童貞なのに従兄の彼女と3Pしたら即発射

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俺も従兄も大学生だった頃。
従兄が終電ないとか言い出して、しょうがないから車で迎えに行った。
従兄は俺より一つ上で、相当遊んでて、中学の時からやりまくってた。
おまけにエロいことが死ぬほど好きで、よくエロ話とか付き合わされたし、エロゲを俺にプレイさせてオナニーとかしてた。
挙句、俺にも「誰がいい?」とか聞いて、「俺もやったんだから」と俺にオナニーをさせたりした。
だんだん俺も従兄の部屋でオナることに抵抗がなくなっていった。
ちょっと脱線したけど、従兄を迎えに行った時の話に戻る。

親父に借りた車で行くと、かなり出来上がった様子の従兄。

「酔っ払いめw」と悪態をつくと、「おお!心の友よ!」と上機嫌。

従兄が調子いいのはいつものことだし、すぐ助手席で寝るだろうと思ってたらそうでもない。

「J(俺)さー、これから帰んの大変だから、俺の部屋泊まってけよー、なー」

「N(従兄)ちゃんの部屋って2人も寝れる?だったら泊まって、明日ちょっと遊んで帰ろうかな」

その時はゲームでもするつもりでいたけど、従兄はシャワーを浴びてすぐに寝たから俺もさっさと寝た。

次の日の昼頃、従兄が飯を作ったからと起こしてくれた。
従兄弟が「やっと繋がった」と嬉しそうに話すネットを見たり、ゲームなんかしたりしてたら従兄がエロサイト巡りを始めた。
半分呆れながらも、まあ気持ちはわかるので俺は大人しくゲームしてた。

「今日さ、A美(従兄の彼女、一応面識あり)が、来るんだよね」

「そんじゃ俺はあんま長居出来ないね」

「いやいや、それじゃあ呼んだ意味ねーから」

ポカーンとする俺の肩を叩く従兄。

「1人暮らしで金ないし、でも昨日の礼はちゃんとしたいから」

さらに意味がわからず絶句してると・・・。

「2人でA美を使って気持ち良くなろうぜ」

流石に冗談だと思ったし、俺は従兄のことを、調子はいいけど大切な兄貴分だと思ってたから、「いやいやいや、それはない!」と全力で否定した。
従兄の彼女と寝るなんて、とんでもないし。

「でもA美のこと、嫌いじゃないっしょ?」

「まあ・・・そりゃそうだけど、それは別じゃない?」

「別じゃないから。じゃあA美が、『俺に内緒でしよう』っつったら、断るかは別として悩むだろ?」

「んー・・・ごめん、超悩む」

「だったらいいじゃん。悩んでないで今日やっちゃえよ」

従兄もこう言ってるし、もういいかと思う部分もあったけど、まだちょっと抵抗があったので、「いや・・・俺初めてだし、迷惑かけるかも・・・」と言ってなんとか時間を稼ごうとした。

「ああ・・・ごめんな、本当はチャンスあったんだけど」

ここから昔話。
従兄が中学時代に学校で取っ替え引っ替えやりまくってる時期に、男を喰いまくってるY先輩という女の子がいた。
中学の時、俺が従兄の家に遊びに行った時、「明日、Y先輩のところ行こうぜ!」なんて言ってて、結局2人共起きるのがだるくて行かなかったのだけど、その時に俺がY先輩と出来なかったのを悪いと思っていたらしい。
もし行ってても出来たとは限らなかったし、従兄が勝手に気に病んでいただけのことなのだが、「あの時は期待させてごめんな」みたいなことを言われた。
昔話はここまで。

「あの時の罪滅ぼし」とか「新しい刺激が欲しい」とか説得されて、とりあえず残ることになった。

正直、期待半分、いや7割。
後の3割は、従兄の彼女のA美が来てから何とか逃げ道がないかって考えていたのと、A美が嫌がって出来ないだろうと思ってた。
それでも、本当に嫌がられて出来ないのはショックなので、A美が嫌がるだろうと予防線を張っておいたわけだ。

「まぁ普通はあんまり好ましくないけど、A美って相当エロいし、Jのチンコとか結構女が喜ぶ形だし、そう言って呼んだから」

従兄の話を聞いて、正直(やった!)と思った・・・。

A美が来たのは夕方頃だった。
A美は従兄の一つ後輩で俺と同い年。
髪は少し染めていたけど、目立った茶髪じゃなかった。
従兄好みの巨乳で、その日は思わず谷間に目が行く黒キャミを着ていた。

その時の俺は、これから3人でするのを承知でA美が来てるということに逆に緊張して、滅茶苦茶キョドってたと思う。
それを察してか従兄が、狭いけどみんなでシャワーを浴びて微妙な流れを変えようと提案。
誰が最初に脱ぐかでちょっとぐだぐだしたけど、結局男からということで、俺と従兄が先に脱ぐことに。
その時、パンツは絶対に従兄より後に脱ごうと思ってた。
だって黒キャミからの谷間ですでにバッキバキだったんだもん・・・。
従兄がどうなってるか一応確認したいじゃないですか・・・。

