会社のアイドルと1対1の野球拳・第4話[完]

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さあ、そろそろタイミングもいいようです、私は最後の切り札のセリフを口にします。

「しょうがないなあ、じゃあもう言わなくていいよ、代わりにセックスしちゃうから」

「あん、だめ、言うから入れないで、・・・裕美は見られるのが好きな淫乱です・・・」

かなり小さな声で絞り出すように言いました。
私は先を催促するように指の出し入れを速めていきます。

「ほらほら、『もっと裕美のおまんこ』だろ」

指のピストン運動が性器の挿入を連想させるのでしょうか。
セックスを防がなければと思う裕美ちゃんは、今度ははっきりと聞こえるように、女の子にとっては恥ずかしすぎるその言葉を口にしました。

「もっと裕美のおまんこを見てください、ああ~ん、あん、恥ずかしい・・・、あんあん」

よしっ!ついに言わせた!
ぐいっと乱暴に2本の指でGスポットの辺りを強く掻き回すと・・・。

「イッちゃう、イッちゃう、あああああああ!」

恥ずかしすぎる宣言の言葉と一緒に、とうとう裕美ちゃんは昇りつめてしまいました。
もう私は有頂天です。
会社の男どもの憧れの裕美ちゃんを指だけでイカせてやったのですから。
しかも恥ずかしいセリフを吐きながらのイキ顔を見ることができたのですから。

彼女はビクンと背中を反らすようにして、その一瞬を迎えました。
首尾よく彼女を絶頂へと導いた私ですが、それでもクンニも指入れもやめはしません。
クリトリスではなくて中でイッたようです。
しばらくすると、彼女はまたすぐに新たな快感が湧き上がってくるようでした。
彼女には永遠にも思えるような指での愛撫だったかもしれません。
何度か導いた頃には裕美ちゃんはもう訳がわからなくなってきていました。
それでもまだ拒まれるとわかっているセリフをわざと私は口にします。

「それじゃあ、入れるよ、もうここまでしちゃったら、入れてもいいよね」

訳がわからなくなってはいても、本能的に裕美ちゃんは拒みます。

「あん、だめ、それはだめ、あん」

もとより私も裕美ちゃんが簡単にOKすると思っているわけではありません。
1回無理な要求を押し付けておいて、少しだけ易しい要求に差替えてやるのが交渉術の常套手段というものです。

「君は1人でイッちゃってそれでいいかもしれないけど、僕はセックスもさせてもらえないで、このままじゃ生殺しだよ、やっぱりセックスさせてもらわなきゃ」

「あ~ん、だめ~、それだけはだめ、約束でしょ、約束でしょ」

彼女は最後の一線だけは譲りません。

「わかった、セックスは許してあげるよ。でも僕もこのままじゃ収まらないから、口でしてくれないかな」

普段なら到底受け入れてもらえないお願いです。
彼氏でもない男へのフェラチオなんて。
でも今の裕美ちゃんには、それがセックスを避けられる助け舟にさえ感じられたのかもしれません。

「フェラってこと?いいよ、それでセックス我慢してくれるんだよね」

どうやらそちらの経験もそれなりにありそうな様子です。
さて、今さらですが、私は彼女を責めるばかりで未だに服を着たままでネクタイさえも外していませんでした。
それだけ興奮して我を忘れていたということでもありますが。
ズボンだけ脱ごうかとも思いましたが、どっちみちこの後は思いっきり彼女と肌を合わせて、はめまくるつもりでいるのです。
ここで私も裸になることに決めました。
何回も絶頂に導かれて、さすがに彼女も脚の間から体が離れたからといって、今さら逃げ出すこともなさそうです。
ベッドから降り、立ち上がると全てを脱いで傍らのソファーに置きました。

大して立派なモノではありませんが、会社のアイドルの媚態を前にして最高に硬くビンビンに愚息は猛り狂っています。
先走りでテラテラと先端を光らせているそれを見せつけるように、ベッドの上にペタリと座り直した裕美ちゃんの前に仁王立ちになります。
私の予想に反して、裕美ちゃんは何の抵抗もないかのように私の愚息に手を添えると、呆気なくそれを深々と咥えました。
その様子から、彼氏とのセックスでは彼女が定番でフェラチオを行っていることがわかりました。

