浮気の口止めに筆下ろしをしてくれた巨乳女教師

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中2の頃、週3回の塾の帰りに、村で唯一のラブホテルの前を通って帰るのが俺の日課だった。
別に何があるってわけではないんだが、当時は前を通るだけで興奮していた。

そんなある日、テスト前で普段より30分遅く帰っていた俺は、ホテルの前を通る時に車が出てきて足止めを食らった。
車が通り過ぎるのを待ちつつ、どんな人が出てくるんだろうと気になって車の中を覗くと、自分の担任(巨乳)だった。
助手席の先生と目が合ったが、その時は何もなく車は去っていった。

その先生というのは当時の男子の間で、「昔、AVに出たことがある」とか「あれは100センチはある」「いや、100を超えると垂れるんだぞ」などといやらしい噂の絶えない人だった。
俺は正直、その先生をいやらしい目で見ており、掃除のときなど、先生が雑巾絞りなどでしゃがんでいようものなら近くに行き、ブラが見えないかと覗き込んでいた。

その日は帰ってから、(やっぱり先生もセックスするんだ。相手は誰だったんだろう?)などの疑問と同時に、なぜか明日は怒られると思い、恐くなってしまっていた。

次の日、先生の授業はなかったのだが、担任なので給食の後で捕まってしまい、放課後に準備室に来るように言われた。
不思議と怒っている様子はなかった。

放課後、教室に行くとすでに先生がいた。
その時の先生の服装はパンツにセーターだった気がする。

「なんですか?」

わざとらしく尋ねた。
その方がいいと思った。

「昨日の夜のことなんだけどね・・・」

「あぁ」

いきなり本題に入られて動揺した。

「誰にも言わないで欲しいの、お願い」

言い訳でもするのかと思ってたのに、あっさり自分から認めたので驚いた。
先生が続けた。

「O先生は気付いてなかったみたいだけど」

そこで俺は初めて先生の相手がO先生だということを知った。

「え!O先生とだったんですか?」

つい声が大きくなった。
先生の方も気付かれたものだとばかり思っていたらしく驚いていた。

先生は、「何か欲しい物があるなら買ってあげるから、お願い」と言った。

いざ何が欲しいと聞かれると意外と思いつかないもので、下を向いて考えていた。
俺は英語の成績を卒業まで『5』にしてもらえないかと頼んでみようかと思った。
が、言おうとして前を向いた時に先生の胸に目が行って、ダメ元で頼んでみようと思った。

「物じゃなくてもいいですか?」

先生は頷いた。
俺は先生の耳元で内緒話をするように言った。

「先生の胸に触りたいです」

先生が顔を真っ赤にして、「私の・・・胸?」と聞き返した。
どう返事をしていいかわからず困っていると、先生が普段より数倍小さい声で、「いいよ」と言った。

「え!本当ですか?」

そう言いながら飛びつきかけて先生に両肩を押さえられて、「ちょっと待って。ここじゃあ・・・ね」と諭された。

「場所変えましょう」

俺はすかさずこれまでの憧れをぶつけ、「ホテル、あのホテルに行きたいです」と言った。
さすがにあのホテルは誰かに見られたらまずいということで、車で30分くらいの市の中心部に行くことになった。
車に乗っているところも見られたらまずいということで、俺が2駅電車で移動して、駅で俺を車で拾ってくれることになった。

一旦家に帰り、私服に着替えて待ち合わせの駅まで移動した。
数分して先生が来て、助手席に乗った。
先生は誰かに会わなかったか聞いてきた。
誰にも会わなかったと伝えると、先生はほっとしたようだった。

「先生の家ってこの辺だよね?先生の家じゃだめなの?」

俺がそう聞くと、「だめよ、恥ずかしいし」と拒絶された。

他にはあまり話さず、適当なホテルに入った。
部屋はそこそこ広くて、ベッドとソファーが2つあった。
俺がソファーに座っていると先生が隣に座り、肩をくっつけてきた。

「まさかK(俺)が、あんなこと言うなんてね」

これまでと違う先生の態度に戸惑い、俺はどう話を切り出そうか悩んだ。

「O先生とは付き合ってるんですか?」

「ん、まぁね、これも内緒よ」

当たり前の返事だった。

「はい、あの・・・いいですか?」

「ふふ、中学生とはいえ、もう男ね。でも胸だけでいいの?」

俺は何を勘違いしたのか、「え!お尻もいいんですか?」と聞いてしまった。
先生は笑って俺の足に乗り、向かい合った状態で俺の股間を触ってきた。
あそこが一気に大きくなった。

先生がセーターを脱ぎ、上はブラだけになった。
黒いブラに興奮したが、同時に緊張してしまい俺は固まってしまった。
先生に「触りたいんでしょ?」と言われても、俺は動けなかった。
先生が俺の手を持ち上げ胸に当てた。
これまでにないくらい俺の股間が硬くなった。
何も言わずに胸を揉んだ。

先生「どう?」

聞かれても俺は無言だった。
俺の頭の中ではさっきの「胸だけでいいの?」がこだましていた。

(先生とエッチできるのか?)という気持ちでいっぱいだった。

「あの、いいんですか?」

あまり核心に触れないように尋ねた。

「何が?」

先生は明らかに気付いている感じだった。
俺はまた何も言えなくなった。
すると先生が俺を抱き締めてくれた。

「絶対、誰にも言っちゃだめよ」

先生は絶対にばれたくないようだった(当たり前だ)。

「シャワーを浴びましょう」

そう言われ、先生が残りの服を脱ぎ始めた。
俺も立ち上がってその辺をうろうろしていると、ベッドの後ろにコンドームを見つけた。
初めてのコンドームだった。
やれるという喜びよりも、もしばれたらどうなるんだろうという不安が大きかった。
先生の方を見るとパンティーだけになっていた。

