犯されているのに幸せを感じてしまいました

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私の名前は仮に『T』とします。
年は20歳です。
今年、私は信じられない体験をしました。
近頃、色んなとこで痴漢やそういうことがニュースで取り上げますが、私は『隙があるのが悪い』とか『本当は嫌がってなかったんじゃないの?』と思っていました。

私は背が高く、髪が長く、ほっそりとしたモデル体型です。
でも男性が苦手ということがあって、今まで彼氏ができたことがありませんでした。

ある日、バイト帰りの夜22時頃。
いつものように短パン、半袖の上に長袖の上着を羽織って、音楽を聞きながら家路を急いでいました。
元々人通りがないところで、その時間帯は車なんて10分に2台、通るか通らないくらいです。
後ろから黒いワゴン車が来てると思った私は道の端に寄りました。
するとワゴン車は、私を通り越したところでいきなり止まり、中から20代くらいの男性が2人出てきて腕を掴まれました。

「うわ、可愛いじゃん!こんな夜に1人で歩いてたら危ないやつに連れて行かれちゃうよー」

ニヤニヤと笑いながら腰を引き寄せてきた男に私は青ざめました。

(逃げないと!)

急いで男から離れようと抵抗しましたが、すごく強く抱き寄せられ、もう片方も別の1人に掴まれてしまい、怖くて泣きそうになりました。

「おい、誰か来る前に乗せろ!」

運転手らしき男の声に2人は返事をして、身長180センチくらいの男が突然私を抱き上げると、暴れる私を車に投げ込むようにして無理やり乗せられました。

「わ、私、どうなるんですか・・・!?」

やっとの思いで出た言葉はそれでした。
男はニヤニヤと笑って「さぁ?」と言うだけで、私はそれ以上のことは何も言えずに黙り込んでしまいました。

しばらく走ってワゴン車から降ろされました、。
男3人がかりで小さなビルみたいなところに連れ込まれ、ある1室に入れられました。
そこには10人近くの男性と、ベッドや撮影機材のようなものが・・・。
吐き気を覚えました。
逃げ出そうとしましたが、カバンは男が持っていて、ドアにはさっきの男が3人。
窓らしき場所には大きな黒いカーテンがかかっていて、ここに来るまでにエレベーターに乗ったのですが、たぶん4階か5階くらいなので飛び降りることもできそうにありません。
私はうなだれるしかありませんでした。

「名前は?」

そう聞かれ、私が何も言わないと顎を掴まれて、また名前を聞かれたので偽名を使いました。
だけど鞄の中から財布を出されて、免許証を見られて、写真を撮られました。
カバンと財布を取り返そうと手を伸ばしたら、後ろから別の男に抱き上げられました。

「離して!やめて!!」

そう叫んでも離してくれず、やっと離してくれたのはベッドの上でした。
そのまま押し倒され、腕をもう1人の男に手錠をされて、ベッドに繋がれました。
すぐに数人の男が動きだしました。
デジカメみたいなものを持つ人、服を脱ぎ出す人・・・10人以上いたと思います。

「お願いします、やめてください・・・お金なら財布から取っていいから」

「いらねえし。逆にこっちが金やるし」

ぼろぼろと涙がこぼれました。
服を破かれて短パンも脱がされ、下着姿にされました。
まるで焦らすように秘部に触れ、もう1人の男が近づいてくると上に下着をずらして、突起にしゃぶりつかれました。

「嫌だ!お願い、やめて!」

私にお構いなしに男が群がってきて、いつの間にか下着さえも脱がされ、胸や秘部や体中を責められて、だんだん何が何だか分からなくなってきました。

「ほらTちゃん見て見て、こんなに濡れてるよ?気持ちいいんだよね?」

「気持ち悪いっ!」

「嘘ついちゃダメだよー、ほら、Tちゃんのいやらしいおまんこを舐めてあげるからね」

秘部に入ってきた舌に、私は身体を震わせてしまいました。
じゅるじゅると水音が聞こえてきて、力が抜けました。
手錠が外されて、一度男たちが離れて何か話していました。
急に足を引っ張られ、キングサイズぐらいのベッドの真ん中に連れられると、隣に男が寝転びました。
上に乗せられて、他の男達に背中と後頭部を押さえられ、前屈みにされて胸をしゃぶられました。

「ちょっ・・・や、やだぁ!・・・んん!」

顔を上げさせられ、口の中に男性自身を突っ込まれました。
男は腰を動かしてきて、口の中を蹂躙された私は吐き気を覚えました。
後ろから誰が一番とか二番とか話しているのが聞こえてきました。
でも、胸をしゃぶられ、口を犯されている私にはどうすることもできず、口の中に精液を出されると飲み込んでしまったんです。
大きくなった男性自身を秘部に擦りつけてきた男に私は叫びました。

「お願いします。やめてください!私、初めてなんです・・・だから!!」

そう言った私に男は嬉しげにニタニタと笑いながら言いました。

「今から処女の貫通式をやりまーす!」

ビデオカメラを手に近寄ってきた男は、秘部に入りそうになっているところを撮りながら、いきなり奥までズボッと入れてきました。
あまりの激痛に声さえ出なくて口をパクパクさせていると、違う男の男性自身を無理やり咥えさせられて・・・。
おかしくなっていた私は、秘部から水音が聞こえてくると、なんだか気持ちいいとさえ思えてきました。

「もっと・・・もっと!」と求めてしまい、犯されているのに私の体は悦んでいました。
知らない男性たちに身体をめちゃくちゃにされていると思うと、信じられないほど興奮しました。

「ん、やぁっ・・・もっと・・・もっと奥を突いてぇ!」

どんどん男たちが入れ替わって、十数人の精液を秘部や口で受け入れました。
身体も口も精液で汚されて、もっと汚されたいとばかりに私は男の足に擦り寄りました。

「いやらしい私をもっと犯してください」

もう彼らのペットになってもいいと思うくらい性行為が大好きになった私は、また男たちに汚されていきました。
もう何度やったかわからないくらいです。
朝になると私だけ部屋に残され、男たちが出ていってからしばらく1人でぼーっとしていました。
すると男の1人が新しい服を買って来てくれて、シャワーを借りてその服を着ました。

私はそれから男たちの性処理ペットになりました。
毎日、色んなことをされました。
痴漢されやすい服装で電車に乗せられて知らない男に触られたり、外で犯されたり・・・。
それが3ヶ月くらい続きました。
でも、男たちは次の女を見つけたみたいで、私との関係はぷっつりと終わりました。

今は普通にバイトをしたりしていますが、未だにあの時の快楽が忘れられません。

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