部活帰りに集団痴漢にレイプされて電車で処女喪失

この体験談は約 4 分で読めます。

私は高校3年生です。
部活帰りに都内の地下鉄で8人の集団痴漢に遭いました。

私は制服を着て登校しているのですが、電車に乗ったら、いつもと違う異様な視線を感じました。
電車に乗って2分ぐらいした時、ミニスカ越しに、お尻の割れ目に何か硬いモノが当たり始めました。
私は高校になってから3年間、結構な回数痴漢に遭ってきたので、(ああ、また痴漢か・・・)とすぐに分かりました。
今までと同じく、そのおちんちんは電車の揺れに合わせ、しばらくの間、私のお尻の割れ目に擦り付けてきました。
その後も今までと同じく、その人もスカートの上からお尻を揉む始末。

(はあ・・・、またこれを降りるまで我慢するのか・・・)

しかし、ここからがいつもとは違っていました。
満員電車の中、2人のサラリーマン風の男性が、私を車両と車両の連結部の中に引っ張り入れたのです!
つまりあの狭い空間に、私と男性2人の計3人が入っている計算です。

すると1人の男性が・・・。

「俺達はお嬢ちゃんを前から狙ってたのさ。俺達以外にも、窓から見える男達も仲間。まあ、諦めてくれよ。お金、皆で合わせて24万円あげるからさ」

両側の窓を見ると片方のドアに3人ずつ、中が見えないように窓を塞ぎながら立っていました。
もう私はパニックです。

するといきなり1人の男がバッグの中からハサミを取り出し、私のセーラー服とスカートを切り出しました。
もう片方の男は同時に私の両手を後ろに回し、手首をぐるぐるに巻き付けて縛ったのです。
この日の私の下着は、黒の花柄のブラジャーに、下はお揃いの黒のTバック。
その姿を男たちは歓声を上げながら写真で撮り出しました。
そして色々な方向から撮り終わると、ついに下着もハサミで切り取られました。

「全く、こんなけしからんオッパイを服の下に隠しやがって。これは俺達が悪いんじゃない。こんなけしからん体のお前が悪いんだ」

「あなたが言った通り、本当にこの女、色白ですね。まるで白人並みだ。それにオッパイも大きい」

そんな会話をすると、私は男たちに押し倒され、オッパイをめちゃくちゃに揉みしだかれ、吸われまくりました。
抵抗しようにも手が縛られてるためどうしようもありません。
それに、たとえ金玉を蹴り上げて撃退しても、外には仲間も居るし、第一服がありません。

私のオッパイがメチャクチャになるぐらい弄くった後、男たちはズボンの中から勃起したおちんちんを取り出しました。
そして私を四つん這いにさせ、片方の男がそれを私の口の中に、もう片方がおまんこの中に挿入してきました。
知らない人の、しかもこの日のために何日も洗ってないのかってくらいの強烈に臭いおちんちんを口の中に入れられ、私は思わず嗚咽してしまいました。
それでも男は私の長い髪を掴み、その手で無理やり私の頭を動かし、強制的にフェラをさせてきます。
後ろでは濡れてもないおまんこに無理やり、これまた臭いおちんちんを挿入し、激しくピストン運動。
それに合わせて揺れ動く私のオッパイを、後ろからまたメチャクチャに揉みしだきます。

私は膣の破けるような痛みと、処女を失った絶望感、口の中の頭をおかしくさせるような強烈な臭いに必死に耐えながらも、徐々に声が甘美になってきてしまいました。
心では絶対に許せないし悔しいしけど、時々体に快感も走るのです。
それがとても悲しくて、私は涙を流してしまいました。

そしてついに射精の時がやって来ました。
男たちは息を切らせながら、フェラの男は思いっきり喉の奥におちんちんの先をくっつけて、おまんこの方も奥で動きを止めて、ほぼ同時に大量の精子を発射してきました。

発射し終わって私が激しく咳払いしてると、今度は2人の男のポジションチェンジ。
そしてまた2人とも大量に射精。
それが終わると彼らは外に出て見張り。
新しい男達が入ってきて、最初は3人とも私の顔に射精。
そして同じようにオッパイを揉みしだき、今度はパイズリでオッパイの谷間に射精。
そして口とおまんこ内に射精。
3組目も似たように犯していき、私は結局、顔に8発、オマンコに6発、口の中に6発、オッパイの谷間に4発、下乳に3発、足裏に2発の計29発もの精子を浴びました。

これは犯されてる最中に男が言ってたのですが、主犯の男が私に目をつけ、ネットで、『色白の巨乳美人女子高生を犯したい人集まれ』と仲間を集めたそうです。
また全員、この日のために2週間おちんちんを洗わず、オナ禁までしたと。

8人全員が私を犯し終わると、私の顔を乱暴にティッシュで拭き、他の部分には大量の臭い精子が付いたまま膝上20cm位の超ミニスカートをノーパンのまま穿かせ、小さめのTシャツをこれまたノーブラで着せました。
当然、大量の精子のせいでTシャツは所々が透け、小さいので乳首がくっきり浮き出ていましたが、彼らは、「それで家まで帰れるね。これ、約束のお金」と言ってお金を置き、去って行きました。

そこから家までの階段では、ミニスカの下から直接見える私のお尻とおまんこを、道ではくっきりと浮き出た乳首を、幾人もの男たちにじろじろ見られたり、盗撮されましたが、私には隠す気力もありませんでした。
その日はたまたま両親が旅行に行ってたので、家に帰ってからはお風呂で何度も体を洗い、うがいをし、すぐに寝てしまいました。

信じられない事かも知れませんが、これが私が体験した痴漢です。
警察や両親に言う気はさらさらありませんが、女性の皆さん、十分気をつけて下さい。
ちなみに安全日だったので妊娠はしませんでした。