「ねぇ、脱がして」

先生が俺の方に尻を向けた。
黒のTバックだった。
エロ本かでしか見たことがないTバックが俺の理性を完全になくさせた。
指先で尻を触ると先生が小さく声をあげた。

「Kも脱ぎなよ、脱がしてあげる」

先生の手が俺のズボンに触れた。
俺は恥ずかしくて、「いや、自分で脱ぎます」と先生の手を外し、そそくさと1人で脱いだ。

先生が先に風呂場へ行き、少しして俺を呼んだ。
俺は股間を両手で隠しながらドアを肩で開けて入った。
先生の体がシャワーで濡れていた。
体についた水滴がいやらしかった。

「もう、何隠してるの?見せなさい」

俺の手にシャワーをかけ、股間を曝け出した。
とても恥ずかしかった。
先生がボディーソープを手で泡立てた。
そして俺の体に手で石鹸を塗った。
もちろん初めての経験だった。
先生に「Kも洗って」と言われ、俺も自分の手を泡だらけにした。
自分のチンコを洗っていると先生に「洗ってあげるよ」と言われ、軽くしごかれた。
俺は声が出そうになるのをこらえていたが、我慢できなくなり逃げるように一歩下がった。

お互いに洗いながら色々と話をした。
立ってる先生の足を両手で洗ったのが一番興奮した。

先生に「初めて?」と聞かれた。

俺は無言で頷き、「先生はいつだったんですか?」と聞いた。

先生の初体験は高3の春だったらしい。

石鹸を流した後も先生に後ろから抱きついて胸を揉んだ。
先生が俺の方を向き、キスをしてくれた。
唇を離し、「続きはベッドでね」と言われ、風呂場を出た。
先生が俺の体を拭いてくれた。

風呂を出た先生は体をタオルで巻いていた。
俺も腰にタオルを巻き、ベッドに座っていた。
先生は突然バスタオルを外して下着に着替えた。

そして、「したいようにしていいんだよ」と言った。

「先生のあそこが舐めたいです」

片方の手で胸を揉み、もう片方の手で下着の上からあそこを触った。
先生が小さく笑い、自分でパンティーを脱いで横になり、足を開いた。
俺は初めて女性器を見た。
俺は先生のあそこに顔を近づけて手で拡げてみたりした。
綺麗とかそういう感じはなく、なぜAVや本ではここを隠すんだろうと不思議だった。

そうこうしているうちに、「見過ぎ、恥ずかしいでしょ」と先生に言われ、俺は舌をつけ、先を少し動かしたり顔と一緒に上下に動かしたりした。
そのうち愛液が俺の舌に触れた。
別に美味しいとは思わなかった。

「他のところも、ね」

そう言われ、先生に覆い被さるように胸に顔をうずめた。
先生が「Kっておっぱいフェチ?」と聞いてきて、俺は「たぶん」と答えた(図星だった)。

「ブラジャーとってもいいですか?」

先生が背中を向け、俺が脱がした。
また揉もうとすると先生が立ち上がり、俺の前でしゃがんだ。

「男の人ってこれやると喜ぶんだよ~」

胸でチンコを挟んでくれた。

「あんまり上手くはできないんだけどね~」と、しごきながら言った。

たまに口で咥えたり先を舐めたりくれたりして、一瞬AVの噂も本当かなと思ったりした。

「先生、あそこに指入れてもいいですか?」

「『いいですか?』なんて聞かないの」と笑われた。

先生が四つん這いになった。
指を入れると温かかった。
先生が小さく声を出した。
AVで見たものをそのまま行動に移した俺は、ひたすら指を出し入れしていた。

「ん、違うよ、そうじゃなくて」

先生に言われ、俺は指を抜いた。
今度は先生が俺の前に座り、「はい。やってみて」と言い、色々と教えてくれた。
たまに先生が「気持ちいい」とか「上手」とか言ってくれた。
演技かもしれなかったが、正直嬉しかった。

少しして先生が「じゃあ横になって」と言い、俺は仰向けに寝た。
先生がコンドームの袋を開け、俺に付けようとした。

「やっぱ付けるんですか?」と聞くと、「セックスをするなら付けるのがマナーよ」と言われた。

先生のあそこに騎乗位で入ると、やっぱり温かかった。
それだけで、もうイキそうになっていた。
先生が上下に動いた。
揺れる胸を見て俺は手を伸ばした。
先生が前屈みに倒れてキスをしてきた。
先生の体が俺から離れ、「今度はKが頑張って」と言われた。

先生が横になり、正常位で入れようとした。
が、なかなか入らない。

「そこじゃなくてこっち、焦っちゃダメだよ」

先生が手で俺のチンコを誘導してくれた。
入ったとき、先生は感じているようだった。
俺がゆっくり腰を動かすと、先生は自分の胸を揉んでいた。

「もっと速く」と促され、少しずつ速くした。

途中で何度か抜けそうになった。
これ以上にないくらい速く動かすと、先生の声も少し大きくなった。

「あ、出そうです」

先生に言うと先生は俺の首に手を回して、「出して」と言ってくれた。
俺の腰が止まり、先生の中で出した。
俺はチンコを抜き、先生に抱きついて胸に顔を埋めた。

「どう?楽しかった?」

「はい、ありがとうございました」

「私も」と先生が言った。

「先生、もう1回いいですか?バックでしてみたいんですけど・・・」

先生は笑い、「いいよ。でも汗かいちゃったからシャワー浴びようね」と言った。

結局、その日はもう1度エッチして、駅まで送ってもらった。

これ以降、先生とは何もなかったが、オナニーのネタにはした。
先生は春の人事異動で隣の区の中学校に行くことになった。

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