お爺ちゃんでもアッチは立つのかな?

この体験談は約 2 分で読めます。

ある日突然、社長に呼び出され「ワシの女にならないか」と言われました。

あまりにも唐突だったので、半信半疑だったし、かなり驚きました。
社長は60歳を過ぎていて、頭はツルツル。孫は三人。体形は背が低くて痩せ型の初老。
どうみてもタイプじゃないんですよね。

ちなみに私は29歳、ごく普通の派遣社員。
いくらなんでも突然愛人にならないか?と言われても、親ほど歳が離れてるし、オジサンというよりお爺ちゃんだし。

「YES」なんて言えなかった。

とりあえず「食事だけでも」と思い、お付き合いしてみることにしました。
お食事しながら色々と話してるうちに、なぜか変な興味(お爺ちゃんでもアッチは立つのかな?)が湧いちゃって。
その日のうちにホテルに行っちゃいました。
(我ながら、軽ッ☆)

そしたら・・・意外や意外。
私が喜ぶことをイッパイしてくれるんです。
キスも上手いし、愛撫もタップリ。
キスと手マンだけで、何度もいきました。
クンニをしてる時もジュルッジュルッとエッチな音をたてながら「美味しい・・・美味しい」って念入りに舐めてくれて・・・。

何より驚いたのが、小柄な体形と違ってチンポは大きくてカチカチ。
私って一度イクとアソコが敏感になってて、次もスグにイキやすいんです。
思わず「お願い社長、入れて!」って自然に自分から求めてました。

それからは自分から腰を振って「もっと!もっと!!」って沢山オネダリしてしまいました。

社長も「おお!マンコが絡み付いて離れない!」って・・・。
一回、生で中出しした後も萎えることなく、続けて二回目もしました。
それからは私は社長の虜。
心のご主人様です。

さすがに出来ちゃったは嫌なので、ピルを飲んでます。
体の関係は週に2回以上あります。
社長が出張でオアズケをくらうと、自然と体が疼きます。
オアズケの後のセックスは、一層燃え上がります。
もっともっと社長のチンポが欲しいわ・・・。