バツイチになった姉と過ちを犯してしまいました

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昨日、姉貴の息子を遊園地に連れて行ってあげました。
姉貴は現在27歳。
去年、旦那の浮気が理由で離婚し、息子を引き取って育てています。
甥はまだ3歳でじゃれたい盛り。
父親がいないためか、俺によく懐いています。
もともと子供は好きだし、甥は可愛いのでお守りは苦になりません。
でも、さすがに丸1日遊園地で遊んで帰ってくると、疲れて寝てしまいました。

ふと目が覚めると、姉貴が隣に座っていました。

「今日は大変だったでしょう」

「意外と疲れたね」

「ご飯もお風呂も出来てるし、部屋もあるから今日は泊まっていきなさい」

これから家に戻るのも面倒だったので、そうすることにしました。
夕食を食べて風呂に入っていると姉貴がドアの外から声をかけてきました。

「背中、流してあげようか?」

「いいよ別に・・・」

「今日のお礼。子守のバイト代みたいなものだから」

「気にすんなよ。そんなの・・・」

「いいからいいから、入るね」

姉貴はドアを開けて入ってきました。
Tシャツに短パン姿でした。
慌ててタオルで下半身を隠す俺。

「バカ、恥ずかしがることないじゃん!」

そういう問題じゃない・・・。
姉貴は決して美人じゃありません。
胸も取り立てて大きいわけでもない。
でも脚は長くて綺麗。
じつは俺、姉貴の脚線美に憧れてたんです。
その綺麗な脚を至近距離で見てしまって、俺のあそこが反応してしまいました。
普段ならズボンで隠されているけど、ここは風呂場。
薄っぺらいタオルしかありません。
反射的に姉貴に背を向けて前屈みになりました。
姉貴はそれで俺が観念したと思ったらしく、タオルに石鹸をつけて背中を擦りはじめました。

「肩も凝っちゃってるね」

シャワーで石鹸を洗い流すと、肩から腕、首筋をマッサージしてくれました。
腕をとられるたびに指先や手のひらが姉貴の脚に触れます。
俺は動揺を誤魔化すのに必死でした。
そんなこともあって、風呂を出て布団に横になった途端、どっと疲れが出て意識が遠のきました。
どれくらいの時間が経ったのか、頬がくすぐったくて目が覚めました。
横を見ると姉貴が俺にしがみつくようにして寝ていました。
頬のくすぐったさは姉貴の髪の毛でした。

「姉ちゃん?」

「このままでいて・・・」

「どうしたんだよ?」

「何も言わないで・・・」

姉貴は顔を上げて俺を見つめるとキスをしてきました。

「っ!」

姉貴の舌が俺の舌に絡みついてきます。
姉貴の手が俺の手をとって自分の胸に当てました。

「お願い・・・今夜だけ・・・」

「姉ちゃん・・・」

俺は姉貴の背中に腕をまわして、そのまま抱き締めました。
激しいキスをしながら姉貴を下にしてパジャマのボタンを外します。
首筋から乳首に唇を這わせました。

「あぁ・・・もっと強くして・・・」

両手で胸を鷲掴みするように揉み、乳首を舌で転がします。

「はうぅぅぅ・・・、はぁっ、そう・・・、そこ・・・」

「姉ちゃん、姉ちゃん・・・」

パジャマのズボンとパンティを一緒に脱がせて顔を埋めました。

「はぅっ!ぐぅっ、だめぇ・・・、いや・・・」

「姉ちゃん・・・、溢れてるよ・・・」

「いやぁ・・・、恥ずかしい・・・言わないで・・・」

憧れの太ももにも唇を這わせて頬ずり。
俺は着ているものを全部脱ぐと姉貴の中に一気に入りました。

「あぁっ!いやぁん・・・」

「姉ちゃんのマンコ、気持ちいいよ・・・」

「あ、あ、あ、あ・・・、はあぁ・・・、すごい硬いっ!」

「姉ちゃん、気持ちいい?」

「すご・・・い、気持ち・・・いい、あぁっ!もっと・・・もっとしてっ!」

姉貴の唇にむしゃぶりつくと、待っていたかのように姉貴も俺にしがみついて舌を絡めてきました。

「ん、ん、ん、ん・・・」

もう姉弟ではなく、ただの男と女でした。
激しく唇を吸いあったまま限界に近づいてきました。

「姉ちゃん、俺イキそう」

「あたしもイク・・・イッちゃう・・・」

「あぁっ、もうだめだ!出る・・・」

「出して!このまま出して!一緒にイッて!」

姉貴の脚が俺の腰に絡みつき、そのまま俺は姉貴の中に多量の精子を放ちました。
姉貴も仰け反って同時に果てました。
しばらくの間、姉貴の中から抜くこともせずに身体を重ねていました。
俺のあそこが自然に抜け落ちるまでそのままでいました。

「すごいね」

「姉ちゃん、中に出しちゃったよ・・・」

「大丈夫。今日ならね・・・」

もう一度キスをして、姉貴は布団から出て風呂場に行きました。
シャワーの音を聞いて俺も風呂場に入りました。

「やだ!一緒に入るの?」

「俺も汗を流したいよ」

「ちょっと待っててよ・・・」

俺は姉貴を背後から抱き締めました。

「あん、だめよ、こんなところで・・・」

「姉ちゃん、もう1回・・・」

「だめだって、滑ると危ないから・・・むぅ・・・」

姉貴の口を自分の唇で塞いで、お腹に元気を取り戻したあそこを押し当てました。
両手で胸を揉みながら乳首を転がしました。

「んんん・・・、はぅっ・・・だめ・・・またしたくなっちゃう・・・」

「姉ちゃん、口でして・・・」

俺は姉貴をしゃがませると、口元に息子を押し付けました。
姉貴は抵抗もせずに口に含んでくれました。
姉貴のフェラは最高でした。
しばらく口でしてもらってから姉貴を立たせて、壁に両手をつかせて後ろから入れました。

「あぅっ・・・あ、あ、あ、あ、またこんなに・・・」

「姉ちゃん、気持ちいいよ」

「あぁ・・・、もう変になりそう・・・」

真夜中の狭い風呂場に姉貴の喘ぎ声が反響します。
この時も姉貴の中に出しました。

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