俺の希望は破れ、従兄のモノは通常状態。
俺は1人でおっ勃ったモノを晒す窮地に・・・。
パンツはテント張ってるし逃げ場もないので脱ぐと、従兄からは「元気だな」、A美からは「やらしー」との声。
見られて興奮したせいか、息子は完全にフルボッキ。
ムクムクと大きくなるところまで見られた。
恥ずかしいのに射精寸前まで興奮してしまった。

A美が脱ぐ段になって、従兄に「一緒に脱がすか?」と言われたけど、「脱がし方がわからないから」と辞退。

正直、これ以上熱源に接近したら股間のグレネードが誘爆する危険性があったのが主な理由。

ブラを外したA美の生乳に生唾ゴクン。
パンツを下ろしたA美のお尻のラインでムラムラ棒がビクン。

従兄の部屋の風呂場は3人には小さすぎて、入ると接触は避けられない。
もし何かの拍子に俺のムラムラ棒がA美の柔肌に触れでもしたら、その時点で電流爆破確実だった。
出来る限り腰を引いて、細心の注意を払って体を洗う。
隣に裸の女がいる状態でギンギンの息子を洗うのは火薬庫でタバコを吸うようなことで、とても出来そうにない。
俺がヤバそうなのは2人には一目瞭然だったようで、結局シャワーは1人ずつ順番に浴びることに。

「さっさとシャワーを済ませてちょっと落ち着け」と言われ、部屋で2人を待っていた。

先に出て来たのはA美だった。
風呂場の従兄から、「我慢出来なかったらしてていいよ」と声を掛けられ、どうしたものかと思っていると、A美が「ソレ、もうヤバそうだよね?手か口で1回出す?」と聞いてきた。
まるっきり童貞の俺はエロ漫画やAVでしかフェラを知らなかったので、実際どうやるのか聞いてみた。

「してあげるよ?」とA美は言ってきたけど、即口内発射しそうなので遠慮しておいた。

もう本当は射精したくてたまらなかったが、従兄のいないところでイカされるのが不安だった。
それから従兄が戻るまで・・・。

「アソコ洗う時、感じた?」
「先っぽが張っててエッチだね、色んなトコに引っかかりそう」

などと息子の感想を言われたりして、また興奮。
もう、セックスがしたいとか、抜いて欲しいじゃなく・・・。

(目の前の柔らかい肌のどこかにチンコを擦り付けて射精したい!)

そんな事しか考えられなかった。

従兄が戻ると、そのまま前戯が始まった。
従兄とベロチューしてから、当然とばかりに俺の方に来るA美。
キスも初めてだったからA美にされるがままだったけど、ドキドキしすぎて恥ずかしかった。
キスですっかり体が熱くなって、A美の胸に手を伸ばす。
軽く触れただけでもすごく柔らかくて、病みつきになる感触だった。

従兄は「おっぱい好きだなwww」と笑ったけど、俺のおっぱい好きは従兄の影響だ。

俺が正面から胸を揉んで、従兄は後ろからA美のオマンコを弄っていた。
この時点で我慢汁ベトベト、胸を触りながら自分が濡れてきてるのがわかるぐらい。
感じてきて気分が盛り上がったA美がそれを見て・・・。

「本当に真っ赤なチェリーみたい、入れたくなる形・・・」

なんてことをエロい声で言ったのを聞いて、腰がガクガクするような興奮の波が来て、そのまま発射。
ドピュッと爆発する感じじゃなく、ビューーッて感じで1回が長かった。
すぐA美が扱き出してくれて、その時は普段通りにドクドクしながらピュッピュッと出てた。
ティッシュで精液を拭いてもらってる間、俺はずっと謝りっぱなしだった。
最中に暴発処理とかテンション下がりそうだし。

でもA美は、「気持ちよかった?すごい我慢してたんだね」と言ってくれて、気にしてない様子だった。
イク時にちょっと仰け反って腰を突き出しちゃったから、A美にかなりの量をぶっかけちゃったのに、「おっぱいまで飛んだよぉ~?」と笑顔だった。

「だって、エロすぎ・・・」

俺が暴発の言い訳を探していると、「エロすぎるのはコレじゃん」と、出したばっかりなのにまだギンギンな息子をシコシコしてきた。

手コキなんてオナニーと一緒だと思ってたけど、全然気持ち良さが違って、またすぐ出そうになったから、今度はちゃんとイク前に自己申告。
そしたら「入れるまで我慢」と言われたから、従兄にゴムもらって、付けるのはちょっとテンパったけど、いざ挿入。
A美は「準備OK!」と言ってたけど、抵抗があってなかなか入らない。

従兄に、「最初の引っかかるとこは無理やり突っ込むぐらいでいい」とアドバイスされて、言う通りにすると急ににゅるんっと飲み込まれたように感じた。

竿全部が吸われてるような感触に動かことができず、初めて入れた感想を聞かれても、「やばい・・・」としか言えなかった。
A美が下から「動いていいよ?」と言うから動いてみたものの、10秒ぐらいで呆気なく果ててしまった。

長々とすみませんでした。

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