王様ゲームでオナ見せして勢いで初体験まで!

この体験談は約 5 分で読めます。

この前、久しぶりにバイトも休みで、大学の悪友と4人で飲んだんです。
場所は私の部屋で、メンバーは女2人に男2人。
サークルで出会った仲間なんですが、特に私たち4人は仲が良くて、周りからは「付き合えばいいのに」って言われています。
でも、どうしてもそういう対象にはならなくて・・・。
でも兄弟のように仲がよくて、久しぶりにみんなの都合が合ったので、鍋パーティをしたのです。

いつものことですが、酔ってくると下ネタになるんです。
じつは私、4人の中で唯一経験がないんです。
だから、フェラとかクンニとかもしたことないし、されたこともないし。
いつも3人の話を聞いてるだけです。
ただ、私は毎日のようにオナニーはしています。
自分ではすごくスケベと思うのですが、なかなか男性と付き合うきっかけがないんです。
少し男勝りなところがあるからかもしれません。

エッチな話で盛り上がって、幸平が言いました。

「みゆ(私のことです)って週に何回くらいオナニーしてんの?」

「は~?いつも聞くけど、そんなに私のオナニーを聞きたいの」

「そりゃ~興味はあるさ、だって処女だろ」

「はいはい、わかりました。週に1回はしてます」

「うそ~!」

一番に声をあげたのは悪友のりつ子でした。

「みゆもやっぱりするんだ」

「いや、その、嘘で・・・」

すると博正が・・・。

「へ~、見てみたいな~」

「ば~か、5万払ってくれたら見せてあげる」

「それって分割でいいかな?体で払うから」

「ばっかじゃないの」

私は冗談だと思っていたのですが、そのうちにさらに酔ってきて・・・。

「じゃあ、今から王様ゲームをやりまーす!」

割り箸でくじを作って王様を決めます。
最初はりつ子が王様で、とりあえず最初は軽くエッチ用語を連発。
次に幸平が王様になって。

「女子は上半身下着姿!」

「はあ~、ちょっと待ってよ」

でも、「え~」とか言いながらりつ子はシャツを脱ぎ始めました。

「みゆも脱いでよ、後で男どもに復讐するから」

「わ、わかった」

一緒にブラ1枚になると男性陣から歓声が上がりました。

「結構胸大きいな~、触らせろ」

「さあ次!次!」

次に王様になったのは私でした。
りつ子とニタっとして、りつ子から耳打ちで指示がありました。
りつ子の命令はすごい内容で、「男は下半身裸」という指示でした。
でも、私も酔っていたので・・・。

「男どもは下半身裸になれ!」

「おい、まじかよ。そんなに俺たちの巨根が見たいのか?」

「つべこべ言わずに裸になれ!」

幸平と博正は仕方なくパンツを脱ぎました。
すると半立ちみたいな状態・・・。

「え~、もしかして立ってる?」

「バカ言うな!はい、次!次!」

そして今度はりつ子が王様に。

「みゆは幸平のあれを掴め~」

「はあ~、まじで・・・」

「早くしろ~」

私が目を瞑って幸平のおちんちんを掴むと、手の中で少しずつ大きくなっていきました。

「わあ~、幸平の大きくなってきた~」

「ちょ、もういいだろ」

私もすぐにおちんちんから手を外しました。
今度は幸平が王様になりました。

「仕返しじゃ!女どもはブラを取れ!」

「え~、ちょっと、それはだめだよ」

「王様の言うことが聞けないのか~?」

私たちは仕方なく後ろ向きでブラを取り、片手で隠しながら振り返ると・・・。

「おうセクシー、なんかムラムラしてくるな~」

博正が言いました。
次はその博正が王様でした。

「よし、みんなで裸族になろう!」

この号令で私たち4人はみんな裸になりました。

そして最後のゲームに。
最後も博正が王様でした。
なぜかみんなすごく喜んでいました。

「何にしようかな~?」

「『服を着ろ』って言って~」

「決めた!オナニーをみんなで見せ合おう!」

「は~、本気か?」

幸平が聞きましたが、博正は本気でした。
そしてなぜか、私が博正のおちんちんをシコシコすることになり・・・。
みるみる大きくなるおちんちん。
私がゆっくりと手を動かすと、博正は私のおっぱいに手を伸ばしてきました。

