爆乳女子高生のエロス・後編

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彼女の潮吹きを見て、すぐにでも挿入したいくらいのテンションではあった。
ただ会話してる間にちょっと萎えてしまってたのでフェラをリクエスト。
俺がベッドに腰を下ろし、彼女が床に座った状態でのフェラになった。

カラオケでも思ったけど、ルックスとは全然見合わない、唾液が垂れんばかりのフェラをする子だった。
玉袋や裏筋も舐めてと言うと、「ふーん・・・そこ舐めて欲しいんだw」とニヤニヤしながら言った後、丁寧に舐めてくれた。
(ある意味ツンデレ的要素がある子だった気もする)

ルックス的に好みの女の子が自分のチンコを丁寧にしゃぶる姿はいつ見てもやっぱりいいもので、上目遣いなんかもたまにしてもらいつつ堪能した。
フェラのついでにシックスナインもしたくなりお願いした。
俺が先にベッドに仰向けになり彼女が跨がってくるのを待ってると、俺の頭の横の辺りにちょこんと座って、「本当にするの?」と動揺した顔でこっちを覗き込んで聞いてきた。

手マンのときですら布団を被ってたことから考えても、見られるのが相当恥ずかしいらしい。
しかもシックスナインの体勢なんてなおさらなのも分かる。
あまりに聞いてくる顔が可愛いので、「しなくていいよ」と言いそうになったけど、欲望には勝てず、「大丈夫、大丈夫」と訳のわからない促し方をして、彼女をしぶしぶ跨がらせた。
跨がった瞬間、彼女のマンコが軽く開き、ヌチャッと鳴ったのがかなりエロかった。

彼女は恥ずかしさを誤魔化すためか、跨がったかと思ったらすぐにむしゃぶりつくようなフェラを始めた。
身長差がかなりあるせいか、通常のシックスナインよりやや下の部分に彼女のマンコがある感じ。
なので舐めるのはちょっと大変だけど、指を使うにはちょうどいい距離だった。

彼女のものすごいフェラの快感を堪能しつつ、まずは彼女のオマンコを鑑賞した。
触ってて薄々わかってたけど、ややビラビラが大きい感じ。
それを指で開いてみたり、お尻を割り広げてアナルも見てみる。
(そっちの趣味はそれほどないけど)
俺に見られてるのが分かるのか、彼女のフェラもどんどん激しくなってきた。
それで呼吸が荒くなるせいか、マンコもアナルもよりひくつく感じがして可愛かった。

ちょっと長めに隅々まで鑑賞した後、両手の指を使って彼女のマンコを色々と弄ってみると、感度がいいせいで彼女のフェラの勢いが急に弱くなって、俺のチンコを握ったりしながら喘ぎ始めた。
それもまた可愛くて、じっくり責めてこの体勢でイカせてやろうと思ったんだけど、クリを触ってやると刺激が強すぎるのか、もう入れて欲しくなってるのか、腰というか俺から見たらお尻を振るような動きをし始めて、そのあまりのエロさに俺のほうがすぐに入れたくなった。

正常位で挿入しようとすると彼女が、「ゴムつけてくれる?」と言ってきた。
あとで分かったことだが、避妊どうこうじゃなく、どうやら彼氏への義理を感じてるらしい。
なんで今さらと当然思ったけど、つけてと言われてつけないのはさすがに嫌われると考えて承諾。
ラブホに備え付けのゴムをつけて挿入した。

正常位で乳を揉んだりディープキスしつつガンガン突きまくった。
彼女も気持ちよさそうにはしてたけど、カラオケでしたときのような、気持ちよくてしょうがないという感じではなかった。
正常位は好きじゃないのかなと思い、俺が好きなバックの体位で挿入してみた。
ゆっくり腰を進め、どんどん腰を速めていくと、喘ぎ声というよりも泣き声のような、「ヒッ!」みたいな声を上げ始めた。

違和感を覚えながらも突きまくると、悲鳴のような声を上げ、手と顔をこっちに向けて、「ちょっと待って」と言ってきた。
聞くと、奥まで入ったときに奥のところが痛いらしい。
ゴムを着けてセックスしたとき、たまにそうなるとか。
それじゃあ・・・と、なるべくゆっくり腰を動かすけど、それでもやっぱり痛いみたいだった。
耳元で、「じゃあゴム外さない?」と言うと、ちょっと考えた後、無言で頷いてくれた。

