないし、男だと気付いても痴漢を続ける痴漢なんてまずいないだろう。
だから姉に、電車の中で弟がイクまで辱めさせるのだ。
私らはいいことを思いついたと思い、計画を練ることにした。
電車の中で男子の制服を着た姉に女子の制服を着た弟を電車の中で痴漢させることにした。
痴漢のやり方なんてよく分からないので、普通に愛撫させればいいかと思い、前の日に私らと姉弟で打ち合わせをする。
私らの要求を聞いて姉弟は、「そんな恥ずかしいことできません」と言い出したが、もっと恥ずかしいことをさんざんして、写真やビデオにさんざん撮られてるくせに、今さら恥ずかしがるなんて笑えるとしか言いようがない。

「じゃあ、あんたらの写真学校に貼ろうかな?あんたら結構人気あるから、みんな喜ぶんじゃない?」

脅すと黙ってしまった。
実際、姉弟は顔がきれいなので、いじめられてることを知らない連中からは人気があるのだ。
何度か告白もされたりしている。
全部断らせたけど。

最後に、「じゃあ、明日はおまんこに卵を入れて来なくていいから」と姉に言うと、姉は少し表情が明るくなった。

いつも登校中や学校で性器に異物を入れている状態というのは、かなり恥ずかしいと言っていた。
いつも性器の中をかき回されているようで辛いけど感じてしまうとも言っていた。
だから面白くてやらせてるのだが。
しかし、この日だけ卵を入れさせないのは、姉をさらに辱めるためだ。
姉は私たちの本当の計画も知らず、安心したような表情を浮かべている。

当日、私ら5人と姉弟は電車に乗り、私ら5人は姉弟の周りに立った。
自分たちの目で見ない時が済まないし、いざという時に指示を与えるためだ。
まず弟の後ろに姉が立つ形になり、姉が弟のスカートの上からお尻を触る。
そして太ももを撫で回した後、弟のスカートの後ろを捲り上げ、細身な体の割に大きめで丸みを帯びた女の子のようなお尻を直接揉みしだく。
弟も姉も顔を真っ赤にしている。
弟のちんちんはもう大きくなっていて、スカートの上からでも立っているのが分かる。
それから姉が弟のブラウスの上から弟の胸を撫で回す。
ブラウスのボタンを外して隙間から手を入れようとすると、リーダー格の子が、「ボタンを全部外しなさい」と言う。
姉は、「そんなことしたら弟の胸が見えてしまう」と言ったが、「いつもみんなに裸を見られてるんだから、胸を見られるくらい大したことないじゃないわ。それとも私の言うことが聞けないの?」と強い調子で言うと、姉はか細い声で、「分かりました」と答えて、ブラウスのボタンを全て外した。

ブラウスの下に弟は何も着ていないから、裸の胸が露わになった。
姉は弟の薄い胸を撫で回し、乳首を弄る。
弟は甘い声を漏らし、乳首は立っている。
男なのに半裸で姉に体を電車の中で弄り回されて興奮しているようだ。
痴漢に触られた時は泣いていたのに、姉ならいいらしい。
姉は胸を愛撫し終わると、再びスカートの中に手を突っ込み、右手はすでに大きくなっているちんちんをしごき、左手の指をお尻の穴に入れてかき混ぜている。
弟は目がとろんとして今にもイキそうだ。

弟に、「イキそうになったら言うのよ」と言うと、「もうイキそうです」と言ったので、「じゃあお姉ちゃんの中でイキなさい」と言った。

それを聞いて姉はあわてた表情で、「そんなの聞いてない」と言いだした。
これはサプライズのつもりで、事前に姉弟には知らせてなかったのだ。
姉の性器に卵を入れさせなかったのも、最後に姉弟を電車内でセックスさせるための準備だった。

「じゃあスカートの中でイカせる?そしたらザーメンまみれのスカートで学校行くことになるよ?弟に恥ずかしい思いをさせる気?それにスカートからちんちん出してイカせたら、ザーメンが前に立ってる人にかかるよ。犯罪になるよ?あんたの中で出せば弟も恥ずかしい思いしなくて済むよ」

そう言って姉を諭すと、泣きそうな表情で「分かりました」と言って、ズボンを膝まで下ろし、電車の中の中で性器とお尻を丸出しにした。
よく見ると姉の性器はすでに濡れていた。

