ズリネタにしていた叔母さんと・前編

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叔母と関係するようになってもう6年になる。
最初は俺が襲い掛かってやっちゃったみたいな感じだったんだけど、それから今までのことを考えると、たぶんだけど叔母は俺がそうするのを見越して挑発したんじゃないかと思う。

それから6年間ずるずると続いている。
初めて関係を持ったのは俺が高校1年の時で、俺にとって初めての女性だった。
叔母は真知子と言う名前で当時39歳だったかな、母の妹で顔も背格好もよく似ている。

しかし不思議なもので、俺は色気づいてからこの叔母のことが好きで好きで、オナニーのオカズもいつも叔母だったのだが、そっくりな母親に対しては一度もそんな感情を持ったことがないし、考えるだけでも気持ちが悪い。

叔母は既婚で夫婦仲も悪くはないと思うが子供は無く、不妊治療も考えたが早々に諦めたそうだ。
そのためか、俺が小さい頃から暇だと俺の家に来ては、甥の俺を自分の子みたいに可愛がってくれた。
うちの親は夫婦共稼ぎで、忙しい時には叔母が母の代わりに面倒を見に来てくれていた。
叔母の家に預けられたり、叔母が家に来たり、小学3年生くらいまでは一緒に風呂に入ったり同じ布団で寝たりしていた。
俺が10歳になった頃からは、さすがに風呂も寝床も一緒にすることはなくなったが、それでも相変わらず親が忙しい時には母に変わって俺の面倒を見てくれていた。

あれは高校1年の年末のことだった。
俺の両親は仕事柄年末年始は特に忙しく、帰宅は深夜を過ぎることが当たり前だ。
12月30日だったが、俺は親に言われて自宅と高校のちょうど中間地点にある叔母の家に行ってた。
毎年30日は、叔父は仕事納めのあと打ち上げがあるということで、大晦日のお昼頃まで帰宅しないのが慣例になっていた。

この年も夕方に叔父から「今夜は帰らない」という電話があり、俺と叔母と二人でちょっと贅沢な外食をしてからテレビを観て過ごしていた。

夜も遅くなったので風呂に入ろうということになったが、叔母が不意に俺が小さいときのことを話し始めた。
俺が小さかった頃一緒に風呂に入ったり同じ布団で寝たりしたという話をしながら、最近は俺が大きくなってしまいそういうこともなくなったので少し寂しいと言った。
俺は照れ臭かったが、冗談半分で「じゃぁ今夜は久しぶりに一緒に入ろうか」と言うと、叔母も嬉しそうに笑って「そうね、入っちゃおうか」ということで数年ぶりに一緒に風呂に入ることになった。
ただ、入ったのは良かったが、子供の頃と違い、湯船に浸かろうとするとどうしても体をくっ付けあって入らないといけないし、入れば入るでお湯が溢れ出てしまい半分くらいになってしまう。

でも何より一番困ったのは、叔母を女として意識していたので痛いほど勃起してしまったチンポを隠すのに苦労したことだ。

腰にタオルを巻いたくらいでは隠し切れないし、湯船にタオルを浸けるのも気が引ける。
そこで叔母に背を向けるように入りたいんだけど、そうすると入りきれない。
何とか手で隠して同じ方を見るような姿勢で並んで浸かったが、後から考えれば俺の手の位置が不自然だったりしたことから叔母は気づいていたんだろうと思う。

それにしても子供を産んでいないためか、たまに見かける風呂上がりや着替え中の母の体とは違い、俺が小さい頃から比べて若干肉はついていたが、それでもきれいな体をしていた。
俺は叔母の裸をしっかり目に焼き付けて、今夜はそれを思い浮かべながらオナニーしようと、叔母に気づかれないように隅々まで見た。

