栄子 その1 「公園のトイレで」

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私の家の近くには、男性のシンボル“ペニス”がご神体の有名な神社があります。
その影響でか分かりませんが、昼間一人で居るとマンコがムズムズしてオナニーをするのですが、何故か満足出来ません。
そんな時は近所の公園に出掛けてオナニーをします。

公園のベンチに座り、Tシャツの上から乳首を転がしてみたり、ジーンズのファスナーを下ろして手を入れたり、周りの視線を感じながらするオナニーはとても興奮します。
今は子供達が夏休みで、子供が近くに居るだけで興奮してしまいます。

今日、公園に行くと小学生4~5年生くらいの男の子が3人で遊んでいました。
私はその子達が遊んでいる近くのベンチに座り、さりげなくオッパイを触りました。
直ぐに乳首が立ってとてもいやらしい気持ちになりました。
そして、ジーンズのファスナーに手を掛けゆっくりと下ろしました。
子供達を見ると、私を気にすることなく遊んでいました。

私は思い切ってショーツの中に手を入れ、割れ目に沿って指を滑らせていくとマンコも既にべっとりとしていました。
私はマンコに入れた指にお汁をいっぱい付けて、その指でクリを触りました。
クリはとても敏感になっていて、クリに触れた瞬間、身体に電気が走り、私のスケベ心に火がついてしまいました。

私は子供を気にすること無く、オッパイを揉み、クリを撫で回しました。
子供達に「私のオナニーしているところ見て」そう心で叫びましたが、子供達は全く気にしていませんでした。

・・・と、その時、私の目に扉が開けっ放しなったトイレが目に入りました。
電話ボックスくらいの大きさで、中は和式の便器が一段高いところにあり、子供達が遊んでいるところからは、中が丸見えです。
しかし公園には他に人は居ないし、私はトイレで開けっ放しでオナニーをすれば子供達に見てもらえるのでは・・・。
そう思い、トイレに向かいました。

その公園には他に人は居ないし、公園の周りにも人影はありませんでしたので少し安心でした。
私はトイレに入り、ドアを締めませんでした。
そして便器の上に立つと足が震えて止まりませんでした。
子供達の遊び声が後ろから聞こえ、私を気にしてる様子ではありませんでしたので、

「見て、私のマンコ見て、これからジーンズを下ろすから」

そう心で叫びながらジーンズのファスナーを下ろし、ジーンズとショーツに手を掛けました。

緊張と興奮で喉が渇き、恐怖と不安で足に震えが更に大きくなりましたが、意を決して一気にジーンズとショーツを一緒に膝下まで下ろしました。
そして中腰になってお尻を突き出す格好でクリを撫で回しました。
物凄い快感が全身を走り、頭がふらつきました。

そして指をマンコに入れ掻き回しました。
物凄い量のお汁が流れ出し、私の手をつたって便器に落ちていきました。
・・・と、その時、子供達の声が聞こえないのに気付き、恐る恐る振り返って見ると、子供達は私の方をじっと見ていました。

それを見て私は一気に頂点に達し、指4本をマンコ深くに入れてイッてしまいました。