「なんだ、あんたも楽しんでるじゃん」

弟を回れ右させて姉弟は向かい合う形になった。
姉はパンパンに勃起して先走り汁でべちゃべちゃになっている弟のちんちんを手で持って性器の中に導き、弟の腰を抱いてちんちんを性器の奥まで押し込む。
すると、ちょっと弟は小刻みに腰を振っただけでイッてしまったようで、フラついて姉にもたれかかった。
姉はしばらく放心状態だったが、我に返って弟を体から離し、慌ててズボンをずり上げた。
弟はフラフラになりながらもなんとか立って、それから我に返ったのか俯いて泣き出した。
姉も泣いていた。

リーダー格の子は姉に、「おまんこをきっちりと締めて、学校に行くまで大好きな弟のザーメンを中に溜めておきなさい」と囁いた。

電車を降りて学校に向かう途中、電車内で半裸にされ感じてしまい、さらにセックスを強要されたショックからか、弟は先走り汁で汚れたスカートの前を隠そうともせずに泣きながらフラフラと歩いていた。
姉は泣きながらも、内股で股間を締めるようにして歩いていた。
いつも私らやクラスメートに見られながら学校でセックスしている姉弟でも、電車の中でセックスするのはよほど辛かったようだ。

学校に着き、姉弟が授業前のオナニーする時間になった。
この日は姉は男装して弟として授業を受けるので、私らのクラスでは姉がオナニーする番だ。
姉が全裸になって教壇の上に座って性器をみんなに見せると、性器からは弟の精液が漏れ出している。
クラスメートが、「どうしたのこれ?セックスでもしたの?」と言ったから、「うん。電車の中で弟を痴漢して、我慢できなくなって弟とセックスしたんだよ。本当に変態だよね」と言うと、「弟とやるだけじゃなくて露出狂なんだ、信じられない」とクラスメートは大笑いした。
姉はクラスメートから顔を背けて涙を流し、精液を性器から漏らして、手を精液まみれにしながらオナニーして、教壇の上を愛液と精液まみれにしてイッた。

これまで姉弟にはさんざん変態行為をさせてきたが、私らやクラスメートが見るだけだった。
本人に見せたらどんな反応をするか気になって、休みの日に撮り溜めたビデオを姉弟に見せることにした。
私らの中で一番画質が良くて大画面のテレビを持ってる子の家に集まった。
姉弟の体がどんな反応をするかも楽しみなので、全裸で観させた。
親が夕方まで帰って来ないことは確認済みなので、たっぷり楽しめそうだ。

姉弟がセックスしている画像を流す。
自分が快感の虜になって大きな喘ぎ声をあげてるところや、体を激しく動かして交わっているところなどを高画質の大音量で見せつける。
様々な体位で交わったり、お互いの体中を丁寧に愛撫しているところを見せつける。
姉は半泣きになりながらも、乳首をビンビンに立てて、股の間からは愛液が溢れ出て太ももまで濡れている。
弟は顔を真っ赤にしながらもちんちんを勃起させている。
しかし自分たちがセックスしている様子を見て興奮するなんて、やっぱり変態だ。

感想を聞くと、姉は何も言わずに泣き出した。
ビンタすると泣き声混じりで、「見せてくれてありがとうございます」と言った。
弟も泣いていたが、少し間を置いた後、「自分がセックスしている姿が見れて良かったです」と優等生的な回答をした。
少しでも生意気を言ったら痛い目見せられるの分かってたから、そう言うしかなかったんだろうけど、それでも姉弟の回答を聞いて私らは、「姉弟でセックスするだけでもありえないのに、テレビで見て興奮して、『良かった』って言うなんて、本当に変態だね」と笑った。

次に男子のちんちんをフェラチオしている画像を流す。
画像の中の姉弟は技巧の限りを尽くして奉仕し、男子を射精に導き精液を飲まされる哀れな奴隷だ。
2人は画面から目を背けた。

「見なさい」

怒鳴りつけると、姉弟は暗い表情をしながら画面を見る。
姉弟の股間を見てみると、弟のちんちんは萎え、姉の股間も乾きだしている。
普段フェラチオさせてる時は、弟はちんちんを勃起させてるし、姉は股間を濡らしているが、画像を見るだけでは屈辱感だけで興奮しないらしい。
姉弟ともに悔しそうに唇を噛んで涙目になっている。
その表情がたまらない。

