家庭教師で2組の母娘を親子丼にした・第4話[完]

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最近は合鍵を使ってなかったので、久々に使うことにした。
京子の家に入ると、どうやら2人とも起きているようだった。
俺は脅かそうと思い、広美の部屋に行った。
突然俺が来たからビックリしたが、喜んでいるようだった。
広美を脱がすと、広美は俺のベルトに手を掛けて、そのまましゃぶりだした。
相変わらず下手だったので、「香織はもっと上手かったよ」と言うと、悲しそうな目をして一旦こっちを見た後、一生懸命しゃぶりだした。
格段と良くなった。
それを言ってやると笑顔でこっちを見た。

69の体勢になり、そのまま広美を上にして挿入した。
俺はベッド際の窓のカーテンを全開にした。
明かりは点けたままだから、こっちの様子は外から丸見えだ。

そのまま何発かやり、広美がぐったりした頃、俺は京子の部屋に行った。
京子は待っていたかのように俺を受け入れた。
とりあえず2人でシャワーを浴びることになり、ついでに京子の毛を剃ることにした。
京子は喜んでいた。
雅恵のことを京子に話すと、これからはそれをネタに何かをしようと思ってるらしい。
女は恐い。

広美と香織を学校帰りに呼び出した。
2人ともパンツは教室のごみ箱に捨ててくるように指示を出した。
そして車に乗せる前に自分たちでスカートを上げさせ、ノーパンであることを確認し、それぞれのカバンの中身を道路上で全て出して、パンツが入っていないかをチェックした。
香織にとっては初めてのことなので驚いていた。
俺は広美を助手席に香織を後部座席に乗せ、2人ともスカートを脱がせた。
そして、そのまま車を発信させた。

しばらく学校での出来事を2人から聞いていたが、飽きてきたので広美の股間に手を伸ばすと、広美は足を広げ受け入れた。
香織はその様子を見て戸惑っていた。
広美はシートの上に足を乗せているから、対向車からはおまんこが丸見えの状態だった。
広美は素直に感じて俺の股間へ手を伸ばしてきた。
そしてズボンの上からちんこを扱き出した。
広美は香織よりも自分が優位に立っていることに喜びを覚えているのか、いつもよりも激しい。
俺は香織の顔がよく見えるようにシートを倒すと、広美はたまに香織を見て笑っていた。

広美の頭の上で香織に足を広げさせ、今度は広美をシートの上に四つん這いにして香織のおまんこを舐めさせた。
香織はまた戸惑っていたが、次第に感じ始めた。
広美は恐ろしいことに香織の両足をしっかりと両手で掴み、広げさせている。
香織も特に抵抗はしていない。
俺は2人をそういう状態にしておきながら、広美の家に向かった。
車をあえて遠めに停め、2人をそのままの格好で広美の家まで歩かせた。
香織は嫌がったが、車から広美に引きずり下ろさせた。

珍しく京子はいなかったから、そのまま広美の部屋へ3人で直行すると、広美に命令を出した。
香織がさっき俺に逆らったから、お前がお仕置きをしてやれという命令だ。
香織は抵抗していたが、女とは怖い生き物で、香織のブラウスは広美のハサミによってボロボロにされた。
香織は泣いていたが、広美は構わず筆箱からスティックのりを出すと、香織のおまんこに挿入した。
香織は思いっきり痛がっていたが、広美はそれを抜くことは許さなかった。
広美が、「先生に逆らったら、こういうことになるんだよ」と香織の耳元で言ったら、「ごめんなさい。何でも言うことを聞きます」と叫んでいた。

俺が泣いている香織の顔の前にチンコを差し出すと、「出されたら舐めるんだよ」と広美が言った。
これには俺も驚いたが、香織は躊躇なくフェラし始めた。
広美に、「お前よりもこいつの方が気持ちいい」と言うと、広美は悔しかったのか香織に股間のスティックのりを激しく動かした。
香織はしばらくすると力が抜け、イッてしまった。
広美が俺のチンコにとむしゃぶりついてきた。
舌を思いっきり動かすので、いつもより気持ちいい。
広美を誉めてやった。
広美は喜び、玉までしゃぶりだした。
これは俺も気持ちよかった。

「ご褒美に口の中に出してやるから、出るまでしゃぶってろ」

なんだかんだと射精まで1時間も経ってしまった。
広美は吐き出したそうだったが、俺が口を押さえて命令すると、飲み干して綺麗にしてくれた。

香織は眠ってしまったようだった。
広美に「香織にいたずらしてみろ」と言うと、寝ている香織のおまんこに再びスティックのりを入れ、クリトリスと乳首にメンソレータムを塗って起こした。
香織はびっくりしていたが、もう俺と広美の言うことはなんでも素直に聞いてしまう子になっていた。

そんなことをしていると玄関で音がした。
京子が帰ってきたのだ。
広美は少し慌てていたが、俺がおまんこに指を入れて激しく動かすと、それどころじゃなくなったらしい。
京子が階段を上ってくる音がした。
京子は部屋に入ってくると、その光景に無言になったが、俺が挨拶すると白々しく挨拶をしてきた。
香織と広美の変わり果てた姿を見たときの京子の絶望したような顔はちょっと可哀想だったが、まあ事実を見せたまでだ。

俺は下半身裸のままリビングに下りて、今度は京子を可愛がってやることにした。
京子はいつものことだがノーパン・ノーブラで待っていた。

「待ち遠しかっただろ?」

そう聞くと頷いたので、テーブルに手をつかせて後ろから立ちバックで入れた。
しばらく京子を可愛がってやると、京子は雅恵のことを気にしているのか、色々と聞いてきたので、「今から2人で行くか?」と聞くと頷いた。
まだ香織は起きないので、広美の家に泊めることにした。

京子と車の中で段取りを打ち合わせした。
どうやら雅恵は京子に対して常に高慢だったらしく、京子は恨みがあるらしい。
俺が雅恵とやっているところに京子が入ってくることにさせた。

雅恵の家に着くと、いつものことだが雅恵1人だった。
俺は玄関でキスを交わし、そのままスカートを捲り上げ、押し倒した。
玄関の外には京子が控えているが、雅恵に気付いている様子はなかった。
俺はそのまま雅恵に正常位で挿入し、服を乱暴に脱がした。
雅恵は玄関先で喘いだ。
そのとき玄関がいきなり開き、京子が入ってきた。
雅恵はハッとしたが、俺に押さえつけられて身動きが取れない状態だ。
雅恵は暴れだしたが、京子は家から持ってきたデジカメで構わず雅恵が陵辱されている姿を取りまくった。
雅恵は泣きながら、しかし俺の腰に合わせて自分も腰を動かしていた。
そのうち京子のことを無視して乱れ、雅恵が3回イッたところで雅恵をリビングまで引っ張って行き、京子の好きなようにさせた。

この日を境に、雅恵は京子に逆らえない身分になった。
試しに広い庭を全裸で一周させた。
もともと雅恵はM女の性質があり、香織よりも全然言うことを聞く。
しかし、それにしても女は怖い・・・。

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