二人のペット2 「お風呂」

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二人の小学生が、次にうちに訪れたのは、次の土曜でした。

主人がサービス業で、土、日が仕事なので、私が指定して呼び寄せました。
最初はトランプをしていましたが、二人ともお風呂のことが気になるのか、心ここにあらず。

私も調子に乗って、「次の七並べで、お姉さんが負けたらお風呂に入ってあげてもいいよ」と言っちゃいました。

二人は顔を見合わせて、すごい気合いです。

結果は私の惨敗。
二人は小躍りして喜んでいます。

「あなたたち、私とホントにお風呂に入りたいの?」
「ウン」と裕君が答えました。

「健ちゃんは?」
「は、入りたいです」

私はわざとらしくため息をつき、

「困ったわね。冗談で言ったのに。でも嘘つきにはなりたくないし。ちょっと待っててね」

私は、浴室に行き、浴槽にお湯を溜めながら、膝がガクガクしていました。

(とりあえず、裸を見せてあげよう。相手は子供だし)

のぼせないように温めのお湯を入れながら、思いました。
リビングに戻り、二人に先に入るよう命じました。
緊張している子供たち。

彼らが浴室に消えてから五分後、浴室をのぞいてみると、狭い浴槽に二人が並んで、こっちを見ていました。
まるで犬の子みたいで、思わず笑顔。
私は一度ドアを閉め、服を脱ぎました。
磨りガラス状のドアの向こうから、私の脱衣が子供たちから見えるはず。
ゆっくりと全裸になると、ドアを開け、乳房も陰毛もあらわに浴室に入りました。
二人の視線は揃って、私の股間に注がれました。

私は二人の小学生の視線を充分に意識しつつ、全裸で腰を落とし、秘部を見せないように桶から下半身にお湯を掛け、右手でクチュクチュと陰部を洗いました。
二人は一生懸命覗き込もうとしている。

「さあ、洗ってあげる。祐君上がって」
「エッ!」
「そのためにお風呂に入ったんでしょ。早くいらっしゃい」

私の命令口調に、おずおずと裕君は上がってきたけど、しっかりと股間はタオルで隠していました。

裕君を後ろ向きに椅子に座らせ、「洗ってあげるから、タオルをちょうだい」と言いました。

他にもタオルはあるのですが、意地悪してみました。
裕君はためらいながらもタオルを手渡し、手で股間を覆っています。
まず背中から洗ってあげます。
いつもは生意気な裕君も、緊張でコチコチです。
健ちゃんが湯船から、私の乳房を横から凝視してるのがわかる。
背中を一通り洗ってから、裕君を前に向かせましたが、相変わらず股間はしっかりガード。
剥ぎ取ってやろうかと思ったけれど、それは後のお楽しみ。
胸から腹を洗い、腕を洗うときは片方の腕で股間を押さえています。
裕君は恥ずかしがりながらも、私の胸や陰部をチラチラと見ていました。

体にお湯を掛けてやり・・・

「さあ、立って」

裕君を無理やり立たせ、股間を隠す手をはずします。

意外にも素直に手をどけ、彼のペニスがあらわになった。
コロンとして生白いペニスは、まだ皮被りだけど、大柄だけになかなかのもの。
半勃起なのが物足りないけど、きっと緊張しているのでしょう。
けっこう陰毛も生えています。

私は、裕君のペニスを握りました。

裕君は「アッ!」と声を出し、見ていた健ちゃんはごくりと唾を飲み込みました。

「オナニーしたことあるんでしょ。お姉さんに見せてよ」
「恥ずかしいよ」
「せっかくお姉さんのヌード見せてあげたのに。見せてくれないんなら、お姉さんも大事なところ見せられないな」

私は裕君の手を取り、股間に持って行くと緊張しながらも自分で握り、私に促され、ペニスをこすりはじめた。
私は体を寄せて、偶然のように乳首を太ももに擦り付けると、むくむくとペニスが大きくなり、亀頭があらわになってくる。
手の動きが、どんどん早くなり、息が荒くなる。

「裕君、立派なチンポよ」

私の言葉に反応するように、彼はうなりながら射精した。
勢いよく精液が洗い場にほとばしる。

「すごいね祐君。もう大人だね」

裕君のペニスを洗ってやり・・・

「じゃあ健ちゃんいらっしゃい」

健ちゃんはかなりためらっていたけれど、裕君にも促されて、恐る恐る股間を隠しながら出てきました。

替わって祐君が湯船へ。
もう目的はひとつだから、洗う必要もなく、健ちゃんを湯船の縁に座らせると手を取り除きました。
健ちゃんのペニスは小ぶりで、陰毛はチョロチョロだけど、先っぽはむけかけており、むしろ裕君より大人っぽかったです。
でも、勃起はしていませんでした。

「さあ、健ちゃんもオナニーして見せて」

ためらいながらもペニスをしごき始めますが、なかなか勃起しません。

「大丈夫よ。落ち着いてね」
「お姉さん。僕、おしっこしたい!」

かなり緊張しているようです。

「ここでしていいよ」

排水口にしゃがませ、時間をかけて排尿させました。
その後ペニスを綺麗に洗ってやり、再び湯船の縁に座らせ、まだ柔らかなペニスを口に含んでやりました。

「アッ!」

健ちゃんと見ていた祐君が同時に声をあげます。
健ちゃんのペニスが急速に立ってきました。

「もう大丈夫でしょ。後は自分でやってみて」

健ちゃんは自分でしごきだし、私は睾丸をゆっくり揉んであげた。

少し時間はかかったけれど、健ちゃんもめでたく精液をほとばしらせ、今日のお遊びは終わりました。
私はまんこがヌルヌルで、物足りなくはあったけれど、二人が満足そうなのでよしとしよう。

私は三人で服を着ながら、来週のお遊びのシナリオを練っていたのでした。

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