待ってましたとばかりにゴムを外したが、さっきの痛みのせいでか、彼女のマンコの濡れがだいぶ引いてきていた。
なのでゴムの横に置いてあったホテル備え付けの袋入りローションを亀頭とマンコに付けて再び挿入。
いつもはそれほど生に強いこだわりがあるわけじゃなかったけど、その時は心の底から(生最高!)と思うくらい気持ちよかった。
彼女の方も、俺のチンコの先が彼女の奥に当たったときに、さっきまでとは全然違う甘い声を出してくれて、気持ちいいんだろうってことが分かった。
彼女のマンコの締まりや熱がよくわかるような気がして、最初はゆっくりと腰を振った。
彼女はバックの方が声が出るみたいで、それほど激しくしなくてもかなり大きな声を出している。

彼女も感じてるのが分かって心に余裕が出来たのか、今度は大きくて白い尻が気になってきた。
大きめの尻ではあるけど若いせいか弾力は抜群で、鷲掴みにしたり軽く叩いてみると、かなりいい感触がある。
尻を叩きながら激しくピストンすると、「イヤ!ダメ!」というようなことを言うけど、実際はかなり気持ちいいらしく、次第に自分から尻を振るようになってきた。
いつの間にか俺のちんこは彼女の白濁したマン汁でベトベトになってて、激しくピストンしながらクリを指で弄ると、「イク!イク!」と簡単にイッてしまった。
イクときの締まりがすごくて、危うく中でイキそうになるほど気持ちよかった。

彼女が落ち着くのを待って正常位で挿入した。
繋がってる感が一番強い体位で、ゆっくり腰を振りつつ、指を絡めてキスをしたりする。
最初は恥ずかしがって顔を背けてた彼女も、今はこっちをじっと見てくれててる。
見つめ合いながら腰を振った。
すると不意に彼女が涙を流したので、「どうしたの?」と聞くと「幸せすぎて涙が出た」と。
(あとで知ったが、彼女の家庭環境は結構複雑だった)
もちろん俺はそんなことは知らないので、これまで遠慮していた「愛してる」って言葉を彼女に言った。
彼女は無言だった。

「え、俺のこと好きじゃないの?」

耐えかねて聞いた。

「彼氏に悪いから・・・」と言われて、「そっか・・・」とだけ。

(ここまでしといてかよ!)

心の中でそう思ったけど、そんなの言えるわけもなく・・・。

なんだかフラストレーションが溜まり、彼女をメチャメチャにしたくなって、乳を鷲掴みにして激しく突きまくった。
彼女は白い肌をどんどん高潮させてまたいやらしい声を上げてくる。
そのうちに射精したくなり、「どこに出せばいい?」と聞いた。
彼女は喘ぎながら、「どこでもいいよ」とこっちを見つめて言った。
当然中はダメなのわかってるので普通は腹に出すところだけど、「顔でも?」と聞いてみた。
(顔射未経験ったのは知ってた)

「・・・したいならいいよ」

彼女が言ったので、思いっきり顔にかけて、そのあと口にねじ込んで綺麗にさせた。
ある程度舐めさせた後、拭いてやってると賢者タイムが訪れた。

「ごめんね、ありがとう」

「謝らなくていいよ。◯◯さんが良かったなら嬉しいし」

そのときの笑顔がめちゃくちゃ可愛かった。

ちょうどお互いの帰り時間になり、ラブホを出た。
田舎者なので知らなかったが、クリスマス料金で予定のさらに倍近く取られた。
心の中でかなりショックを受けたけど、なるべく隠して彼女と駅に向かった。

駅に向かって歩きながら正月の話をしたら、「正月は彼氏の家で過ごすんだ」と聞いて、それにもショックを受けたけど、当然隠したw

電車が来る前、「また会える?」と聞くと、「わからない」と言われた。

「なんで?」と聞くと、「次、彼氏に会ってみないとわからない」と。

彼女を見送り、俺も帰路に就いた。

(どちらにせよ、次は彼氏に抱かれるんだな)と思うと、ちょっと鬱な気分になった。