「チンポを咥えないと興奮しないの?あんたら本当にチンポ好きなんだねえ」

私らは笑った。
次は姉弟にそれぞれ自分がオナニーしている画像を見せる。

「自分がオナニーしてる画像なんて普通見れないよ。感謝しなさい」

2人とも小さな声で、「はい」と言った。
弟が気持ちよさそうにちんちんをしごいている画像を流したら、弟は恥ずかしがる様子も見せずに意外にも食い入るように見ていた。
しかも、ちんちんを勃起させている。
自分のオナニーで興奮するなんて、私らでも予想外だった。

「あんた自分のオナニーで興奮すんの?」

弟は黙っている。

「ちゃんと聞かれたことには答えなさいよ」

そう言って腹を蹴ると、弟は顔を真っ赤にして小声で恥ずかしそうに言った。

「はい。僕の体はちんちんが付いている以外はお姉ちゃんとほとんど同じだから、お姉ちゃんを思い浮かべながら部屋で鏡に映った自分を見てオナニーしてます」

予想外の返答に私らも戸惑う。
姉弟の家でのオナニーは禁止なのだが、それを破ったことに対する怒りも忘れるくらい驚いた。
そして自分を見てオナニーしているということに興味が湧いて、「じゃあ、テレビを見ながら自分オカズにオナニーしてみなよ」と言った。
弟はテレビを見ながらちんちんをしごき始める。

「自分オカズにしてるんだから、自分の名前を叫びながらやりなさい」

弟は自分がオナニーしている画像を見て、自分の名前を叫びながらオナニーしている。
本当にアブノーマルで異様な光景だ。
やがて弟は自分の名前を叫びながら射精した。

今度は姉に自分がオナニーしている画像を見せる。
姉のオナニーは弟と比べるとはるかに激しい。
性器の中を激しく指で掻き回しながらクリトリスを弄り、薄い胸を撫で、乳首を弄り回し、お尻の穴に指を入れて動かし、体を激しくくねらせ、股間から愛液を垂れ流しながら大きな喘ぎ声をあげている。
自分の痴態に姉は画面から目を背けようとするが、無理やり頭を掴んで画面の方を見させる。

「イヤー!」と姉は泣き叫ぶ。

「いつもやってるくせに見るのは嫌だなんて、とんだわがまま女だね。少しは弟を見習いなさい」と怒鳴りつける。

そして、何度もイッている姿を見せつける。
姉は泣き崩れていた。
いつもみんなの前でイクまでオナニーしてるのに、自分で見るのは余程恥ずかしいようだ。
そこがさらに私らの嗜虐心をそそる。
さらに姉を辱めるべく意地悪を言った。

「そうだ。弟が自分をオカズにオナニーしてるんなら、お姉ちゃんも自分をオカズにオナニーできるんじゃない?いつも放課後には自分にそっくりな弟のオナニーをおかずにオナニーしてるんだし」

姉をビンタして泣きやませ、オナニーをさせた。
軽く性器を弄り胸を触るだけだったので、「本気でやってよ。おしっこやうんちしてる画像もあるんだけど、見たいの?」と言うと、姉は「ごめんなさい」と言って、ようやく本気になって画像を見ながらいつも通りの激しいオナニーを始めた。

「あんたも自分をオカズにしてるんだから、自分の名前を叫びながらオナニーしなさい」

やがて姉は自分の名前を叫びだした。
だんだん喘ぎ声が大きくなってきて、名前と喘ぎ声が変な感じで混じる。
愛液も床を濡らすほどにまでなっている。
そして最後になぜか弟の名前を叫び、全身を痙攣させて床に崩れ落ちた。

「お姉ちゃんも自分をオカズにイケたじゃない。姉弟揃って、自分をオカズにできる変態の血が流れてるんだね。一生オカズに不自由しなくてすんでよかったね」

そう言ったけど、床に倒れている姉の耳には届かないようだった。
本当は外でいじめた時に撮った露出画像や、強制排泄させた時の画像の上映もしたかったが、親が帰って来る時間が近づいてきたので今日はお開きにして、フローリングの床に付いた精液や愛液を姉弟の着てきた服で拭き取らせ、汚れたままの服を着せて帰らせた。
愛液や精液の付いた服を着て帰り道を行くのは恥ずかしいだろう。
姉弟に普段自分たちがしている恥ずかしいことを見せ付けて屈辱を与え、しかも意外な性癖を見つけて辱め、予想外の楽しみ方ができたので充実した1日だった。

