妹のガードをかいくぐって友達の乳房にタッチ

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近所に2コ下の可愛い女の子が住んでた。
俺の妹がその子と同じ年で親友だったので、よくウチに来て遊んでて、俺とも仲が良かった。

俺が中学に入ったときの頃ぐらいから2人とも体の発育が目立つようになってきて、ちょっとヤバイなって感じになってきた。
まあ妹に対しては何も感じないけど、友達の子の方はどうしても性的な目で見るようになってしまう。
やっぱり最初に目に行くのはオッパイで、小6になった頃にはなかなかのモノになっていた。
(もっとも服の上から見ただけなんだけど・・・)

その子は俺によく懐いていたので、かまってやるふりしてあちこち触ってやろうかと、あれこれ妄想を膨らませてたんだけど・・・妹が気配を察知しましたねw
俺の行動がそれほど露骨だったんだろうね。
あと、多少なりとも嫉妬みたいなものもあったのかな・・・。
うちの妹もそんなに見た目が悪いわけでもなく、発育もそれなりに良かったんだけど、この点では友達の子の方が明らかに上回ってましたから。

ということで、俺が不自然にその子に近寄ったり触ろうとしたりすると、睨んだり、ガードしたりしましたね。
この時ほど妹の存在を疎ましく思ったときはない。
(消えてなくなれ!)って本気で思いましたよw

悶々とした思いで、オッパイを眺めるだけの日々でしたが、とうとうチャンスがやって来ました。
俺が中2で、その子が小6の時です。
妹が不在のときに、その子が家に来たんです。
もちろん妹を訪ねてきたのですが。

俺は、妹はもうすぐ帰ってくるから上がって待つように促しました。
その子は俺の言う通りに家に上がってきました。
しばらくは他愛ない話とかしてたんだけど、俺はなんとかして体に触ってやろうと、そればっかり考えてました。

まず初期段階として、肩や腕を掴んだりして様子を探りました。
彼女が抵抗しないので頭やほっぺたを突いたりして、徐々に体に接触していきました。
そのうち後ろから両手で彼女のお腹を抱えるように抱き締めろことができました。
彼女を捕らえたら、わき腹をくすぐったりして様子を見ました。
その子は、すぐに体をくねらせ、キャーキャー騒いだりして抵抗しました。

このとき、本気で嫌がってたらそこで諦めようと思いましたが、どうやらそれほどでもなさそうでした。
俺は、(これはいける!)と判断しました。

そう思った俺は、お腹に這わせた手を徐々に上に移動して、手の甲で軽く乳房を突き上げました。
ほんの少しですが、柔らかい感触と弾力を味わうことができました。
オッパイに触れたのはこのときが初めてでした。
女の子の胸がこんなに柔らかいものは思わなかったので、びっくりしました。

彼女は特に気づいた様子はありません。
この時に、今度は乳房を揉んでやろうと決心しました。

俺は露骨になりすぎないように注意しながらその子の体を攻め続けました。
後ろから腕や鎖骨の辺りを弄り、徐々にターゲットを目指します。
会話で彼女の注意をそらし、程よく膨らんだ胸にタッチしました。
ここに至って、さすがに彼女も気づいてしまいました。
その子はかなり驚いた様子で、俺の顔を睨みつけてきました。
俺は(しまった・・・)と思いましたが、もはや手遅れと思い、すぐには乳房から手を離しませんでした。

この後はその子を宥めるのに大変だったんですけど、それを書くとすごく長くなるので割愛します。
結局、その日は右の乳房を2回、左を1回揉みました。
そろそろ妹が帰って来るかもしれないので、この日はこれで終了することにしました。

俺は妹に自分のしたことがバレないことをただただ祈ってました。