「背中を流してあげようか」

叔母にそう言われたが、勃起していることを気づかれたくなかったのでそれは断って自分で体を洗って出た。

風呂から上がり冷たいジュースを飲みながら話をしていると・・・。

「叔父は朝11時頃まで帰ってこないから、久しぶりにいっしょに寝ようか」

叔母がそう言い出して、俺の返事も聞かずに俺が寝ている部屋に布団を運び込んできて並べて敷いた。

正直言うと、俺は風呂で目に焼き付けた叔母の裸をおかずにオナニーするつもりでいたので少し鬱陶しく思ったが、叔母が嬉しそうに言うので断り切れなかった。
布団に入り明かりを消したが、朝遅くまで寝ていたのと、手を伸ばせば届くところに生身の伯母が寝てると思うと寝付かれない。
叔母も寝付かれないのか、俺に色々と話し掛けてきた。

「彼女はいるのか?」
「学校の成績はどうなのか?」

・・・と、色々聞かれたが生返事を繰り返していると、叔母がまた子供の頃の話をし始めた。

一緒に寝ているときに、俺が叔母のおっぱい触ったとか吸ったとか、そういう話だった。
そんな話をされても照れくさいのでやめてくれと言うと、「もうそういうことはしないの?」と言うので、さすがに「するはずないだろう」と怒って言った。

すると・・・。

「シゲ(俺)が大きくなっていくのは嬉しいけれど、なんとなく寂しいものね」

叔母は笑いながらそう言うので・・・。

「風呂はともかく、いくらなんでもおっぱいは吸えないよ」と俺は答えた。

「あの頃シゲは寝つきが悪くて、でもおっぱい触らせたり吸わせたりするとすぐに寝たんだよ」

叔母は、その話を続けた。
叔母の話があまりにしつこいので、俺は『いい加減その話はいいから』という意味で、「じゃぁ今夜も寝付けないからおっぱい吸わせてよ」と言うと、叔母は笑いながら「ほらやっぱり、今でもおっぱいが恋しいんでしょ、おいで」と言って俺を招くように自分の布団を捲った。

俺は冗談のつもりだったが、叔母にそんな風に言われるとなんだか吸わせてもらわなきゃ損みたいな気になって叔母の布団に入った。

ところが俺が本当に布団に入ると、叔母は「えっ?ちょっと、やだ・・・本当に?」と言って、慌てて手で胸を隠すようにした。

自分で散々言っておいて今更嫌だもクソもないもんだ。
俺は構わず叔母のパジャマのボタンに手をかけて外そうとした。
叔母は俺が本気だと知って焦ったんだろうか?
急に抵抗し始めたが、俺は抵抗されればされるほど意地になったというか、何が何でもおっぱいを吸ってやろうという気になった。
俺は必死に叔母の手を払い除けたり押さえつけたりしながら、四つか五つあったボタンを全部外すとふくよかな乳房が露わになった。

叔母は肌蹴たパジャマを抑えながら「ちょっと、シゲ、止めなさいよ」と言って身をよじったりしたが、俺はもう止まらなかった。

叔母の上に圧し掛かるようにしながら乳房を掴むと、左右の乳首を吸ったりしゃぶったりした。

「あっ!もうだめ、止めて!」

叔母はそう言って俺の頭を押したりしたけど、無理やり止めさせようとか体の上から振り落とそうとカはしなかった。
もうこうなると、俺はおっぱいを吸うだけではすまなくなった。
元々女として意識し、オナニーのオカズにしていた叔母だと思うとチンポはこれ以上ないほど勃起してしまい、このままの勢いで叔母とセックスしようと思った。
そう思って叔母の顔を見上げると、俺に乳首を吸われたり指で弄繰り回されて感じていたのだろうか、目を閉じて悩ましい表情を浮かべたまま天を仰ぐようにしていた。
俺は首筋を舐めたりキスしたりしながら顔を近づけていき、そのまま叔母の顔を押さえつけると強引に唇を重ねた。
叔母は顔をそむけて逃れようとしたが、俺は何度も引き戻しては唇を重ねた。
舌を入れようとした時に叔母は激しく抵抗したが、一旦入れてしまうともう抵抗はしなくなった。
俺が強く吸いながら口の中を舐め回すように舌を動かし続けると、叔母が苦しそうに呻くので止めて叔母を見下ろすと、叔母は荒い息を吐きながら怖いものを見るような目で俺を見た。

