制服の下に何も着ないで帰宅するエッチな私

この体験談は約 3 分で読めます。

私の体験談を聞いてください。
私は女子高生で、名前はユウコと言います。
3サイズは、B83・W56・H90です。
顔はモテるタイプだそうです。
今までで告白された回数は30回ぐらい。
そんな私ですが、エッチな格好をすることがとっても好きです。

この前の体験談を話したいと思います。

夜7時。
バス通学の私はバスから降りました。
私の行ってる高校はスカートは膝より短いのは禁止で、みんなとても長いです。
でもエッチな格好が好きな私は、いつも替えの超短いスカートを持ってきて、学校を出る前にトイレで着替えます。

さらに、そこでパンティも脱いじゃいます!
さらにさらに、ノーブラにして、制服の上の服のボタンの上の3個目まで外します!!
ちなみにスカート丈を計ってみたら、膝上25センチでした。

そしてバスから降りました。
私が降りるバス停の前にゲームセンターがあり、行きました。
私は『太鼓の達人』が得意で、3回やりました。
なんか周りに人が集まってきて少し恥ずかしかったです。

でも終わって周りを見たら10人ぐらい居て、そのうちの3人ぐらいしか画面を見てなくて、あとは私の足でした。
その時は興奮しました。
そこで、ちょっとわざとオマンコを見せようと思いました。
曲が終わって「疲れた~」と言って、わざと太鼓にもたれかかるように前屈みの状態になりました。
目線をすごく感じました。
そろそろやめて帰ろうとした時に自分が立っていた所を見たら、液がいっぱいこぼれていました。

(ものすごく感じていたんだ・・・)

ゲームセンターの横に歩道橋があります。
そこを渡って少し歩いた所に私の家があります。
私はもうすごく興奮しちゃって、思わず制服のボタンを全部外しちゃいました。

歩道橋を下りると細い道があります。
この道は車も自転車も通ることのできない道で、今まで誰ともすれ違ったことはありません。

でも、今日は・・・いたんです!
しかも私好みのイケメンが!

私はわざと制服の乱れを気にしないで歩きました。
するとイケメン君はすぐに私に気付き、何をするかと思いきや、こう言いました。

「制服・・・ちゃんと着た方がいいですよ(ニコッ)」

そう言うとイケメン君は私の制服のボタンを留めはじめました。
私は自分のおっぱいを、こんな近くで見られたのは初めてで、今までにはない興奮。
思わずイケメン君の頭を私のおっぱいの中に埋めてしまいました。
イケメン君は、エッチなのか、なんと私のおっぱいを吸い始めたのです。
もちろん母乳は出ませんが、吸いながらおっぱいを揉んできます。
こんな刺激には耐えられません。

「アンン!!・・・ッッんんー!・・・アン・・・アッアアン!・・・ンン!!ッアンン!!!ーー・・・アッアアンン!!!!!アァァアアアアアアアんん!!!!!!」

今思えばイッたんだと思います。
その後、私とイケメン君との交流は続き、セックスのやり方を教えてもらったり、そして実行したりと、イケメン君と思いっきり楽しみました。