童貞君の巨根が忘れられなくて

この体験談は約 2 分で読めます。

もともとセックスに興味なんてなかった私ですが、高校のときにできた彼氏によってセックス好きの本性が覚醒しました。
それから5年ほど経った今では、セフレというか毎回違う男とやりまくりな生活を送っています。
ただ単純にセックスを楽しんでいるといった感じです。
そんなセックス好きな私が過去最高に気持ちよかったプレイを投稿させてもらいます。

週末に近くなり、エッチできる男性をSNSで探していたところ、気になる人がいたんです。

『一度もセックスをしたことがないオタクです。アナルセックスに興味あります』

まあ見慣れた文章ですが、たまには童貞君を楽しませてあげようと思い、連絡を取りました。
で、メールのやりとりをしてるうちにだんだん分かってきたんですが、アナルプレイに興味あるというか、排泄シーンが見たいとのこと。
特に排泄物に興味があるわけでわけではなく、アナルから出てくる瞬間が見たいというマニアックぶり。

(最近はノーマルなセックスしかしてなかったら、こんなのもいいかな~)と思い、週末会うことにしました。

いざ会ってみると絵に描いたようなオタクの男の子。
しゃべり方もぎこちない感じです。
まあセックスが目的だからそのままホテルに誘って、実際に排泄シーンを見せてあげると、ちんぽをギンギンにさせて・・・。

「ありがとうございます!」

ベッドに連れて行き、ズボンの中で苦しそうにしているちんぽを出してみると、今まで見たこともないようなデカいちんぽが目の前に!
私は何かに取り憑かれたかのように、その巨大ちんぽを口いっぱいに咥えて、射精するまで舐め続けました。
精子の量もとんでもなく多くて、1回では飲み干せないほどでした。

しかし、1回射精したにも関わらず、ちんぽはギンギンのまま。
聞けば、1回抜いたくらいでは収まらないので、毎日最低でも2回は抜いているとか・・・。

(こんな大きなちんぽが私のまんこに!!!)

考えただけでまんこがじわ~って濡れました。

もうこの後はわかりますよね?
感じすぎて動けなくなるまで童貞君の大きなちんぽでイキまくりました!

それからです。
童貞君の大きなちんぽが忘れられないんです。
標準サイズのちんぽじゃ全然物足りないんです。
誰でもいいので大きなちんぽで私のまんこを感じさせてください!

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