何故かわからないが、俺はその顔を見てさらに高ぶった。
もう一度唇を重ねて舌を入れると、驚いたことに叔母のほうから舌を絡めてきた。
俺は夢中で叔母の舌を貪りながら、おっぱいを揉んだり手の届く範囲を撫で回したりした。
そしてキスをやめると無我夢中で叔母の体中を舐め回したりしたが、叔母はもう抵抗をしなかった。
俺自身は叔母を感じさせようとかそんなことは全く思いもせず、ただ単に今までオナニーをする時に頭の中で妄想していたことを実行に移しただけだった。

俺は叔母のパジャマの下とパンティーを剥ぎ取って脚を広げた。
叔母はこの時だけ一瞬力を入れて抵抗しようとしたが、俺は強引に押し広げた。
目の前に無修正の画像でしか見たことがなかったおまんこが現れた。
それも毎晩のように想像しおかずにしてきた大好きな叔母のおまんこだ。

毎晩のように見たい、触ってみたい、舐め回してみたいと思っていた叔母のおまんこが目の前にある。

俺はすぐさま指で広げてみた。
エロ画像で見たものよりも綺麗な色の中身が丸見えになった。
俺はすかさず舐めてみた。
叔母は短い悲鳴のような声をあげてビクッとした。

Wikiの説明図を思い出しながらクリトリスを見つけると、そこを集中的に舐めたり吸ったりした。
叔母はすぐに感じ始めたようで、体中を震わせながら喘ぎ声を上げ始めた。
それと同時に、ヌルヌルというかネバネバしたものが滲み出てきて俺の舌にまとわりついてきた。
ちょっとしょっぱい味がしたけど、俺は構わずに舐め続けた。

後から聞いた話だと、叔母はこの時に何度もイッたそうだけど、俺は女と言うものを全く知らなかったので全然気づかなかった。
俺は俺で、触られてもいないのに勃起したチンポの先っぽからびしょびしょになるほど我慢汁が出ていて、早く叔母のおまんこに挿入したくて仕方がないのに悲しいかな童貞で、生身の女性とこんなことをするのが初めてだったのでどうして良いのか判らなかった。
勃起したチンポを手で摘んで狙いを定めるようにしながらおまんこの入口を探ったんだが、気ばかり焦ってなかなか見つからない。
何度も『ここだ!』と思って突き入れようとしたけど的を外してしまった。

すると焦れた叔母がチンポを掴んで自分から招き入れてくれた。
ズボッともニュルッともつかない感触の直後に何とも言えない暖かい感触に包まれた瞬間、俺は感極まって叔母の中で射精してしまった。
あまりにも呆気なく終わってしまったためか、なんだかすごく情けない気分と叔母に対してとんでもないことやっちゃったという罪悪感が襲ってきたのをよく覚えている。

そんな俺に、「初めてだったんでしょう?シゲもこれで男になったね」と叔母が優しい顔で言ってくれたことで凄く救われた。

俺が謝ると、叔母は「謝ることないけど、シゲは初めてが私で良かったの?」と聞くので、俺は「叔母さんが良かった」と答えた。

叔母はそれを聞くと俺を抱き締めて熱いキスをした。

こんなキスをされたらたまらない。
今さっき射精したばかりで萎えかけてたチンポはすぐにビンビンに勃起してしまった。
俺は再び叔母の上に乗ると入口を探して、今度はなんとか挿入できた。

叔母の愛液と俺が出した精液のおかげでスムーズに動けた。

<続く>