ド変態な人妻をメールで調教

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麻衣(仮名)と知り合ったのは、あるメル友募集サイトだった。
ここは非出会い系で、登録してる人も純粋にメル友を募集する極めて稀なサイトだった。

麻衣は30歳の主婦で派遣社員。
旦那とはレスではないが、本来のM性が満たされず、こちらにメールでの調教を懇願してきた。
はじめはどうなるか予想できなかったが、麻衣はすぐにメス奴隷としての資質を開花させてきた。

出勤前は今日の下着を自らこちらに報告し、仕事中もノーパンのままオナニーさせたり、会社にあるペンをいやらしい場所に入れさせたりたり。
麻衣はそれを命令通りに実行し、写メを撮ってトイレから報告するようになっていった。

余程満たされてないらしく、ズブズブと危険な遊びにハマっていく主婦。
どこまで淫乱なメス奴隷に仕上がるか楽しみになっていった。

メール調教にも色々あるが、どう進めていくかは女性に合わせることが多い。
麻衣の場合は既婚で派遣社員として働いてることもあり、旦那には知られないように進めることにした。

朝は出勤前に今日の下着を報告させ、会社に着いてからはこちらの命令通りのことを実行して報告するようにさせた。
ただ最初の頃はどこまで従順に従えるか疑問だったが、いざ始めてみると想像よりも淫乱なオンナだということがわかった。

まずは机に座って仕事している麻衣に命令をしてみた。

『スカートを少し捲くって脚を広げて・・・。オレが目の前で覗き込んでると思って見せてごらん』

実際してるかどうかは分からないが、おそらくちゃんと実行してるのだろう。

『ご主人様・・・恥ずかしいです。他の人に見られちゃいます』

少し慣れてきた様子だったので、次は・・・。

『麻衣、トイレに行ってスカートを捲くって見せてごらん』

あらかじめ会社に着いたあとに、ノーパンになるように命令をしておいた。
しばらくしてメールが届く。
そこにはノーパン姿の麻衣が・・・。

(いやらしいオンナだ)

そう確信して、少し意地悪なことを命令してみた。

『今度はそのままオシッコして』

また少し経つと・・・。
便器に跨がったまましょんべんを垂れ流す写真が・・・。
しばらくは麻衣でたっぷりと楽しめそうだ。
そう思った瞬間でもあった。

『はい、ご主人様、後でトイレに行って・・・』

この言葉が毎日のように麻衣から発せられるようになった。
麻衣はとても従順で、こちらの命令に対してはどういったことでも実行するように仕立て上げていった。
会社のトイレで報告してる女がいるなんてリアリティに欠けると思うだろうが、事実、ここにはそんなドMなオンナがいた。
下着の報告は常にトイレでするようになったし、報告の仕方も麻衣なりに考えてこちらが喜ぶように送るようになった。
これは若い子にはない、30代の女性の可愛らしい配慮なのかも知れない。

『麻衣・・・今日は魅力的なのを着けてるね?』

『はい・・・ご主人様に悦んで欲しくて・・・』

可愛い奴隷だ。
こういう言葉を聞くと悪い気分はしない。
しかも麻衣には旦那がいるということも、こちらの気分を高揚させる一因だった。

『その魅力的な下着の下に隠しているいやらしい乳首を見せてごらん?』

『はい・・・』

麻衣自身、自分のしている行為に酔っているようだった。
奴隷という仮面をつけたオンナの本性。
まだ調教を始めて間もないのに、この従順で淫乱さ。
今まで相当に我慢して隠してきたものが少しずつこちらの発する言葉の1つ1つで決壊し、溢れ出てきそうなそんな感覚を麻衣も感じ始めたと思う。

『ご主人様はどうですか?麻衣と出会ってから毎日刺激がありますか?』

徐々に調教に慣れていったある日の休日、麻衣からこんなメールが届いた。

『今日は1人で会社にいます・・・』

休日は迷惑にならないように、メールをすることはお互い控えようという約束をしていた。
家にいるときもメールはしないように、と。
それは麻衣が既婚者だからという配慮だった。
調教に没頭すると頻繁にメールのやり取りをするようになり、警戒感や安全面への配慮が疎かになりがちだ。
ただ、この日は1人で出勤ということもあり、麻衣も普段とは違った会社での痴態を晒すことに前日からドキドキしてたようだった。

休日とはいえ、出勤してきたり会社に用事がある人は全く無いということはないので、場所はいつも通りトイレにした。

『今日は個室ではなく、洗面台のところでするんだよ』

個室ではない場所に、同じトイレでも麻衣は興奮してるようだった。

『・・・誰かに見られたらと思うと、とても恥ずかしいです』

そう言うと送られてきたのは・・・。
分かりづらいが、洗面台が確かに見える。

『洗面台の前に立ってごらん?』

いやらしい派遣社員だな。
なんの躊躇いもなく会社のトイレで痴態をさらす麻衣・・・。

『廊下から足音がたまに聞こえてきます・・・』

それはそうだろう。
あまり仕事中に時間を割かせるわけにもいかないので・・・。

『最後は麻衣の恥ずかしいアナルを見せてごらん?』

天井の照明が眩しいアングルだが麻衣の可愛いアナルはよく見えた。
こうして休日の会社のトイレという普段は味わえない環境に麻衣はとても興奮し、いつもよりもいやらしいメス奴隷になっていった。