「きゃ、もう、いや~ん」

「みゆのおっぱい柔らけ~」

「私にも触らせて」

りつ子が私に近寄ってきておっぱいを触られると、温かい手に思わず私は感じてしまいました。

「うん・・・」

「あっ、もしかして今のって喘ぎ声?」

「と、違うよ!」

幸平がりつ子の後ろに回り込んで、おっぱいをギュっと掴みました。

「う、う~ん、幸平、だめだよ」

「いいだろ?りつ子のおっぱいも柔らかいな~」

「もうだめだって~」

すると博正は、あろうことか私のおまんこに手を伸ばしてきました。

「うわ、すげ!みゆ、濡れてる」

「濡れてないよ~」

博正は強引に私の手をどかして、おまんこに人差し指を入れてきました。

「う~、あっ、あっ、あ~ん」

「みゆ、可愛いな、すごく可愛いよ」

横から幸平が口を出してきて、りつ子は幸平のおっぱい攻撃でだいぶ感じているようです。

「幸平、私の舐めて~」

すかさず幸平はりつ子の両足を開いて顔をうずめました。

「あん、あ~ん、幸平、感じる~」

「すごいよ、りつ子、もうベトベト」

「もっと舐めて、ああ、そこ吸って~」

もうすごいことになっていました。

「みゆ、じゃあオナニー見せろよ。さっき週1でやってるって言ってたろ」

「いやだよ~」

「じゃあいじめるぞ」

酔っている上に生まれて初めて男におっぱいを触られて、私は気が動転していました。
りつ子は隣ですごいことになっています。
博正は私のおっぱいを舐めはじめて、もうブレーキがきかなくなった私はおまんこに手をやり、オナニーを始めました。

「いや~ん、恥ずかしい~、でも感じる~」

「みゆ、すごく可愛いよ、もっと声を出して」

耳元で博正に言われ、興奮した私はさらに大きな声を出しながらオナニーをしました。

「ああっ、そう、そこ~、だめ~」

私はいつもとは違う状況の中で絶頂を迎えそうになっていました。

「いや~ん、イク~、イッちゃう~、ああああ~っ」

そのまま倒れ込み、数分くらい経って我に返ると、3人が私を見つめていました。

「みゆ、すごかったよ」

最初に話しかけてきたのはりつ子でした。

「みんなの前でオナってたな」

「もう、恥ずかしい」

すると幸平とりつ子はディープなキスを始め、博正も私の唇に唇を重ねてきました。

「好きだ、みゆ。俺はお前のことが好きだ」

「急にそんなこと言われても・・・」

そのまま博正に押し倒され、私はおまんこがヌルヌルだったので、ヌルっと博正のおちんちんが入ってきました。

「う、ううう~、あああ~」

初めてなのに痛さは全くありませんでした。
むしろすごく気持ちよくて・・・。
博正の腰の動きに私も合わせながら、(セックスってこんなに気持ちいいの)って思いました。
喘ぎ声が勝手にどんどん大きくなって、隣でセックスしているりつ子の声が聞こえないくらいでした。
そして2組のカップルはほぼ同時に絶頂を迎えました。

それから朝まで、ずっと裸でした。
すっかり裸族に慣れてしまって、裸のままトイレに行ったり台所に行ったり。
でも男性陣のあんなに勢いのあったおちんちんも、普通のときは萎んで、こんなに小さくなるのかと不思議でした。

じつは今も博正との付き合いは続いています。
博正とは週に1~2回、エッチしています。
だから今はほとんどオナニーはしていません。
博正と付き合って本当によかったと思っています。

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