保健の先生にオチンチンの皮を剥かれた

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小学5年の時の話です。
学校の身体測定の日に風邪で休んでしまい、後日、休んだ人だけ保健室ですることになりました。

指定された日の放課後、僕が保健室に行くと、保健の先生(30代、女性)と僕の担任(40代、女性)、そして6年生の女子3人と、そのクラスの保健委員の女子がいました。
保健室は着替えるためのスペースがパーティションで仕切られていて、僕たち4人はそこでそれぞれ男女に分かれ、パンツ1枚になるように言われました。
先に6年生女子から始めるとのことで、僕がパーティションの向こう側で待っていると保健の先生から、「正確に計るからパンツも脱いでね」という声が。
女子たちは一斉に「エーッ!」と驚きの声をあげていましたが、すかさず担任の先生が、「◯◯クン、女子が終わるまでそっちで待っててね。覗いちゃダメだよ!」と釘を刺したため、渋々脱いだようでした。
ただ身体測定が始まると女子たちは、器具が冷たいとかでキャーキャー言いながら、なんとなく楽しそうで、僕も裸の女子がパーティションの向こうにいると思うと、結構興奮していました。

先生たち2人が体重や身長などを計り、保健委員が記録をしているようでしたが、10分くらいで女子が全員終わり、パーティションの向こうに行くと僕が呼ばれました。
しかし僕も、先生とはいえ女性の前で全裸になるのかと思うと恥ずかしくて、気が気ではありませんでした。
そしてこの時までは、保健委員の女子は女子たちの測定が終わったら一緒に退室するものと思っていたのです。
僕がパンツ1枚で体重計の前に行くと、担任の先生が言うのです。

「◯◯さん(保健委員の女子)、もう少し手伝ってね」

(まさか、この子の前で真っ裸になるの?)

「じゃあ◯◯クン、パンツ脱いで」

僕は恥ずかしくて、保健委員の女子の方に視線を向けて、無言の抗議のつもりで睨みました。

「子供のくせに恥ずかしがってるんじゃないの!彼女は委員の仕事なんだから」

担任の先生が少し怒った感じで言うので、僕は覚悟を決めるしかありませんでした。
この担任には僕と同世代の子供がいて、「うちの子は中学生のお姉ちゃんとでも一緒にお風呂も入るし、オチンチンも見せてるよ!」と、男兄弟しかいない僕には理解できないことを言っていました。
その言葉に保健の先生は声を出して笑うし、保健委員の子も真っ赤な顔でクスクス笑っていました。
パーティションの向こう側で着替えている女子たちからも笑い声がしました。

諦めてパンツをサッと脱ぐと、すぐに担任の先生の前にある体重計に乗りました。
とにかく恥ずかしいので1秒でも早く終わらせたいという一心でしたが、なんと担任の先生は僕のオチンチンの先を摘んで・・・。

「まだこんなにちっちゃいオチンチンのくせに生意気なんだから!」

そう言いながら引っ張りました。
すると、その感触や恥ずかしさから、僕のオチンチンはみるみるうちに完全に勃起してしまったのです。
保健の先生が、「あらあら、◯◯クン元気ね」と声を上げると、この言葉に反応してパーティションの向こう側も大爆笑。
少しすると彼女たちの「見たーい」という声とともに、着替えを終えた女子3人が顔を覗かせていました。

「コーラッ!見ちゃダメよ」

担任の先生はそう言うものの、「まったくしょうがないわね」とニヤニヤして、女子たちを止めることもしませんでした。

保健委員の子を残し、着替え終わった女子たちを退室させ、最後に座高を計った時でした。
僕の勃起したモノを見た保健の先生は、赤い亀頭が少し見えかけている僕のオチンチンに手をやり、「剥けかかっているね」と言ってクルンと皮を剥き、亀頭を完全に露出させたのです。

「痛い!」

あまりの激痛に僕は叫びました。

「これでもう大丈夫よ。これからはお風呂に入ったら、こうやってオチンチンを洗いなさい。うちの子はもうかなり前に剥いてあげたんだよ」

そう担任の先生に言われましたが、この時は自分に何が起こって、何が大丈夫なのかまったく理解できず、この後1週間くらいはヒリヒリするような感じがして、とても不安でした。
しかし親にも聞くことができず、後々になって皮を剥かれて良かったことを知りました。
結局、保健委員の子には勃起して皮を剥かれたオチンチンまでしっかり見られてしまい、その後、廊下で顔を合わせても、僕は恥ずかしくて彼女の顔を見られませんでした。

後日談になりますが、この保健の先生には、僕が6年になって、用があって1人で保健室に行った時、「ちゃんとオチンチン洗ってる?見せてごらん」と言われ、パンツを脱がされて診察(?)をしてもらいました。

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