彼女にフラれた先輩を私の体で慰めてあげた

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私が新採用の頃、8歳上の会社の先輩Aさんと色々ありました。
私は仕事で厳しいAさんを最初は嫌っていましたが、だんだんと不器用な優しさに気付き、好きになっている自分がいました。
私が2年目に入る前に先輩は異動が決まり、思いきって告白したら彼女がいるとのこと・・・。
失恋してしまいました。

しかし、異動日前日の送別会で事件は起こります。
飲み会で泥酔してるAさんをどうするかとなり、飲み屋から一番近い私の自宅に連れていきました。
一度振られてるし、先輩には彼女がいるので、Aさんをベッドで寝かせて自分は床に寝ようとした瞬間でした。
いきなりAさんに抱き締められて私もベッドの中に。

「俺、彼女に浮気されてフラれたよ。ごめん。俺、ずるいよね。慰めてなんて図々しいこと言えないけど」

普段は弱音を見せない先輩の言葉に、私の母性本能というか・・・何かスイッチが入ってしまいました。

「Aさん、私の身体で彼女を忘れて」

Aさんの身体中にキスをしながら服を脱いでいきました。

「B(私です)、ちょっと・・・待って・・・ああ・・・」

自制心と気持ち良さに葛藤するAさん。

チュッチュッ・・・。
ペロッ、ぐちゅぐちゅ・・・。

Aさんのあそこが少しずつ硬くなり大きくなってきました。

「あっ・・・バカ、だめだって・・・はぁ」

Aさんも自制が効かなくなってきたのか、私を抱き締めて吐息を漏らします。

「んん・・・ん・・・ぐちゅ・・・んん」

激しいディープキスをしたあと、お互いにトロトロになった局部を擦り付けあいました。

「あ、ああ・・・」

「あん・・・ああ!あ!」

2人で喘ぎました。
キスして、喘いで、汗ばむ身体を抱き締めあう・・・これの繰り返し。
身体をピッタリとくっつけて動物のようにお互いを求めあいました。

「はぁ・・・Aさん」

「B・・・あぁ、本当にいいの?」

ついにAさんの方が動きだし、大きいアソコを私の中にねじり込んできました。

「あああ・・・あ、ああ、大きい・・・」

「あああ・・・きつい、締まる・・・」

Aさんのは本当に大きくて、小さい私の身体は張り裂けそうだったけど、少しずつAさんを受け入れていきました・・・。

「あああ・・・Aさん・・・欲しかったの」

「ああ・・・こんな若い子を犯しちゃった・・・ああ・・・やらしい。やらしいよ、B」

普段は厳しいAさんがちょっと甘えん坊ですっごく可愛かった。

「ああ。動いたら出ちゃいそう・・・」

そんなAさんに意地悪しようと、私から激しく動きました。

「ん、B、待って・・・」

パンパンパンパン!

「ああ!あーだめだって!ああ・・・!」

思い切り私は腰を振りました。
この時の私はおかしくなっていました。

「B、激しい!あぁ、どこでそんなこと覚えて・・・」

「Aさんが、もう私以外とはセックスできないようにしてあげる」

「あ、ぁ・・・。B、出る、いくー!」

いつも冷静なAさんが絶叫して、私の中で果てました・・・。
Aさんの温かい精子を中で感じて、私もイキました。
出したあとも下は繋がったままで、キスをして抱きあっていました。
こんなに大胆になれたことに自分でもびっくりでした。

「若いのに・・・やらしいよ。B」

少し落ち着いてくると、、Aさんはそう言いながら私の頭を撫でてくれました。
これをきっかけに私達は付き合うことになりました。
セックスの相性も良くて、お互いに素股だけでイッちゃうこともあるくらいです。

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