パンチラJC2人の処女をもらって最後は顔射・前編

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車でコンビニへ買い物に行き駐車場へ入ったとき、縁石に女の子が2人腰掛けていた。
2人ともミニスカートで白いパンティは丸見え。
おまけにアソコの膨らみの輪郭と縦筋が確認できるくらいパンティを食い込ませている。

俺はラッキーなどと思いながら、わざと彼女達の正面に車を入れた。
ジュースを飲みながら会話していた2人は車の存在に気づき、顔を上げた。
お互いに目が合ってしまったが、彼女達はどう見ても中学生ぽかった。
顔はまだあどけないが、アソコは成熟しているように見えた。
最近の若い娘は発育が進んでいいことだ(笑)

俺はなに知らぬ顔で車を降りると店内に入った。
ひと通り買い物を済ませて外に出ると、2人はまだそこにいて、俺が出た瞬間こちらに顔を上げた。
今度は彼女達の顔を直視し、無表情を取り繕いないながら助手席のドアを開けると買い物袋をシートに放り込み、車内のゴミを手に取ると再び入口わきのゴミ箱に向かう。
相変わらず彼女達のパンティは丸見えだ。
2人は会話をやめ、俺の動きを目で追っているようだ。

ゴミ箱にゴミを放り込みながら俺は考えた。
土曜の昼下がり、これからどうせ暇だし、こいつらと遊んでやっかな。
そこで声をかけた。

「ねえ、そこでなにしてるの?」

2人はお互いに顔を見合わせながら、なにやらクスクス笑いこう言った。

「別に。暇してただけ」
「ふ~んそっかー」

「うん。そうだよ」
「パンツ丸見えだよ」

「やだ!エッチ!」
「見せてくれてたんじゃないの?」

「そう、見せてたんだよ」

2人はケラケラ笑いながら答えた。

「これから予定ある?」

「なんもないよ?」

明らかに期待に目を輝かせてそう答える。

「じゃあさ、ドライブでも行こうよ」

「え?どうしよっかな??」

「私はいいよ」

(待ってたくせに・・・)

「行こうぜ。俺もなにも予定ないし、君達可愛いから気に入っちゃったんだよ」

可愛いなんて言われ慣れてないのか、2人ともちょっと照れた様子で、「う・・・うん」と頷いた。

1人を助手席、もう1人は後部に乗せて山道を走った。
2人ともショートカットで、上は華奢な両肩を出したキャミソールに、下はチェックのヒラヒラしたミニスカートだった。
姉妹かと思えるくらいお揃いのいでたちだ。
大人っぽさの欠片も感じられないくらい若々しく、はち切れそうだった。
いやらしさはさほど感じられなかったが、会話はスケベ中心に弾んだ。
ちょうど興味がある年頃なのだろう。

「ねえねえ、彼女いるの?」
「いないよ」

「へえ、寂しいね~。じゃあやっぱりセンズリとかする?」
「いやだ、麻衣なに聞いてんのよ~」と後部から。

「なにって、恭子なんか毎日手マンしてるんだよ~」
「してないってば~」

「そっか~2人ともエッチ盛りだもんな」
「盛りじゃありません。それはけんちゃんでしょ」

最初に名前を『けんいち』だと告げた瞬間から、「けんちゃん、けんちゃん」と呼ばれるようになっていた。

「2人は経験ないの?」
「経験ってエッチ?」

「それしかないっしょ」
「まだないよ~エ~ン・・・」

「試してみる?」
「え~ほんとに?私達みたいなお子ちゃま、イヤでしょ?」

「そんなことないよ。教えてあげるよ色々」
「え~どんなこと?やっぱ本番?」

「そーだな~。そこまで行くかな~」
「やってみたいな~。けんちゃんって上手そうだもん」

「上手いってもんじゃないよ。でも、麻衣と恭子がクセになっちゃったら困るしな~」
「そんなにいいの?」

「手マンなんてやってられなくなるくらい気持ちいいよ」
「そーだよねー。この前、男子にふざけてオッパイ揉まられただけで気持ちよくなっちゃったもん」

「じゃあ、この辺でしちゃう?」
「えっ!外で・・・」

「おお、興奮するぞ」
「誰か来たら困るよ~」

「こんな山奥に人なんか来ないよ」

俺は以前もここで彼女と野外セックスを楽しんでいた。
ちょうどカーブの曲がり口に細い林道があって、ゆっくり走らなければ入口はわからないところがある。
俺はそこにゆっくり進入していった。
300メートルほど進んだ先には車が十分転回できるほどの原っぱがある。
俺はそこで車を回転させ、今来た道に車の頭を向けて停めた。

