キモチイイ射精

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20歳くらいの頃、同じ遊び仲間のグループがあって、そこに2つ下の人懐っこい女の子の友達がいた。

彼女は無邪気でいつも甘えてくる妹みたいな存在。
ある日、彼女は学校が春休みだからずっと家でヒマを持て余してると言った。
家も近くだったから、電話をいれてみた。

「もしもし」
「あ~◯◯(オレの名)連絡くれたの?嬉しい」

受話器のむこうからはしゃぐ声。

「うん。今なにしてる?」
「う~んお食事してる」

「一人なの?」
「いま、お留守番なの。誰も居ないよ」

「じゃあ、いまから行ってもいい?」
「ほんと!待ってる」

家に到着。
部屋に入ってしばらく、2人でアルバムとか見てたりお話したりしてるうち、頬が触れたのでなんとなくお互いキスをした。
彼女を、抱き寄せるようにひざの上に乗せて抱きしめながらさらにお互い舌を絡め、濃厚なキスを続けた。
最初はほんの戯れだったが、もう頭が真っ白。
彼女も抵抗はみせない。

手を下へスライドして服の上から胸を触りながら、夢中で首筋にたくさんキスをした(首フェチなので)。
そして、セーターに手を入れてブラを外した。

「だめ。明るいから・・・」

(あうっ・・)

カーテンは閉めてあるが、まっ昼間、部屋は明るい。

「じゃあ、さわるだけ」

「うん」

彼女の乳房は小さい体の割には思ったより、大きく柔らかかった。
指で軽く乳首をさするように揉んでみた。
彼女は体をビクッとさせ「・・んぁ・・」と、か細い声を漏らした。

どうしても生で胸が見たくて、さりげなく服のすきまから確かめるように胸を見た。
彼女はとても肌が白く、乳房とても綺麗な形をしていた。

突然「みたぁ~、見たでしょ?」と顔を近づけてきた。

「見た・・ごめんでも綺麗だった・・」

むくれていたがそんなに怒った顔はしていなかったので、少しほっとした。
調子に乗った俺はあそこが濡れていないか気になって短パン?に手を入れた(あ、ショートパンツか!)。
その下は、ストッキングを穿いていて股のつけ根あたりに指を這わせる。
今度はストッキングの下に手を伸ばし、パンツの中に手を入れようとすると彼女が手を掴んできた。

「だめ・・・」

「だめ?」

「だーめ、だめ」

ここまできて・・・。
彼女は結構強く拒むのでムリと思った。

「じゃあ、ストッキングの上からパンツに手を入れていい?」

「えー、それって生で触るのと一緒じゃない」

(その通りです)

・・・と言っていたが、すでにパンツの中に指を滑り込ませていた。

ストッキングの越しでもあそこが湿ってるのがわかった。
クリトリスをしばらく撫でていると「痛い・・」

どうやらストッキング越しでは、敏感なクリトリスは刺激が強すぎたみたいだった。

「生でいい?」

コクリと無言で頷く。

パンツに手を入れた。
まさぐると手のひらに陰毛があたる。
感触は少し固めだった。
濡れたあそこに指を這わすように撫で、クリトリスを指で撫でた。
思ったより大きく固く勃起していた。

「ここ?クリトリス?」
「ん」

「感じる?」
「ん」

彼女はベッドに横たわり乱れた服がよけい興奮を覚えさせた。
表情は髪に隠れて見えないが時折、開いた口元から「はぁ、んん・・」と吐息が漏れていた。
一度パンツから手を抜いて、指を見たらぬらぬらしてた。

鼻に近づけると彼女はそれに気づいて「やあぁ!匂わないで!!」と泣きそうな声で手を強く掴んできた。

「わかった、もうしないよ。ごめん」

俺はGパンを脱ぎ、いざ!という時、彼女は言った。

「アレ持ってる?」

「え?コンドーム?いや、持ってない・・・」

「いま、危険日かも・・」

あうぅ・・しまった痛恨の一撃!!

そう、突然の訪問にそんな用意をしてるわけがなかった。
俺というと、下半身はブリーフ一丁の恥ずかしい姿。
彼女は俺のムスコを見て・・・。

「興奮しちゃってるね、可哀想」

その時、2週間も溜まっていたので、アレは激しく勃起していた。

「あとね、もうすぐ親帰ってくるかも」

(げっマジ?)

「口でやってよ」
「やだぁ・・」

「・・・じゃあ、手でやってくれる?」
「それならいいよ」

「どうやってやるの?」
「こうやって・・・」

ブリーフを脱ぎ、ベッドに仰向けになった。

向かい合う形でお互い肩に顔を向き合う形で、彼女に右手でアレを握ってもらった。
ほのかに上気した彼女の顔、髪のいい匂いがした。
彼女の手を取り、アレを握らせた。
飛ばないように親指で先っちょを押さえるようにしてもらった。

「で、上下にこするの」
「こう?」

慣れない手つきでシコシコシコ・・・。
そして・・・数分後、どくどくと大量の精液がでた。

「ううぁ・・」

思わずうめき声が出た。
彼女を抱きしめながら果てた・・・。
先っちょを押さえてたので、精子は下に流れぐちょぐちょ音がした。
しばらく彼女を抱きしめ余韻にひたった。

彼女はたくさん出た精子を興味深そうな目で・・・。

「わー、こんなに出るものなの?」
「いや、溜まってたから」

「手、ねちょねちょ」
「ごめん、ティッシュ取るから・・」

ティッシュを探す俺の後ろで彼女は「どんな味がするのかな?」なんて言ってた。

「もしかして舐めた?」と、後で聞いたら・・・。

「舐めないよ~」

「ほんとに?マジでどうなん?」

つっこんで聞いてみたが「うふふ、ないしょ」と笑いながら誤魔化された。

こんなキモチイイ射精は後にも先にもこれだけです。
セックスよりずっとよかった。