(こんなに可愛い子供みたいな顔した娘でも、やっぱりやることはやっているんだな・・・)

先程までは彼女の媚態をさんざん楽しんだわけですが、自らの快感はやはりそれとは別物でたまらないとしか言いようもありません。
裕美ちゃんは慣れた様子で顔を前後させ、唇で息子の胴体を支えて擦るように奉仕を繰り返してきます。
たぶん実際の感触の気持ちよさよりも、会社のアイドルに自分の男根を咥えさせているという征服感のほうが、強く私の脳に快感として作用しているのかもしれません。
まさにそれは天国としかいいようのない光景でした。
眼下には、あの裕美ちゃんが玉の汗を光らせた裸の豊乳を揺らしながら、私の男根を咥えて奉仕しているのです。
目を瞑って一心不乱にフェラチオを続けるその様子は男冥利に尽きるというものです。

「裕美ちゃん、目を開けて、こちらを見ながら続けてくれるかな」

その言葉に反応して、口から唾液でぬめ光る肉棒を吐き出して言います。

「いやん、恥ずかしい・・・」

何を今さらという感じですが、苛立つ素振りなど微塵も見せずに私は優しく説得します。

「ほら、せっかくセックスは許してもらえたんだから、言う通りにしないと・・・」

諦めたように裕美ちゃんは私の言葉に素直に従うと、再び肉棒をパクリと咥え込むと、そのつぶらな黒い大きな瞳で私を見上げながら、じゅぼじゅぼとフェラチオの動きを速めていきました。
彼女にすれば、なんとか早く私の射精を誘ってセックスを回避したい一心なのでしょう。
ロリ顔の裕美ちゃんに見つめられながら男根を咥えてもらっているゾクゾクするような快感が押し寄せてきます。
しかし、さすがにこのくらいで簡単にイカされるわけにはいきません。
彼女の射精させようという試みに対して、私のほうも懸命に踏み留まります。
もっと簡単に私を導けると思っていたのでしょうが、彼女もあてが外れたようです。
彼女は私の男根から口を離すと、今度はチロチロと舌先でカリの周りや、裏筋のあたりを刺激しはじめました。
まさか20歳そこそこの子供のような顔をした裕美ちゃんがここまでのことをするとは思ってもみませんでした。
終いには睾丸を口にずっぽりと含んで、舌先でしわをのばすように愛撫してきたりします。
どうやら彼氏に相当に仕込まれたか、若いけれど私の想像以上に経験豊富なのかもしれません。

「上手いね」

思わず私はつぶやきます。

「うん、よく上手いって言われる」

やれやれ、どうやら今までに咥えた男根は1本や2本ではなさそうです。
まあ清純派というよりは、小悪魔的な彼女のことですから驚くにはあたらないのですが・・・。
それでも私は彼女のテクニックに耐えきって、結局は出すまでには至りませんでした。

「ありがとう、もう十分だよ、気持ちよかった。上手だね」

猛り狂ったままの愚息に視線を止めて、裕美ちゃんが一瞬不安そうな表情になります。
男性経験もそこそこにありそうな彼女は、イカせられなければセックスになってしまうことを本能的に理解しているのでしょう。
さあ、いよいよ仕上げにかかる頃合いです。
私は「ありかどう」などと言いながら、彼女のふくよかなおっぱいを揉み揉みし始めます。
先程までに膣口や陰核をイヤと言うほどに愛撫してきたので、今さら胸では感じないかなという私の考えは杞憂だったようです。
どうやら彼女はかなり感じやすいタイプらしく、乳首の先を歯で刺激されたり、背筋や耳の内側に舌を這わされたりの愛撫にも、可愛らしくて淫らな喘ぎを返してきます。

クンニと手マンも再開します。
最後には2本指で猛烈な指ピストンをはじめていました。
漏れだした愛液が白濁した泡を立てるのを、Gスポットの辺りを擦るように容赦ない力強さで、まんこがガバガバになるのではないかというくらいに出し入れします。
彼女は嫌がるどころか、いつしか可愛らしい喘ぎではなく、獣じみた歓喜の声をあげてよがっています。

