64歳の義母にエロマッサージ

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自分45歳、嫁母64歳。
嫁さんが帰ってくるまであと約1ヶ月。

(その間になんとか・・・)

夕食で一緒に少しお酒を飲み、義母はほろ酔い加減。

「お風呂入ってくるわ」と義母。

チャンス到来です。
今夜も義母のオナ二ーを鑑賞できそうです。
息を殺して電気も消して、その時を待ちます。

義母は体を洗い終わると、風呂椅子に腰掛け、片足を浴槽の縁に乗せて右手で胸を擦り始めました。
やがて手は下の方に進み、クリちゃんを擦ります。
片方の足も浴槽にかけ、股を広げたりギュッと締めたりして、快感に酔っているようです。
たまりません。
義母の着替えの下着を思わず勃起したモノに巻きつけて擦ってしまいました。
なんとか、この勃起チンポを義母に見てもらいたいものです。

昨夜はちょっといたずらをしてみました。
嫁母が寝入るのを茶の間でじっと待機。
間仕切りに使っている暖簾を開いて寝室に侵入。
義母は軽い寝息を立てています。
義母の寝顔を見ながらすでに硬くなった愚息をしごいていると我慢ができなくなり、そっと義母の顔に勃起を近づけてみました。
興奮です。
唇に愚息を当ててみると、唇は敏感なのでしょうか、顔を横に振ってしまいました。

次に、義母の左手に勃起したチンポを握らせて前後運動。
気づかれないように(気づいてもらいたい気持ちもありますけど)、今度は握らせたまま腰を使い、射精まで一気です。
超快感。
出したモノをウェットティッシュで始末。
ただ、義母の手は拭かずに、そのまま毛布に収めました。
朝、異変に気づくかなと・・・。
朝の挨拶が楽しみです。

昨日は会社の飲み会で、帰りが若干遅くなってしまいました。
帰りの地下鉄とバスの中で、今夜の作戦を練って帰宅しました。
たいして酔ってはいなかったのですが、泥酔のフリをして茶の間に入ると、義母がテレビを観ながら待ってくれていた様子です。

「早くお風呂に入って寝たら。私はもう寝ます」

そう言って義母は自室に入っていきました。
さっと風呂に入り、作戦の開始です。

上はTシャツ、下はバスタオルのみの格好で、ソファーの上で酔ってうたた寝してる状態を演出。
義母が茶の間に出てきてくれることを期待します。
その前に、勃起状態を持続させていなくてはいけません。
バスタオルからハミチンさせた状態でじっと待っていると、しばらくして義母が、「もう、お部屋で寝ないと」と茶の間に来ました。

「そんなところで寝ちゃうと風邪引くわよ」と言いながら肩を揺すってくれます。

やがて部屋からタオルケットを持ってきて掛けてくれています。
勃起チンポを確実に見てくれてるはずです。
見られていると思うだけで興奮します。
薄目で見ていると、義母は何度も茶の間とキッチンを行ったり来たりしています。
作戦が100%成功かどうかは不明ですが、ある程度達成です。

今度は、酔って寝ている演技をしながらタオルケットを足で蹴飛ばし、再び義母の目に勃起した愚息を見せつけます。
その度に義母は掛け直してくれます。
たまりません。
本当は勃起した愚息を見ながら、手でしごいてもらい、ぽってりとした唇に含んでもらいたいのですが・・・。

そのうち、本当に寝てしまい、その後の展開は不明です。
朝、起きて向かい合って朝食をとりながらの会話は、若干ぎこちないものに感じました。

「お酒飲むのはいいけど、あんなところで寝ちゃうと困るわ」
「すみません。あんまり覚えていなくて・・・。これからは気をつけます。それと、なんか変なこと言いませんでしたか、寝言の癖があるみたいで」

「随分酔っていたみたいよ、何度もタオルケットを蹴飛ばして大変だったのよ」
「すみませんでした。今度罪滅ぼしにお義母さんの肩でも揉みますよ」

「あら、ありがとう」

やりました、これで遠慮なく堂々と義母の体(とりあえず肩ですが)に触れることができます。
明日の日曜あたりに実行してみます。
徐々にですがイケナイ目標に前進です。

食事も済み、茶の間でくつろいでいると、義母さんがお風呂に向かいました。
その背中に向けて・・・。

俺「肩、揉みましょうか?」

義母「上がったらお願いね」

チャンス到来です。
キッチンの明かりを消してそのときを待ちます。
茶の間でビールを飲んでいると、義母さんが上がってきました。
珍しく、「私も少し飲みたいわ」と、ワンピース型のパジャマ姿で言います。
軽く一緒に飲んだあと、ソファーの義母さんの横に座り・・・。