放課後のいじめが終わり、男子に2時間犯され続けた姉は、全身精液まみれになって、口からも性器からもお尻の穴からも精液を垂れ流してぐったりとしていた。
また、姉が犯されるのを見てオナニーさせられていた弟も何度も射精して、疲れた顔をしていた。
床に飛び散った精液をへとへとになって、やっとの思いで体を動かしている姉弟に舐めさせ、それから姉の体中に付いた精液を弟に綺麗に舐め取らせる。
もちろん口の周りや性器やお尻の穴から垂れてる精液も舐め取らせる。
そして、疲れ切った姉弟に服を着せて帰らせて、いつものいじめは終わるのだけど、この日はどの部活も早く終わったのか、グラウンドに人がいなかったため、もう少しいじめることにした。

前から気になっていたことがある。
水道のホースをお尻の穴に差して、水をたくさん入れたらどうなるのか?
前から姉弟のお尻には色んなものを入れてきたけど、水をホースで入れるのは場所も機会もなかった。
グラウンドに誰もいない今は絶好のチャンスだ。
そこで姉弟のお尻に水を入れることにした。

姉弟を再び全裸にする。
外で全裸にしたことは何度かあったけど、学校の敷地内ではこの時が初めてだ。
疲れ切っていた姉弟はもう頭が回らなくなって、恥ずかしいとか考えることができなくなっていたようで素直に服を脱いだ。
まず弟にお尻を突き出させ、姉に弟のお尻の穴にホースを入れさせる。
男子のちんちんや様々な異物を入れてきて鍛えられてきた弟のお尻はすんなりとホースを受け入れる。
そして水道の蛇口を全開にする。
どんどんお腹が膨らんで、弟は、「もうやめてください」と泣く。
水でお腹がいっぱいになったところでホースを引き抜いた。

「お尻の穴をしっかりと閉めて、水を出しちゃだめだよ」
「お腹に水を入れたまま今日は帰るんだよ」

そう言ったけど、すでに弟にそんな体力は残っていなかったようで、すぐにお尻から力が抜け、茶色い水が穴から出てきた。
うんちが混じっているようだ。
弟は立っていられなくなったのか、手と膝を膝を地面に付いて四つん這いになりながら泣いている。

「お腹の中がきれいになって良かったね」

そう言って、それから姉に水とうんちで濡れている弟のお尻の穴を舐めさせて綺麗にさせた。

次は姉の番だ。
私らは姉の両脇を抱え、立ち上がらせる。
弟にホースを姉のお尻の穴にあてがわせると、姉はか細い声で「いやあ」と言うけど、無視して入れさせた。
姉のお尻はの穴にずぶずぶとホースが入っていく。

「そういえば、お姉ちゃんには前の穴もあったね」

隣の水道からホースを引っ張って、毛の剃りあげられたツルツルの性器にホースの穴を突っ込み、2つ同時に蛇口を開く。
姉のお腹が膨らむ。
姉は苦しそうに身をよじらせる。

「弟は我慢できなかったけど、あんたはお姉ちゃんなんだから我慢して、弟に手本を見せてあげなさい」

しかし、犯され続けて弟以上に疲れている姉は我慢しきれずに、性器とお尻の両方から水を噴出した。
姉は自分の作った水溜りの上に崩れ落ちて膝をつき、両手で顔を覆って泣いている。
再び姉の両脇を抱えて立ち上がらせ、弟に姉の性器とお尻の穴に付いた水とうんちを舐め取らせ綺麗にさせる。
姉は水溜りの上に足を付いていたので足が汚水で汚れていたけど、それは我慢できなかった罰ゲームとして、濡れたままにしておくことにした。

終わりにして姉弟に服を着させて帰ろうとしたが、姉弟は息を切らせながら地面に裸のままぐったりと横たわっていて、服を着ようとしない。
ただでさえ疲れていたのに、さらに冷水を体の中に入れられるというのは予想以上に姉弟の体力を奪っていたようだ。
冷たい水を体にかけられるだけでも体力を消耗するのに、体の中に入れたらなおさら苦しいだろう。

「置いてくよ」と言ったけど、返事すらしない。

姉弟が回復するまで待っているのもつまらないので、とりあえず姉弟の筆箱からペンや消しゴムなどを取り出して、姉の性器やお尻の穴、弟のお尻の穴に突っ込み、恥ずかしい姿のまま放置して帰った。

<続く>

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