「ああ~っ、ひいい~、あん、あん、あっ、あっ、はあはあ、ああ~っ」

さっき何度となく昇り詰めたはずなのに、きりがありません。
最後にズボッと指を引き抜き、膣口を覗き込むと、ザックリというかポッカリというか、指の通った跡が空間として確認できました。
これでは、ちんこを入れられてしまったのとほとんど変わらないような状態です。
さて、2度目のトライです。
私は先程と同じセリフをもう一度、裕美ちゃんに投げかけます。

「それじゃあ、入れるよ、もうここまでしちゃったら、入れてもいいよね?」

もう答える気力もないかのように、荒い息で、それでも首をイヤイヤと振って拒否します。
思ったより身持ちが堅いというか、彼氏に真剣なんだなと感心しました。
それでも、男根は迎え入れていないと言っても、事実上、体は完全に開いてしまっています。
後はもうひと押し、彼女の気持ちを突き崩す説得ができれば、私の目的は達せられそうなのは火を見るよりも明らかでした。

「1回だけだよ、無理に約束を破るつもりはないけど、入れないと永遠にこのまま終わらないよ」

指をまた入れられながら、裕美ちゃんは弱々しく答えます。

「だめ、だめ、ああん、だめ~」

「こんなに指で掻き回されて気持ちよくなってイッちゃったら、もうしちゃったのと同じだよ」

私は彼女の諦めを誘うべく説得を続けます。

「1回だけだよ、誰にも言わないから。それに入れればもっと気持ちよくなれるよ。入れない代わりに、会社のみんなにこんなことしたのバラされたら嫌だよね?」

裕美ちゃんはそれでもイヤイヤをするように首を小さく振りながら拒否します。

「ああん、だめ、言わないで、約束でしょ。だめ、セックスだけはだめ、入れないで、お願い」

私は今度は彼女の彼氏へのまじめな気持ちを逆手にとって責めていきます。

「じゃあこうしよう、今だけ、彼氏のことは忘れて。彼氏のことを考えていたのなら、フェラだって、指で感じちゃったのだってまずいはずだよ。裕美ちゃんは彼氏のこと思いながら他の男にフェラしたり、イッちゃったりする子じゃないよね?今だけは彼氏のことは忘れてたんだよ」

私の言葉にちょっとだけホッとしたような感じで裕美ちゃんが言います。

「あん、先輩、ずるい・・・」

自分のせいではないと言い訳を用意して落としにかかります。

「ここまでしたら同じだよ。たった1回入れるだけなんて全然たいしたことじゃないよ。酔って彼氏のこと忘れてるときなら仕方がないことだよ。さあ、大丈夫だから、1回だけ。誰にもわからないんだし」

裕美ちゃんは畳み掛けられて、自分で自分を納得させようとしているようです。
もう半分以上はその気になっているくせに、女というやつはいつでも最後まで言い訳を探しているのです。
逆に言い訳さえ用意してやれば、というのが男の付け入る隙でもあるのですが・・・。

「今日だけは彼氏のことは忘れてたんだから裏切りじゃないよ。指とコレと何も変わらないよ。もう裕美ちゃんの女の全てを見られて、触られちゃったんだ。入れさせなかったからって何も守ったことにはならないよ。それに入れさせてらえなければ、逆に僕はこのことを誰かに言っちゃうかもしれないよ。1回だけ受け入れて、黙っていてもらえるんだから、なんの心配もいらないじゃない。誰にもわからないんだし」

ついには黙って、静かに聞いて悩んでいます。
もう一押し。

「彼氏だって、ちんこだけは入れられなかったけど、フェラもしたし、クンニや指マンでイキましたなんて噂で聞かされるよりも、たった1回だけのセックスなら何も聞かされなければ知らないんだし、そのほうがよっぽど幸せだと思うな。君の気持ちさえ本物なら、今日のことなんてわざわざ言う必要もないんだし」