俺「じゃあ俺、肩揉みますよ」

義母さんの背中にまわり、肩揉みの開始です。
風呂上がりのいい香りがします。
上から覗くと、胸の谷間がよく見えます。
手を下げてその巨乳を揉みたい衝動に駆られますが、今は我慢。
この体勢がたまりません。
勃起した愚息が義母さんの背中に軽く擦れてますます興奮です。
肩を揉みながらトランクスから愚息を引き出し、直接パジャマの背中に擦りつけて快感を味わいます。
今、急に振り向かれると丸見え状態・・・そんなシチュエーションに興奮しています。

「どうですか?」
「ありがとう、気持ちいいわ」

「いつでも言ってください、揉んであげますよ。腰の方もしてみますか?」
「明日にでもお願いね。今日は遅いからもういいわ」

背中に勃起を押し当てながらの会話です。
さあ、明日は義母さんの腰揉みです。
作戦を考えながら寝ることにします。

さて、お風呂上りに一緒にビールを飲み、いい気分の義母さん。

俺「マッサージ始めましょうか?」

義母「じゃあ、頼もうかしら」

もう興奮気味です。
床にタオルケットを敷き、うつ伏せの状態から腰を揉みだしました。
たっぷり脂の乗った太ももに跨がり、お義母さんの体温を感じながら、Tシャツが膝まであるような裾の長いパジャマの上からゆっくり揉み込みます。
片手のひらで腰を押し、もう片手でパジャマの裾をそっと持ち上げて、お尻の付け根あたりを鑑賞です。
たまりません。
トランクスの前から愚息を引っ張り出し、太ももからお尻にかけて体を動かすたび、愚息が擦れます。

酔いにまかせて、もうバレてもかまわない!

そんな気持ちです。
すっかりパジャマはずり上り、しっかり露出したお義母さんの巨尻の割れ目のあたりに硬くなったちんぽを押しつけながら腰を揉み、快感を楽しんでしまいました。

いつの間にか会話もなくなり、どうやらお義母さんは寝ている様子です。
タヌキ寝入り?
それならばと、乗っていた足から降り、ゆっくり脚を広げ、お義母さんの憧れのオマンコに挑戦です。
お尻の方から手を入れてパンツを横にずらし、オマンコのビラビラを広げてしっとり濡れたオマンコに指マンしました。
グチョグチョに濡れてきたオマンコに抜き挿し続けます。
お義母さんは静かですが、うつ伏せのお尻がモゾモゾ動いています。

さすがに我慢できず、お義母さんの体を仰向けにして膝を立てさせ、大股開きの状態でお義母さんのオマンコに思いっきりむしゃぶりつきました。
そして両足の間に入り、チンポでお義母さんのクリのあたりを擦ります。

俺「お義母さん、ハメますよ」

その時、両手で顔を隠していたお義母さんが頷きました。
なんと温かいぬくもりでしょうか。
オマンコが締め付けてきます!
お義母さんもチンポを深く飲み込むように下から腰を使っています。
あまりに興奮したのと気持ちよすぎて、たまらず中に出してしまいました。

一戦終わり、横になって初めてのキスをしました。

義母「あの子に悪い」

一言つぶやきましたが、お義母さんの手にチンポを握らせると、ゆっくり擦ってきて再び勃起です。
そう言っておきながら今度は、「これ、頂戴」と誘ってきます。

俺「何が欲しいの?」

義母「オチンポ」

お上品な顔をしてスケベな言葉、そそられます。
後から聞くと、自分の見え透いた魂胆は少し前からバレバレだったそうです。
ただ、お風呂でのオナニーの話をすると顔を赤くして、「見られていることは知らなかった」と言っていました。
そんなことだったら、もっと早くにアタックすればよかった気もしますが、ここまでの色々な過程もなかなか面白かったし、悪くありません。

まだ嫁さんが帰ってくるまで2、3週間あります。
エッチが5年ぶりだったと言うお義母さんと、これからはたっぷり堂々とエッチを楽しみます。