「ほら、ここなら誰にもばれないぞ」

「ほんとだ。いいとこだね~」

2人は辺りを見回しながら感心している。

「よし、降りようか」

俺が車を降りると同時に2人も降りてきて背伸びをした。
ハッチバッグを開けて俺は荷台に座り込んだ。

「麻衣!恭子!こっちにおいでよ」

2人は俺の前に立った。

「どうされたい?」

「え~、わかんないよ」

2人は顔を見合わせて答えた。
すると麻衣が、「チンチン見たい」といきなり言ってきた。

「いいよ」

俺は軽く答えると立ち上がり、ズボンを一気に下げると脚から抜いた。

「キャー」

2人は顔を両手で隠して驚いたようだ。

「ホラッ!見てみな」

俺は両足を開いて半勃ちのペニスを2人の前に差し出した。
まだ半分皮が被っている。

「・・・」

2人は声を上げることなく、まじまじとペニスを観察している。

「どう?」

俺は軽くシゴきながら2人に問いかけた。

「スゴイ・・・」
「なんか可愛い・・・」

徐々に慣れてきたらしい。

「初めて見るの?」
「アダルトでもモザイクかかってるのしか見たことないよ・・・」

「こんなに大きいのにまだ・・・」
「触ってみて。もっと膨らむぞ」

2人同時に手を出しかけて、引っ込めた。

「ほら、いいよ」

今度は麻衣が恐る恐る手を延ばしてきて、小さな手で握手をするように亀頭を握った。

「うっ!」

ヒヤッとした柔らかい手が亀頭の先に触れると全身に快感が走る。
それを見た麻衣は、「気持ちいいの?」と聞きながらニギニギしてくる。

「すごい温かい。なんか大きくなってきたよ」
「私も触りたい」

恭子が言った。

「うん」

麻衣は素直に恭子に譲った。
恭子は竿をギュッと握ってきた。

「うわ~、スゴイスゴイ!」

感動しているようだ。

「なあ、パンツ見せてよ」

俺が頼むと麻衣は、「うん、いいよ」と言ってスカートを捲り上げた。
白いレースのパンティが目の前に現れた。

「あっ!」

恭子が叫ぶ。
無理もない・・・、麻衣のパンティを見て、ペニスはますます元気になっていく。
恭子は真顔でスリスリと俺のペニスをシゴいてくれる。
2人はいつの間にかオシッコを我慢するように両膝を擦り合わせ始めた。

「なにモジモジしてるの?オシッコ?」

俺がからかうと、「違うよ!」と、2人は膨れっ面をして怒った。

「アソコがムズムズするんだろ?」

「う・・・うん・・・。変な感じになってきた」

「じゃあこっちにもっと近付いて」

俺は2人の腰に手を延ばして自分の両脇に引き寄せた。
最初に麻衣の頭に手を回して引き寄せ、軽くキスをする。

「うぐっ!・・・ん・・・ん」

柔らかい唇に口を被せ、上唇から下唇にかけてゆっくりと舌を這わせる。
上下の唇の間を舌先でチロチロと突き、次第に開かせると進入していった。

「あふん・・・ふー・・・」

麻衣と俺の唇の間から吐息が漏れる。
麻衣の口の中を探ると柔らかい舌先に触れた。
それをすかさず舐め回し、吸い出した。
消極的だった麻衣の舌はだんだん積極的に動き出し、俺の舌に絡み付いてくる。
お互いに唇を貪りあってから唐突に唇を離すと麻衣はふらふらして倒れそうになった。
膝がガクガクしているようで、俺に支えられてやっと立っている。

今度はさっきから2人のディープキスを横目で見ながら、ずっとペニスを握ったままの恭子にキスをした。
恭子は最初から積極的だった。
唇が触れた瞬間から舌が延びてきて、麻衣とは逆に俺のほうが先に舌を入れられてしまった。
唇を離れて頬を伝い、耳たぶを軽く噛んでやった。
耳の穴に熱い息を吹きかけ、ニュルッ!と舌を入れて離した。
恭子も膝をガクガクさせながらやっと立っている。

「どう?」
「・・・」

「声も出ないの?」
「だってスゴイんだもん・・・」

やっと声を絞りながら麻衣が答えた。

「刺激・・・強すぎるよ・・・」

顔を真っ赤にして麻衣が言った。

<続く>