裕美ちゃんから声が漏れます。

「あ~ん、だめ~、どうしよう~、本当に1回だけだよ、1回だけ・・・。あ~んどうしよう、私酔ってる、何言ってるんだろう、絶対に誰にも言わないでね、約束だよ」

よし、やった!
やっと心の整理がついたようです。
でも、まだこれからです。
卑怯なようですが、ひとつ譲れば、更に一歩進める、外堀を埋めていくのが私の戦法なのです。

「本当に1回だけだよ、約束は守るから。でも、後味が悪いのは嫌だから、OKした証拠に、ちゃんと裕美ちゃんから、『入れて』って言ってね」

変な理屈ですが、一旦私を受け入れると言ってしまった裕美ちゃんには、私の言うことが理屈にあっているように思えてしまったようです。
さっきまであんなに拒否していたのを忘れてしまったかのように、言われるままに言葉を口にしました。

「あん、恥ずかしい、あん、・・・入れて」

してやったり。
内心は、ほくそ笑んでいましたが、そんなことはおくびにも出しません。
本当に聞こえなかったかのように続けます。

「えっ、聞こえないよ。『裕美のおまんこに先輩のちんこを入れてください』って言うんだよ」

裕美ちゃんにすれば口にするだけで精一杯のセリフです。
そんなにあからさまに恥ずかしいことを繰り返して言わされるのはたまらなかったのでしょう。

「あん、だめ」

それならばと指の動きを速めて、先ほど効果を確認済みのGスポットのあたりをグリグリと攻めるようにします。

「さあ言って、言わないと会社のみんなに、これまでのことを全部言うよ」

ここまで淫らな姿をさんざん見せてしまった女に、この脅し文句の効果は絶大です。

「ああん、だめ、誰にも言わないで、言うから・・・言うから・・・裕美のおまんこに先輩のちんこを入れてください、ああ~ああん」

ついに堕ちました。
会社のアイドル裕美ちゃんが、彼氏を裏切って自分からセックスを私にせがんだのです。
私はこれまで以上の征服感で胸がいっぱいになってしまいました。
私は勿体をつけて、彼女が頼んだのだということを強調するように言いました。

「そうか、それじゃあ入れてやろう」

もう大丈夫、私が腰をさらに割り入れても、今度はまったく抵抗しません。
恥ずかしいお願いの言葉を口にする、その行為がかえって彼女の体を淫らに燃やしたのかもしれません。
いよいよ、我が愚息に可愛い同僚女性のおまんこの感触を楽しませてやれる瞬間です。
ベタベタに濡れてヌメ光ってうごめく、その秘穴から目を離すことができません。
彼女の肉ひだに分身を宛てがい、ぐいっと腰を入れていくと、そちらから飲み込むようにずぶずぶと入っていきました。

「お~っすごい、まんこが吸いついてくるよ、すけべな女だな、裕美は・・・」

しかし私の罵りなど、怒張の感触に酔う彼女には全然届いていないようでした。
あんなに嫌がっていたのが嘘のように自分から腰を振ります。
最初の一突き・・・というより、私の男根が入り始めた刹那から、「あん、あん」とものすごい感じ方で大きな悦びの声を連呼します。
覗き込んだ時には、ぽっかりと開いていたように見えた膣口ですが、実際に息子を押し進めてみると思ったよりも狭い感じの圧迫感があります。
すっかり開発されて、悦びも十分に知り尽くしているようではありますが、それでもやはり20歳そこそこの若い体、道具は意外に新鮮なようです。
ぐしょぐしょに濡れているというのに、すごい締まりです。
それに普段の裕美ちゃんを知っている人には信じられないような激しい腰使いです。
性の快楽の全てを搾り取ろうとするかのような貪欲な感じの腰使いでした。

「ああん、う~っ、いい、いい、入ってる、ああんだめ、入ってる~。あん、すごい、ああ~ん、あっ、うっ、う~~」

最初はゆっくり、ずぶずぶと彼女の秘孔に男根を埋めていきました。
これが、いつも会社で隣で事務をしている見慣れた裕美ちゃんの肉壁の感触です。
ヌメヌメとした感触を楽しみながら、知っている女の女性器へ自分の分身が出入りする様を眺めるのは、これ以上はない刺激的な眺めでした。
ゆっくりと挿入を繰り返しているだけなのに、まとわりつく肉襞が男根に絡みついたまま引き出されてきそうなくらいの圧迫感です。
さっきまではセックスをあんなにも必死に拒んでいたのに、今では彼女のほうが、『もう逃がさない。最後の一滴まで吸い出してやる』・・・そう言わんばかりの豹変ぶりです。
しかもロリ顔が崩れて、悲壮感を感じさせるように眉間に皺を寄せた、雌の顔とでも言うべき表情と、今では淫らそのものといった喘ぎ声が私の頭の芯を痺れさせます。

