誰にも言えない隣人との秘め事・前編

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私には家族に話すことが出来ない秘め事があるんです。

5年前、私(43歳)は夫(48歳)の実家で生活をすることになりました。
義母が病気で亡くなった事が原因です。
夫の実家は地方の田舎町にあり、辺りは山と田畑に覆われ、近所も数百メートルも離れて点在する程度の田舎で、不便な所もあり同居は嫌だったんですが・・・。

同居を始めて徐々に近所付き合いも始まり、今では仲良くしてくれる人も出来ました。
そんな中、すぐ隣に住む住人だけがグレーな存在だったんです。
義父(73歳)の話では、50代半ばの中年男性が一人で暮らしていると言うのですが、10年以上前に仕事を辞めてからは引き籠り状態で両親の年金で暮らしていたと言います。
しかし数年前に立て続けに両親が亡くなり、今では生活保護を受けていると言うんです。
時々家の周辺の草取りをしている男性を見かけますが、軽い会釈程度で近所付き合いもほとんどありません。
見た目は禿ている事もあり老けて見えますが、体格は良く身長180cm程で体重は100kg程ありそうで、不潔感漂う無精髭が伸びていました。

数ヶ月前の出来事になります。
義父が敬老会の行事で旅行に出掛ける朝に、思い出した様に回覧板を私に手渡して来たんです。

「これをお隣に持って行って、判子を貰ってくれないか?」
「お隣にですか?」

「判子貰ったら、◯◯さんに届けてくれ」
「えぇ分かりました」

出掛ける時間だったこともあり、私は快く受け取ったんですが・・・。
義父を送り出した後、掃除と洗濯を済ませた私は、回覧板を持って隣に向かいました。
道路から細道に入り、手入れされていない植木に囲まれた鬱蒼とする玄関口をくぐると無精髭を生やした男性が現れたんです。

「回覧板を持って来ました。ここに判子を押して頂きたいんですが・・・」

一瞬の出来事でした。
彼が玄関の戸を閉めると鍵を掛け、私の背後から抱きついて来たんです。
何が起きたのか訳が分からず、ただ「やめて下さい」と声を上げていました。
男性の力に敵う筈も無く、私は彼に抱き締められたまま廊下の奥へと引き込まれて行ったんです。
必死に声を出そうとしましたが、彼の体臭が強く嗚咽が出る様な感じで声にもなりません。
廊下の途中でガムテープを手にした彼に私は両手の自由を奪われたんです。
突き当たりの寝室と思われる部屋に引き込まれると、古びたベッドに私は押し倒され、荒々しく衣服に手が掛けられ脱がされて行ったんです。

「お願い!こんな事やめて・・・」

そんな私の声など聞き入れてもらえる筈も無く、最後に残された下着はハサミで無残に切り裂かれていました。
必死に抵抗を見せましたが、両手の自由を奪われた私に彼の力を押さえる事など出来る筈もありません。
しかも彼のキツい体臭に意識も飛びそうで、嗚咽を抑えるので精一杯だったんです。
気付けば彼の肉棒が陰部に擦り込まれ、やがてズルズルと膣内に入って来るのが分かりました。

「嫌ぁ~」

そんな思いの中、私は男性に犯され、アソコを濡らしていた事を知りました。
バンバンと激しい腰の動きに、思わず喘ぎ声も出てしまいます。
そして私は男性に膣内で精液を吐き出されたんです。

「もう十分満足したでしょ!もう離れて・・・」
「ハァハァ・・・これ位で満足出来ないよ!もっと楽しませてもらうから・・・」

「嘘でしょ・・・お義父さんだって心配になって迎えに来るわ」
「おじさんは敬老会で泊まりだろう・・・知ってるよ」

「そんな・・・」

彼がベッドの周りに散乱するエロ本を手にし、「こんな事試したかったんだ」と言って私に見せて来たのは、ロープで縛られた女性が道具で責められている写真でした。
驚きを見せる私に彼が唇を合わせ、舌まで入れて来たんです。
口臭漂う舌で口内を掻き混ぜられ、顔中を舐められていました。
彼の体臭や口臭も嗅ぎ慣れると気にならなくなり、私は抵抗する気力すら失っていました。

そんな中、彼が押入れからロープや大人の玩具を持ち出し、私の体を縛り始めたんです。
そして両手足、胸や陰部にまでロープが巻かれた姿を古いポラロイドカメラで撮影され、道具で弄び始めていました。
その頃には私の体は火照りを増し、陰部の疼きが激しくなり愛汁を溢れさせていたんです。
ここ数年夫とはレス状態でしたので、無意識でしたが欲求不満だったんだと思います。
久々に受け入れるバイブや肉棒に女性の悦びを蘇らせられた感じかも知れません。
玩具で弄ばれるうちに私の限界も訪れ、彼の前でイク姿を曝け出してしまったんです。
私の淫らな姿に彼の興奮も高まり、肉棒は何度も挿し込まれ、続けざまにイカされ続けました。

どれだけイカされ、何度中出しをされた事でしょうか?
自宅に戻ったのは夕方で、彼の部屋に6時間以上も監禁されていた事になります。
その後、心配した妊娠はありませんでしたが、家族に知られないか不安な日々を送っています。

<続く>