かなり抵抗を試みたのですが、恥ずかしながら15分も持ちませんでした。
私は何も言わずに彼女の中へとありったけの精子をぶちまけたのです。
本当は外に出そうと思っていたのですが、あまりの快感と秘肉の誘惑には勝てませんでした。

「えっ、何?中?え~、だめ~!!」

驚いてはいましたが怒ってはいませんでした。
酔いもあって理性は完全に飛んでいたようです。

1回イッた後も、会社のアイドルの艶姿の前に、私の愚息は10代の若者のように復活します。
次は後背位で楽しもうと彼女を四つん這いにしてみます。
性の快感にどっぷりと浸かってしまった裕美ちゃんには“恥ずかしい”という感覚がなくなってしまったかのようです。
自分から頭をベッドに押しつけ、お尻だけを突き上げるような体勢で、両脚を肩幅より広く開きます。
『さあ、入れて』と言わんばかりの体勢です。
私の目の前には欲情して、赤く火照った膣壁がぽっかりと口を開けた膣口の周りで、ぬめぬめと男根を求めてのたうっているように見えます。

女はすごい・・・。
男にはこんな恥ずかしい格好はいくら快感に溺れても、とてもできそうには思えません。
それが、会社のマドンナとも言えるような可愛い裕美ちゃんが、こうして私の目の前に全てを曝け出しているばかりか、誘うかのように膣壁さえもじもじと動かしているのです。
肛門も丸見えです。

私は挿入の合図として、中指の先で彼女の膣口から会陰部を伝って肛門までを撫で上げてから、愚息を宛てがいました。
今度は1回目とは違って、いきなり勢いよくグイッと腰を突き入れました。
彼女のほうも、より深く咥え込もうとでもいうかのように自分から尻を突き出して迎え入れます。
そうして、またもや裕美ちゃんは歓喜の雄叫びをあげはじめます。

(こんなに男根が大好きな女の子だったんだ、裕美ちゃんは・・・)

昼間の彼女からは想像もできません。
バックからだと少しは締め付けが緩くなるような気もしますが、それでも愚息にまとわりつくような肉襞のいやらしい圧迫感は最高です。
裕美ちゃんも一匹の雌になりきっているような状況ですから、私も遠慮はしません。
盛大にパンパンという打撃音を立てながら、彼女のどっしりとした白い尻に、へそ下の辺りを思い切り打ちつけていきます。
パンパンという打撃音と、間抜けな感じの空気の抜ける音を響かせながら2人の交尾は続きました。

結局、その日は3回もしてしまいました。
全部中出しです。
というか最後のほうは空砲に近かったけど・・・。

裕美ちゃんの彼氏は上京前に付き合っていた地元の高校の先輩で、遠距離恋愛らしく、上京してからはいつもオナニーで慰めていたことまで寝物語りで白状しました。
そして1回だけの約束は、どちらからともなく破棄されました。
セックスが大好きな裕美ちゃんのこと、一度味わってしまったら、遠距離恋愛のプラトニックだけで我慢できるわけもありませんでした。
会社ではいつものスマイルでみんなのアイドルをしている同僚女性を、その数時間後には肉棒で串刺しにして口内発射でごっくんさせるのは最高の興奮というものです。
その後も週に2回くらいのペースでラブホテルや彼女の部屋にしけこんでやりまくっていました。

ただ、相当にいい女でも、やはり飽きるというか、最初ほどの感激は長くは続かないものです。
私はその後転勤になり、彼女は退職して、音信が途絶えました。
今頃どうしてるのかな?
普通に結婚して、幸せな生活を送ってくれていればいいんだけど・・・。

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